これでAIに勝てる!テレパシーが推奨する19路詰碁③ 石取り問題 簡単〇●

これでAIに勝てる!テレパシーが推奨する19路詰碁③ 石取り問題 簡単〇●

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

囲碁でAIに勝つ方法はテレパシー棋士から4つほど聞いています。その中で一番分かりやすいのが19路詰碁です。一線を同じ色の石で埋めてしまって、中央で問題を作るのが基本形になります。作り方が分かってしまえば後は作り放題なので、棋力も上げ放題です。囲碁棋士はAIに勝たなければ問題があるとテレパシーの世界では言われています。マンパワーレベルでの技術革新となるそうです。誰かやらないといけないようなので、誰も問題を作らないなら私が作り続けようと思います。

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19路詰碁 問題3 

今回は簡単な問題と難しい問題を用意しました。

19路詰碁 問題③ 簡単
19路詰碁 問題③ 黒先白死 簡単
19路詰碁 問題③ 難問
19路詰碁 問題③ 黒先白死 難しい

腕に覚えのある人は難しい問題に挑戦してください。むしろ私がこの問題を読み切れているのかどうかの方が問題です。いずれにせよかなり長い変化になります。「大石は死なない」はずなのに11の一の黒石のせいで死ぬとしたら面白いです。簡単な方は初手で一番の急所を狙うと、短手順で片付きます。

下にスクロールすると回答

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簡単な方の答え

19路詰碁 問題③ 回答1 簡単
19路詰碁 問題③ 回答1 簡単

1、3で狭めてから、5と割り込んで、7と欠け目を作りに行きます。白は2子がアタリになってしまいました。

19路詰碁 問題③ 回答2 簡単
19路詰碁 問題③ 回答2 簡単

このままでは取られてしまうので、白は8と取ります。黒9がとどめで完全に欠け目になりました。周りが黒だらけであるため、白頓死です。

しかし、周りに黒がなかったらどうでしょうか。

19路詰碁 問題③ 回答3 簡単
19路詰碁 問題③ 回答3 簡単

別のところから始めると、手順が長くなります。

難しい方の答え

難解すぎるので、私の読みや研究が正しい保証はありません。参考程度に考えてください(汗)

19路詰碁 問題③ 難しい 回答1
19路詰碁 問題③ 難しい 回答1

簡単な方と同じ進行になった形です。ここから出題だとしても十分に難問なような気がします。

19路詰碁 問題③ 難しい 回答2
19路詰碁 問題③ 難しい 回答2

うーん難しすぎますねこれは。何か気づきづらい手があったのなら、私のアマ有段レベルの研究は一瞬で瓦解します。

19路詰碁 問題③ 難しい 回答3
19路詰碁 問題③ 難しい 回答3

11の一がちょうどいいところにあって、ゲタの筋が成立しません。こうやって変なところにある石で生きるか死ぬかが決まる問題が作れるのが19路詰碁のだいご味なのでしょう。

棋士におすすめな睡眠法
テレパシー市民たちによると、プロの囲碁棋士はショートスリーパーを試すのは向いていないそうです。やっても勝てるようにはならないと言っていました。それよりも睡眠障害を治さないといけないそうです。逆に将棋棋士はショートスリーパーに向いていると言われています。将棋棋士の人はショートスリーパーの協会があるようなので訪ねてみてはいかがでしょう。

column | 日本ショートスリーパー®育成協会 (short-sleeper.or.jp)

どちらにせよテレパシー市民たちは次のように言っています。

「あおむけ寝ほど有害なことはない」

テレパシー市民の言葉

ここまで言うのだとすれば、何か未科学でもあるのかもしれません。

一般論としてのあおむけ寝はいびきと、睡眠による疲労の原因です。重力によって舌の根元が沈み込んで気道を狭め、息をするときにいびきの音がするようになります。一般的にはいびきがあったり、疲れが取れない人だけがあおむけ寝をやめるように指導されるようです。囲碁棋士に睡眠障害のある人が多いとしたら、その一部はあおむけ寝が原因かもしれません。

あおむけ寝と隕石

ほかにもあおむけ寝は集団で行い続けた場合隕石が地球に落ちてくる確率を高める副作用があると考えられます。テレパシー市民はそんなようなことを遠回しに伝えてきました。実は隕石や巨大災害などはサイコキネシスによって防がれています。脳に負担をかけることをやり続けると落ちてくる確率が高まる理屈です。

気道が狭まって酸欠になるようなことをみんなでやり続けては脳が働かない人が増えるので隕石も落ちてきやすくなるでしょう。あおむけ寝の隕石への影響は影響力80%くらいに考えるくらいです。もしも隕石対策をしたいなら、影響力100%だと考えられる肉食をやめることをお勧めします。

脳のある動物を閉じ込めて「大量生産」し、あげくに殺しているようでは脳への負担はマックスです。脳が隕石を防いでいることがわからないと、我々は核開発やミサイルや軍隊や軍事衝突に固執し始めます。なかなか世界が平和にならない理由は隕石が原因なんです。我々は隕石対策として核兵器やミサイルやいざという時機敏に動ける軍隊などくらいしか思いつかず、隕石のことを自覚すらしたくない愚かで臆病な状態であると言えます。

テレパシー市民の言っていることが正しいのなら我々は肉食やあおむけ寝をやめないといけません。特に中国が肉食をやめはじめると人口も多いので決定力が高いようです。日本はまずあおむけ寝をやめるのが先決だと思われます。韓国は日本と中国の中間くらいの立場です。

AIと隕石とマンパワー

プロ棋士がAIに勝てると隕石に対しての考え方が塗り替わるでしょう。なぜなら世界の宇宙関連の人たちは隕石対策にAIを活用する気まんまんだからです。AIに勝てた日には囲碁界はスポンサーに困る必要性がなくなるでしょう。NASAや世界中の最先端の研究機関などがマンパワーでの解決が有力であることに気が付いて、囲碁(のスキーマやビリーフシステム等)を勉強しに来そうです。

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。