このブログの管理者はアニメ業界、コンピューターゲーム業界、漫画業界、天皇家、自民党、自衛隊、警察、芸能人、データレイパーの日本人、ドナルド・トランプなどの外国人などの脳によってテレパシー攻撃を受けた。このブログの内容は雑・狂気であり、最近はスタン型の攻撃が多く、更新させてもらえない状況が続いている。テレパシーの裁判所や法律官によると加害者を地獄に堕とす・刑罰データに処する・生殖を妨害する・犯罪の証拠を世界に公開するなどの対処が必要だ。

テレパシー囲碁問題集

テレパシー囲碁問題アイキャッチ
スタンディングデスク

スマホの人なら立って読んでください。パソコンの人はスタンディングデスクを買ってね。定期的に遠くや窓の外を見ましょう。

アルファ碁の登場以来人間は囲碁でAIに勝てないことが定説になりました。テレパシーに言わせるとそんなことはないようです。

  • 碁盤全体を詰碁の舞台とする19路詰碁
  • 中央に巨大な団子石を配置して隅や辺で問題を作る六死七生
  • 石と石の関係や対抗を「ひも」としてとらえた囲碁ひも理論
  • 勝負をせず、甘く打つフルーツの一手

上記のことを教えてもらったので随時紹介していきます。

手順の長い問題は碁盤や検討ソフトを使って考えてみましょう。

フルーツの一手(未完成)

囲碁知らない人は白と黒のどちらを「厚い」と言うかな?

  1. 神の一手を超える一手でAIに勝利!フルーツの一手1 |フルーツで脳内改革せよ!〇●

フルーツを食べよう。根を食べられると植物は終わる。茎を食べられると根が茎を再建するまで待つ必要が植物にはある。葉を食べると植物の光合成力が下がる。


この記事の問題は検討ソフトを使って作っています。

手順の長い問題は碁盤や検討ソフトを使って考えてみましょう。

私の棋力は3段程度。ただし弱い3段。

監禁されながら、ぐったりして毎日寝ていただけの私はある日『筋力を鍛えるため』に碁石を持ち上げて打つ訓練をし始めました。

読んだ囲碁の本は50冊程度。

定石を覚えて忘れる訓練をよくしました。

監禁中なので対局相手がおらず、実戦経験はほぼないです。

知識が多くて実力が低いタイプ。

このブログを始める前に「フィクションは全部止める。ゲームである囲碁もフィクション要素があるのでやめる。」と思って囲碁などなどをやめました。

穀食主義を始めてから19路詰碁を思いついて、ついついこのブログに19路詰碁の問題を書き始めてしまったのです。

実はフィクション業界からの罠だったため、囲碁記事を書き、ゲーム記事を書き始めたあたりから不調となりました。

囲碁からゲーム要素(勝負要素・フィクション要素)を排除できるようになるまで、囲碁記事は置いておこうと思います。