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テレパシーの警告! アニメは核兵器よりも危険!

骸骨スーツ
スタンディングデスク

スマホの人なら立って読んでください。パソコンの人はスタンディングデスクを買ってね。定期的に遠くや窓の外を見ましょう。

このブログは旧 About me の冒頭部分に書いてある者によってテレパシーやこの世界での入退場や利用などを管理されます。管理者や管理者に委託されて業務に当たっている者たちに許可されない者たちは入退場や利用などをしないでください。

テレパシーによるとアニメは核兵器よりも危険であるとされています。

アニメが核兵器よりも危険である基本的な要因は以下の通りです。

アニメのここが危険
  1. アニメは信号刺激や超正常刺激などの本能行動を触発する刺激を一秒間に6回から24回の超高速で視聴者の脳に入力する。
  2. 30分のアニメを見ると通常2500回から3000回ほど信号刺激や超正常刺激の入力が行われる
    1. 3000回から5000回が平均との情報もあります。
    2. 絵の枚数によっては2万回近くなることもある。
    3. 1時間や2時間のアニメ映画では一度見ただけで5万回や15万回入力される
    4. 視覚だけではなく聴覚からも入力される
      1. イヤホンやヘッドホンを使うと親しい人から耳元でささやかれていると錯覚し、被暗示性が高まる(オレオレ詐欺の電話で騙される高齢者と同じ。科学的根拠を私は知らない。)
  3. アニメ業界は信号刺激や超正常刺激の入力やその他の方法によって洗脳やマインドコントロールを行うことができる。
  4. アニメの視聴者は日本に3000万人以上いるので、日本だけでも3000万人の脳に信号刺激や超正常刺激が入力されていることになる。(参考:f-ism 日本におけるアニメ視聴の概況

信号刺激(しんごうしげき)あるいは鍵刺激(かぎしげき)というのは、動物に一定の本能行動を引き起こす鍵となる刺激のこと。

超正常刺激(ちょうせいじょうしげき、英語: supernormal stimulus、英語: superstimulus)とは、動物において、現実にはあり得ないのに、その動物に特定の行動を引き出す刺激のことである。

洗脳(せんのう、英: brainwashing)は、強制力を用いて、ある人の思想や主義を、根本的に変えさせること。

マインドコントロール(英: Mind control)とは、操作者からの影響や強制を気づかれないうちに、他者の精神過程や行動、精神状態を操作して、操作者の都合に合わせた特定の意思決定・行動へと誘導すること・技術・概念である

Wikipediaより引用

スター・ウォーズ/ スカイウォーカーの夜明けの神話解釈 信号刺激&超正常刺激を濫用した絵
信号刺激&超正常刺激を濫用した絵
スター・ウォーズ/ スカイウォーカーの夜明けの神話解釈 信号刺激&超正常刺激を濫用しない絵
信号刺激だけを濫用した絵

※同じ人が書いた絵です。

  • 左側はあり得ないほど大きな目(近くにいることで目が大きく見える=親しい人の刺激)
  • 細いことが高じてついにとがってしまったあご(宇宙人グレイもあご先がとがっている傾向があるようだ)
  • 子どもを想起させるデザイン(子どもの刺激)
  • 髪の毛や肌の色を除くと宇宙人(グレイ)のようにも見えるデザイン(宇宙人の刺激)
  • 黄金比やら白銀比やらを使っていそうなデザイン(美人の刺激)などの信号刺激や超正常刺激を濫用した絵です

※右側も主に信号刺激を濫用している可能性があるかもしれません。

※現実にありえないデザインが生物のように動くこともありえないことなので、アニメーション自体も超正常刺激でしょう。一般の動画も信号刺激の濫用くらいではありそうです。これらが生体にどのような負荷をかけているのかは今のところ知られていません。

テレパシーは、①信号刺激だけではなく超正常刺激も利用した本能行動を触発する刺激の入力②30分で2500回から3000回の入力③入力による洗脳やマインドコントロール④国内だけで3000万人規模以上で世界にはもっとずっと多い規模での入力の4つだけで、もはや核兵器とは比べられないくらい危険だと言っています。

なぜ専門家はこのような危機的事態に気が付かないのでしょう。それは専門家も洗脳やマインドコントロールの被害にあっているからです。気が付けないようにビリーフ(信じていること)・スキーマ(信じていることのかたまり)などを完全・徹底・強力にコントロールして全く気づけなくなるようにされています。

信号刺激の種類としては視覚的信号刺激、聴覚的信号刺激、触覚的信号刺激などが知られているそうです。

アニメの有害性については以下の4つの記事でも書きました。

👉どうしてあなたは子どもにアニメを見せるのですか? 以下のスポイラーで説明される実験に毎週参加させるようなものです

「現代における世界一の大量虐殺者は誰?」の記事で説明したアニメの有害性についての皮肉な説明

仮にあなたには子どもがいるとします。あなたの子どもは動物行動学の実験に参加することになりました。動物行動学者からは少し危険性があるかもしれないと説明されます。なので説明を受けて危険だと判断した場合は子どもを参加させないことも可能です。具体的には以下のように説明されました。

  • 視覚的な信号刺激(鍵刺激)と超正常刺激をあなたの子どもの視覚を通じて脳に入力します
    • 信号刺激とは動物に本能行動を引き起こす刺激のことです
    • 超正常刺激とは動物の生態の中でありえない刺激なのに本能行動を引き起こす刺激のことです
    • 今回の実験では子どもが本能行動を引き起こすことが分かっている視覚信号刺激や視覚超正常刺激を用意しています
    • 本能行動を引き起こす刺激を入力されると、ひらひらする布を見て突進してしまう闘牛のようになってしまったり、親鳥のくちばしの模型を見て猛烈に鳴き始める雛のようになってしまうでしょう。
  • 実験は1時間30分程度で終わります
  • 入力の頻度は1秒間に最大24回です
  • 1時間30分の間に5万回程度入力する予定です
  • 今のところこの実験を行ったことがないので子どもにどのような影響が出るのかは不明です
  • また、同時に音声信号刺激や音声超正常刺激の入力も行います
  • 視覚と音声によって同時に信号刺激を入力することで、本能行動がより強まるかも気になるところです
  • 同時に信号刺激や超正常刺激を使って古典的条件付けの実験も行います
    • 快の感情を引き出す信号刺激や超正常刺激を、手渡された特に意味のない物体に条件づけます。特に意味のない物体を見ただけで快の感情を感じるようになるとしたら成功です
    • 不快の感情を引き出す信号刺激や超正常刺激を、手渡された特に意味のない物体に条件づけます。特に意味のない物体を見ただけで、不快の感情を感じるようになるとしたら成功です

さて、あなたは科学の発展のためにもこの実験に子どもを参加させるでしょうか? それとも断りますか? もしくは警察などに通報するでしょうか?

👉洗脳されるとその道の専門家すら以下のスポイラーの内容のように目の前にある問題を全く認識できなくされます

「大学機関の引きこもり研究はすべて間違っている|あなたは引きこもりではない その02」で説明した洗脳の本当のリスクについての説明

あなたが交通事故に遭って、道に倒れていたら・・・

あなたをはねた運転手が車から飛び出してきて次のように言いました。「車と人がぶつかったから『ぶつかり』だ! 地面と背中が接触している状態だから『寝そべりだ!」。それを見た通行人たちも「本当だ『ぶつかり』で『寝そべり』だ。テレビで見たことがある」と言いました。『ぶつかり』や『寝そべり』は世の中でよく起こっている社会問題だったのです。科学者も統計情報を集め、原因を究明し、有識者同士での議論を進め、確かに『ぶつかり』や『寝そべり』がいることが分かりました。なんでも最近は海外でも『ぶつかり』や『寝そべり』が増えているそうです。結局あなたは腕や足が折れている状態でゾンビのように起き上がったのか、這って行ったのかして、病院までたどり着き、自腹の医療費で診察を受け、結局医者からも『ぶつかり』であり『寝そべり』だと言われました。安心してください。必ずしもゾンビのように起き上がる必要も、這っていく必要もありません。起き上がらせ屋やレンタルお兄さんと言う職業をしている人がいるので安心です。起き上がらせ屋の人が道路の真ん中で体液をぶちまけて迷惑をかけているあなたを無理やりにでも起き上がらせてくれます。レンタルお兄さんは車にぶつかってしまった理由や道路に寝そべってしまった理由を優しく聞いてくれるので社会復帰も容易でしょう。ほかの人はともかく「道路にねそべりたくなる時だってあるさ」と共感してくれます。しかし、起き上がらせ屋は特にやり方が強引すぎて、違法性も指摘されているとの話もあるので、公共機関のサービスによって『ぶつかり』や『寝そべり』を克服すべきかもしれません。そう思ったあなたは支援センターを訪ね、見事に社会復帰を果たしたのです。

これは「引きこもり問題」への風刺です。本当はアニメ業界によって洗脳された人が自分の部屋や家や「ある程度狭い空間」に入ったまま出てこなくなり、それを見たアニメ業界に洗脳されている人たちが「あの人は引きこもったんだ」と言っている問題です。アニメ業界に洗脳された専門家が研究と発表を行い、アニメ業界に洗脳されたマスメディアが報道し、アニメ業界に洗脳された政治家や官僚や市民が社会問題として議論することになっています。本当は洗脳やマインドコントロールを使った超大規模な監禁事件なのです。アニメ業界の動機は後述するクオリアにあるのでいろいろ推理してみてください。

言葉が乱れている

この問題は言葉が乱れている問題でもあります。「A君がB君の顔面にパンチをして、A君のこぶしがB君の顔面にぶつかりました。つまりB君はぶつかりなのです」。前者のぶつかりは文脈の中で使われています。前者が違和感のない用法です。後者のぶつかりは文脈の中で使われていた動詞(連用形?)の文脈を省略して、名詞として使っています。B君はA君から暴力を振るわれていると考えるのが普通です。「B君はぶつかりです」との表明には、B君が自分からA君のこぶしにぶつかったかのようなニュアンスがあります。

B君「僕はぶつかりじゃなくて、殴られたんだよ」
C君「実際A君のこぶしとB君の顔面がぶつかったのは事実じゃないか。現実を受け入れろ」

はい論破。実際は全然論破してないけど、なぜか今の世の中は自動的に論破したことになります。

B君「僕は引きこもりじゃなくて、監禁されたんだよ」
C君「実際B君はA君にいじめられたかもしれないけど、B君は自分で部屋に入って引きこもったんじゃないか。現実を受け入れろ」

これも論破されたわけではないのに、論破されたことになるパターンです。アニメのような集団的犯罪に加担している人達が特に論破ではない物事を論破であることにしたがります。

早く専門家の人は気が付いてよ。当事者がどれだけ大変だと思っているの。どうしてある程度狭い空間から出てこなくなってつらそうにしているのに、脅迫等、洗脳等、騙されること等されて監禁されている可能性を考えないの。

手続による犯罪と宣言による犯罪

通常監禁と言うと

  1. 加害者が車で被害者を拉致
  2. 加害者が被害者をロープなどで縛る
  3. 加害者が被害者の口をガムテープなどで塞ぐ
  4. 加害者が用意しておいた部屋などに被害者を閉じ込める

などのような手続が思い浮かべられるでしょう。これが手続での監禁です。

では宣言での監禁は不可能でしょうか。

  • アニメによって被害者Aと被害者B~Zを洗脳して、被害者Aが被害者B~Zのうちの誰かによっていじめられるようにする(「いじめ」問題)
  • アニメによって被害者Aと被害者B~Zを洗脳して、被害者Aの居場所が自宅や自室以外なくなるようにする
  • アニメによって被害者Aと被害者B~Zを洗脳して、被害者Aがいなくなったことについて違和感を感じないようにする
  • アニメによって被害者Aと被害者B~Zを洗脳して、被害者Aが自宅や自室から出てこないことについて「ひきこもり」と呼ぶようにする

ちなみに「引きこもり」は絶対にいないような物でもないようです。おそらく。

プロの体操選手がなかなか存在できないのと同じように、引き籠もりだと言い切れるような存在も数少ないでしょう。

中等戦術を使った洗脳やマインドコントロール

中等戦術その1 間接的に洗脳する。

アニメを見ている日本人は3000万人以上なので、3000万人に暗示をかけて、残りのあまりアニメを見ていない人たちを洗脳させるのです。洗脳への抵抗力が高い人には数千人、数万人規模で洗脳を行います。

能力の高い人に対しては親の代から洗脳が始まるし、周囲の人たちを全員洗脳するし、警察やマスコミや政府をうまく使って洗脳を行います。アニメを見ない人には外的要因を使って洗脳を行うのです。

※適当に立てた仮説にすぎません。専門家が仮説の一つも立てないどころかアニメを礼賛しているので、こうやって素人が立てる必要があります。

中等戦術その2 自己洗脳・自己マインドコントロール

  1. アニメ業界の人たちは自分たちが信号刺激や超正常刺激を視聴者の脳に超高速で入力していることについてまるで自覚がなさそうに見える(自覚さえなければ警察は故意ではないと思ってくれそうです→知っていると都合が悪いことについて意図的に自覚できないようにする洗脳)。
  2. アニメ業界は総合的に見て芸術家気質の人や、普通の人や、ダメな人や、変態や、覇気のない人によって構成されているように見える(本能行動を起こす鍵刺激を超連続的に入力して視聴者の脳を強制的に「美しい」と感じられる状態にすることをやっている人間は芸術家ではない。→本当の姿(実際にやっていること)とは違う人物像になってしまう洗脳)。
  3. アニメ業界の人たちは表面上表現の自由を守る活動や表現の規制を行っている。虚構の児童ポルノや同性愛者でもないのに同性愛ポルノを推進する人などの、ダメになった超自然的存在(超能力のジャンルの一種)たちに足を引っ張られながらも文化人としての義務を最低限果たしているようにも見える(ダメになった超自然的存在たちが同人誌即売会で大暴れするので、脳に本能行動を触発する刺激を入力している違法な活動について超自然的な働きによって誰も意識が向かない→アニメ業界の明らかに合法ではない部分を「違法ではないがダメ」なことにすり換える洗脳
  4. アニメを見ると胸がどきどきしたり、桃色のときめきが感じられたり、青春のすがすがしさが感じられたり、今まで全く感じられなかったことがめまぐるしく感じられるようになったり、心が清らかに感じられたり、気持ちが明るくなったりするので、それを作っている人たちは胸がどきどきするような生活をしたり、毎日新しいことを感じるようなはつらつとした毎日を送っていたり、心がすごく清らかだったり、性格が根本から明るいように見える。しかし、実物を見てみると・・・?(→クオリアを使った洗脳)。

※これももちろん仮説です。

クオリア&チャンス泥棒としての側面

クオリアは盗むことができる

簡単に言えば、クオリアとは「感じ」のことである。「イチゴのあの赤い感じ」、「空のあの青々とした感じ」、「二日酔いで頭がズキズキ痛むあの感じ」、「面白い映画を見ている時のワクワクするあの感じ」といった、主観的に体験される様々な質のことである。

Wikipediaより引用 引用者注:テレパシーは動詞を名詞化して使うことの問題点を述べています。堅く考えるのなら名詞化を避けるためにも「感じ」ではなく「体験の質」と述べるべきかもしれません。動詞や形容詞を名詞化して使っているとき、人間はそこで何が起こっているのか理解していないと考えた方が望ましいでしょう。絶対に使ってはダメというほどではないにしても、濫用は危険なようです。

正直アニメを見たときと、ドラマを見たときで、どちらの方がドキドキしますか?

アニメを見たときに胸がどきどきするのは、本来ほかのことに消費するはずだったどきどきするためのクオリアをアニメに消費したためです。アニメ業界はこれらのクオリアの特殊な空消費を意図的に発生させ、超長期的・超継続的に行わせ続けることができます。本来生身の人間に対してどきどきするはずだったところを、ディスプレイや1秒間6枚から24枚の絵に対してどきどきさせられ続けてしまうのです。

1回アニメ番組を見るだけで2500から3000回単位で空消費することは視聴者や本来クオリアを消費してもらえるはずだった対象の健康に深刻な影響を与える可能性を指摘します。

人の頭の中にあるクオリアには強い依存性と、依存症と、禁断症状があります。アニメを視聴している3000万人以上の日本人の全員がクオリア依存症になっていそうです。

クオリアが盗まれているのと同じように、チャンスも盗まれています。何かを認識するチャンスや、誰かと会話するチャンスや、どこかに行くためのチャンスなどさまざまなチャンスが奪われているのです。

その他高等戦術

高等戦術その1

超能力者は実在する(科学的には証明されていない)

大昔の生物は巨大隕石や噴火や気候変動などの災害に直面し、そのストレスに対処するために動物を作り出しました(と言う仮説)。

  • 感覚器官によって災害の原因(例えば隕石)を感知する
  • 肉体によってエネルギーを作り出す
  • 脳の計算によってエネルギーをコントロールして(例えば隕石に)放出する
  • 脳の通信機能によって同期して複数の個体でエネルギーを一斉に放出する

サイコキネシス(念力)を使える人は実在します。サイコキネシスによって隕石や地震が防がれているのです。逆にサイコキネシスを使える個体を支配してしまえば、隕石や地震をもコントロールできてしまいます。

同じように権力者や著名人などを支配することで、国や社会をコントロールできるようになるのです。

👉超能力についての仮説は以下の記事で紹介したので興味があればご覧ください。

関連記事:巨大隕石の地球への衝突を防ぐ有効な方法は何?|テレパシーからの挑戦問題02

👉「動物性食品を食べなくなると地球に巨大隕石が落ちてこなくなるよ!」とテレパシーが言っていることを以下の記事で書きました(菜食&禁肉で生体への負担を減らし隕石クラスの災害を防げる説)。

関連記事:ヴィーガンはこのように説明すれば一瞬で全人類に広まる|①

  • もしも超能力者がいるとしたらアニメ業界は超能力者を支配する。
  • もしも権力者や著名人がいればアニメ業界は権力者や著名人を支配する。
  • 集まれば団結して強くなれるネガティブな人たちがいれば、アニメ業界は集まれば団結して強くなれるネガティブな人たちを支配する。
  • もしも宇宙人がいればアニメ業界は宇宙人を支配する。

※実際にアニメ業界は「得体の知れない宇宙人の皮を被っている」とテレパシーでは言われています。また、最近(21年6月現在)はアニメ業界が野菜や果物のクオリアを盗んでいる話も聞きました。2010年1月期アニメのひだまりスケッチ×☆☆☆から特にトマトのクオリアを盗んでいるらしいです。

👉アニメ業界の洗脳によって人類は地球温暖化の真の原因すらわからなくされています。以下の記事の内容は洗脳されている人にとっては意外過ぎる内容でしょう。

地球温暖化の真の原因は何?|テレパシーからの挑戦問題01

高等戦術その2

  • 対象の精神活動が強力な甘えた態度、防衛機制、依存症、虚構、愚かさ、バイアス、交絡への無知などによって制限されるようにする。
  • 対象の家族・友達・異性・社会関係を完全に切断し、もとに戻らなくする。
  • 責任をユーザーに転嫁する。

防衛機制(ぼうえいきせい、英: defence mechanism)とは、受け入れがたい状況、または潜在的な危険な状況に晒された時に、それによる不安を軽減しようとする無意識的な心理的メカニズムである

Wikipediaから引用。

現代において問題になっているのは特に退行の防衛機制でしょう。洗脳を使って0歳まで退行させられたり、マイナス年齢まで退行させられたりすることもあります。0歳にまで退行すると宗教体験のような現象が発生して生き残れた場合に限り超能力に目覚めるでしょう。マイナス12歳まで退行すると、オカルト体験のような現象が発生して試練を乗り越えた場合だけ超能力をコントロールできるようになります(今の私のことです)。

洗脳を使えば、家族・友達・異性・社会関係を本人に気が付かれることなく切断することが可能です。見ず知らずの赤の他人が家に断りなく入ってきて冷蔵庫を勝手に開けると怒ります。家族同士で争わせるのに必要なことは、家族をある日見ず知らずの赤の他人同士にしてしまうことだけです。私もひどく争わされました。

歴史の専門家のことを歴史家と言うように「家」が単語の語尾につくと、その道の専門家だと判断されます。「オタク」とは「家」のことです。アニメオタクと自称・他称させることで責任はアニメ制作者ではなく、アニメを見ている者に転嫁されます。

*アニメ業界の計略を防ぐにはテレパシーの通信先の愚者や貧困者との関係を改善するのが重要です*

愚者と困窮者も喜ぶ年間食費12万円の完全食を楽しもう|穀食カレー丼⑥🍛🍚

最近のアニメ業界の動向

アニメ業界の危機感

最近は「鬼滅の刃」なるアニメ映画を流行らせているようです。ユーザーが選んだから流行ったのではなく、アニメーターがそのように決めたので流行ったと言えます。

鬼とは何か?

鬼とは我々のことです。

我々は自分のことを人間だと思い込んでいる地獄の鬼に過ぎないとテレパシー経由で聞かされました。

人間は別のところ(脳の通信網の中にある仮想世界でしょう)にいて、我々に対して情けをかけてくれます。

仏教の開祖が「人間は甘い」と言って死んだのはそういった事情でした。

我々は情けをかけてもらった結果として人間風の生活をしているので、人間だと思い込んでいるのです。

灼熱地獄はみそ汁の中にあり、一番深い地獄はコロナ禍を見ていればわかります。

地獄の最下層を現代風に言うと菌やウイルスの世界のことです

地上に人間格の者がまるでいないわけでもないです。

でも少ないね。

最近亡くなった志村けんさんすらイノシシに産まれ変ったそうです。

ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんは人間相当として最上位の天国(私の頭の中)にいます。

イエス・キリスト系なので芸能界の罪を一人で背負って死にました。

私の頭の中で竜兵会が作られたと実際に聞いています。

アニメ業界は一般大衆に対して、「鬼を刃で滅ぼす」という洗脳を今のタイミングでかけてきたわけです。実は我々が鬼なので、我々が滅びる結果に終わります。私がアニメの洗脳に抵抗したことを一部の高齢のアニメーターはよく理解しているので、危機感を感じているのです。死者を増やしてクオリアを集めるために強硬策に出ているのでしょう。

死刑の手続きが始まっている

テレパシーの世界ではアニメーターを死刑にするための手続きが行われています。すごく時間がかかるのが難点です。彼らを今すぐ退治する方法は一つあります。

「囲碁棋士なら手続きによらずに死刑にできる」

みたいなことをテレパシーが言っていた・・・

テレパシーの住人達も囲碁棋士には期待しているらしく、私経由で最先端の囲碁情報を囲碁棋士たちに提供する気満々なようです。囲碁棋士ならアニメーターが使ってくる低俗な計略をすべて看破可能なのでしょう。

私としてはゆっくりと手続きを進める路線と、囲碁棋士を支援してある日瞬殺してもらう路線の両方を進めていこうと思います。

テレパシー囲碁問題集  ←テレパシーが囲碁棋士に伝えたい情報

テレパシーから見た真相

この記事で紹介しているアニメ問題は奇妙に思えるでしょう。

テレパシーが絡んでいる問題だからです。

ではテレパシー側から問題を覗いてみるとどのように見えるでしょう。

以下のスポイラーをご覧ください。

※かなりヘビーで意味の分からないテレパシー情報ですので、精神の弱い方は読むのを控えましょう。

アニメ業界のテレパシーでの側面

アニメ業界のテレパシーでの真相

最近アニメ業界をテレパシー経由で操っていた者の正体が分かりました。

現在「人間」と呼ばれている種族を操っている「宇宙人」は主に十一種類います。最近はわかりやすく色で呼び分けられているようです。この中に犯人がいます。誰だか分かるでしょうか?

犯人は誰?

  1. 白:倫理的能力が高く、愛され、愛さず、憎まれ、レイプされ、絶不調ながらも気高いままでいる仏法マニア。
  2. 黄色:かわいくて、センスが優れていて、敏感で、頭が弱く、二つのことを同時に考えられない
  3. オレンジ:貧乏で臭く痛苦しく、身体能力が高く、手先が器用で、情報力があり、鳥類とも関係がある
  4. 赤:情熱的で、愛情深く、最も優秀で、見栄を張り、最高の学業成績を残し、女は美女で、男は優秀。
  5. 桃色:内向的で、事務職が得意で、テレパシーが最も得意で、私のテレパシーのプロバイダをしていて、海の中の地獄に落ちたこともある。
  6. 紫:白の伴侶であり、桃の双子の姉でもあり、黒の肉体の奥に自己冷凍保存によって凍結されており、その外面は黒い岩になっている。
  7. 黒:妹と一緒に地獄に落ちた紫は海上で筏(灰色に助けられた象徴)に乗ってさまよい、そのとき全身を岩に変えてしまったため黒くなり、筏の上でずっと膝立ちだったために足が不自由になっている。
  8. 青:脳内にあるフィルダの中にある世界でバイト数の少ないことの地獄生活を余儀なくされた者たちを統治している本当は黒である者のこと。
  9. 青緑:緑の兄であり、イエス・キリストを裏切ったユダでもあり、能力が高いのにいつも目立たず、苦労を背負わされる
  10. 緑:イエス・キリストとも呼ばれる芸人であり、人前に現れて魅力ある駄目人間っぷりを発揮して、所属する組織が実際に駄目だった場合は真っ先に犠牲になってしまう
  11. 灰色:木から人間に転生した存在であり、北欧神話でのオーディンでもあり、バランス感覚に優れ、公平でもある

※この人達超有名人で色々な神話や寓話や昔話や小説や絵本やドラマやアニメやマンガやゲームで題材にされています。具体的なことを書き始めるといつまでもかけそうなくらいです。イエス・キリストってガネーシャと同一神っぽいかな。ただガネーシャ本人は神として扱って欲しくないらしい。神は「本来の食性が失われたことで発生した問題を社会的弱者になるくらい努力して解決してくれる者」のことだからね。

回答 建前上の犯人は桃

桃は海中に落ちたときに数々の魚介類を転生したらしく、数々の魚介類と交わり、セックス依存症になったようです。セックス依存症の状態で不正を行っている者たちにレイプされました。

おそらく真の犯人は桃をレイプした外法猿、ハーピー、闇の竜、冥界の王(通称四天王)でしょう。

人類の脳内で暗躍するダークテトラッドの原因っぽい者たちです。

  • 外法猿:仏法を執拗に攻撃する猿。ナルシズムがある。おそらくその正体は蟻。
  • ハーピー:ひたすらまともな者を騙そうとする合成獣。マキャベリズムがある。おそらくその正体は爬虫類。
  • 闇の竜:灼熱地獄に堕ちた竜。おそらく蟻に支配されている。サディズムがある。
  • 冥界の王:その正体は人間に乗り移っている爬虫類らしい。サイコパスがある。

おそらく爬虫類は蟻に支配されているのでしょう。

この者たちと少なくとも紫、黒、青は戦っているらしく、白は本来のボディである赤や黄を本来の状態にしようとしているようです。

つまり真犯人は“蟻”なのかな。

実際の状況はもう少し複雑なようです。

爬虫類は独自に人類に戦争をしかけている可能性があります。

長くなるのでここでは書きません。

少なくとも一部の蟻については学術レベルで考えても有害だと聞きます。

全体としてどうだかは知りません。

やはり本格的なテレパシーの情勢を一般の人に伝えても混乱するだけでしょうね。

👉以下はアニメ業界がいつ消滅してもおかしくないことをゲーム業界向けに説明した記事です

関連記事:FFの新作はこうやって作ると面白くなる5|グラフィック偏重からの撤退を勧める理由


アイキャッチ画像はOpenClipart-VectorsによるPixabayからの画像。

美少女画像2枚はピクサベイポール・ウィンターからの画像


アニメの危険性について公に問題にしてくれる科学者、有識者、メディア、議員など(つまり何らかの専門的能力を持っている方)を募集します。

ページの下にあるお問い合わせフォームまでメールをください。

私はまるで身動きが取れません

私自身アニメ業界から甚大な被害を受けてきたため、まったく身動きが取れません。具体的に言うと17年間誰からも認識されず、15年間誰とも会話しない生活でした。もう少しはっきり言うと日本全国にいるすべての「ひきこもり」は本当はアニメ業界によって監禁されている監禁の被害者なのです。私もその一人だと言えます。

アニメ業界の目的はもちろんクオリアなどを盗むことです。誰かが認識されなくなり、会話できなくなると、余ったクオリアを代わりに使うことで虚構のキャラクターを認識できるようになり、会話させることができるようになります。大規模な洗脳によって監禁されている人たちのことを「ひきこもって」いることにしているのです。

※テレパシートークをするなら、蟻はアニメ経由で入手したクオリアで人間に成りすましています。

高学歴の人たちはオウム真理教の事件でも明らかになったように「洗脳に弱い」特徴を持っています。公共の大学機関や行政府が科学的根拠の薄い「ひきこもり」という概念を科学的な研究の前提にしてしまっているのです。(あ、でも「絶対にひきこもりがいない」とまでは言いません。)。科学者が科学的根拠のない前提を一切疑わずに情報を出すと、当事者に甚大な被害を与えます。いい加減洗脳に抵抗してください。

17年間公に誰からも認識されず、15年間私的に誰とも会話できない生活の後、テレパシーを使えるようになった関係で、突然警察署まで被害届を出しに行ってみました(勇気を出した日 )。もちろん警察は洗脳されているし、私も社会的能力が極めて低下させられていたのでうまく説明できません。

まぁ、しかし警察がある程度でも事情を知っているのなら対応してもらえるレベルの説明だったので、基本的に警察の方の問題だとテレパシーは言っています。警察には人数不足だった江戸時代からの伝統芸能があるそうです。子どもに甘い態度を取り、相談に来た人に不条理な態度を取り、気安く頼れない雰囲気を醸し出します。時代錯誤すぎるでしょう。

この特殊な監禁の被害者や監禁の被害者の家族の権利をどなたか回復してください。例えば私は関係を切断されたり、主人格を消滅させられたり、マイナス17歳まで退行させられたり、クオリア等の高強度喪失状態になっているので、普通の精神科医などにはとても手に負えないでしょう。勘の良い警察官は私が本質的に子どもであることに気が付いて、甘い態度を取ってくれました。テレパシードクターも「完全食を食べて病気を治してから病院に行け」と病院のことを評しています。怪我は治せても病気は治せないのでしょう。精神はテレパシーによってできていることを知らないで精神を治すことは不可能なのです。

私たちの権利を回復するためには、まず衣食住について無条件に与えてもらえる環境が必要です。

私の個人的(?)な事情はAbout meプライバシーポリシー 食料の寄付募集 などを読んでください。

グーグルに向けたビジネス情報記事を書くついでに私を保護してもらうための専用ページも作りました。

👉テンション高いなー。いろいろページを作りすぎるとどこに何を書いたのか思い出せなくなりますね(汗)

関連ページ:テレパスを保護して!

👉引きこもりとアニメ業界の監禁を説明した記事も書きました。そのうち私と同じ境遇の人たちが私のように情報を発信する方法についても記事を書きます

関連記事:あなたが引きこもりではない7つの理由|あなたは引きこもりではない その01

関連記事:大学機関の引きこもり研究はすべて間違っている|あなたは引きこもりではない その02

※サンクスページで「担当者よりご連絡をさせていただきます」と言われます。そんなものはいないのでそのうち設定を直します。※

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