プライバシーポリシー

個人情報保護方針

穀食.comを運営する加藤組之(以下当方)は個人情報の取り扱いに関して、個人情報保護法や個人の人格の尊重(プライバシー保護)の理念の下に適正かつ慎重に取り扱われるものであり、法令順守のみならず、個人の権利利益と密接にかかわるものであるという認識に基づき、以下の事項を誓約いたします(ねじれている気がする読みづらいコピペ文。こういうのは私には無理そう)。

  1. 当方は現在監禁等の被害にあっており、警察が犯人の犯行や監禁の手口に気が付いていないため、監禁の被害者として認識されていません。よって非常に危険な状況や状態にあり、かつ社会サービスによって救済してもらえない状態です。当方は法律に全く詳しくないため、もはや「超法規」というどこかで聞いた言葉に頼らざるを得ない状況であると言えます。「超法規」を判断できるのは法律の専門家だけです。当方は特に何も考えず、適当に事態に対処します。
  2. 犯人は信号刺激・超正常刺激・その他本能行動を触発するデザインの絵を一秒間に6回から24回対象の脳に入力することで変成意識状態を強要し、洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示を許可なくかけている人たちです。アニメ業界とも言います。洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示を使った監禁という手口に警察が全く気が付いていないことで当方や他の大勢の人たちは監禁の被害者だと気が付いてもらえません。気が付いてもらえるまで情報を出し続けることとします。
  3. 監禁に限った場合被害者はほかにも最低100万人ほどいます。引きこもりと呼ばれている人たちです。彼らが部屋の中に居続けて他の人たちから認識されなくなった分、代わりにアニメキャラクターが認識されるようになっており、彼らが宣言(会話など)できなくなった分、アニメキャラクターが宣言できるようになっています。アニメを見ていると感じられる感動も、新鮮さも、崇高さもすべて彼らが経験できなかった分経験できるようになっているのです。引きこもりと呼ばれている我々が世間の人たちから「監禁されている」と認識され、権利が回復されるようにします。
  4. 犯人はまず自分自身に対して洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をかけ、強力な無知・強力な無自覚・強力な信仰心・強力な防衛機制などのビリーフシステムなのかスキーマなのか(用語をよく知らないので専門家に聞いてください)を形成することで、一見どころか、うそ発見器を使おうがどうしようが、どう調べても無実であるように見えるようにします。次に犯人は認識されなくなった人の代わりにアニメだけではなく、自分自身も認識されるようにします。違法なことをしない人や誠実な人などの認識されるクオリアを取り込み続け、違法なことをしている部分や誠実ではない部分に対してつぎ込み続けるので、本当に違法なことをしないように見えたり、誠実であるように見えるのです。さらにアニメを見ている人を支配して、アニメを見ていない人の周りに配置し、間接的に洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をかけていく手法や、心・記憶・意識の中に洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示のためのAIなのかBotのようなものを勝手にインストールしアニメ業界にとって都合の良いことをつぶやかせ続ける手法もあります。因果関係をわかりづらくする手法を組み合わせて、総合的に人間の認知能力ではまず因果関係を把握できなくしてくるのです。当方は犯人の隠ぺいの手法について警察などの捜査関係者が気が付くように説明し続けます。
  5. これらの認識クオリアや接触クオリアや宣言クオリアなどのことをとりあえず「公共クオリア」「専門クオリア」「社会クオリア」などと当方は当ブログで呼んでいきます。科学の上での正式名称がすでにあるにせよないにせよ正しいことは専門家に聞いてください。
  6. 犯人は色々な言葉にできない『クオリア』を奪います。被害者を誰からも完全に認識・接触・宣言されなくすることで、真新しさ・大切さ・清らかさ・明るさのない生活と変化・正しさ・無我・刺激を感じることのできない環境を強要してきます。誰も自分を見る人がおらず、話し相手も完全な形でいない生活です。通常は認識することでクオリアが発現し、接触することでクオリアが発現し、宣言することでクオリアが発現します。認識・接触・宣言を奪ってしまうのなら公共クオリア・専門クオリア・社会クオリアも発現しなくなるのです。他者に対しての認識・接触・宣言が不可能になったことで行き場を失った誰かの脳内のクオリアを、アニメに消費させることでアニメ業界が金儲けなどを行っていることを説明し続けます。
  7. クオリアを奪う方法には複数あると考えられます。認識されなくなった被害者を認識していた人達に被害者が認識されなくなることで、被害者がクオリアを他者によって消費してもらえないことが一つです。被害者が認識していた他者を被害者が認識できなくなることで、被害者が他者に対してクオリアを消費できなくなることもあります。人間対人間だけではなく、人間対動物や人間対物や人間対事象などもあるかもしれません。いずれにせよ、クオリアを消費できず、してもらうことができなかったりすることが一定期間以上継続すると、クオリアの消費/被消費対象との特別な関係性にテンションがかかり、完全に切れてなくなってしまうことについて説明し続けます。
  8. 閉じ込められて刺激が継続的に低下し続ける状況ではテレパシーでも使わない限り状況を解決できません。脳が危険を察知してテレパシーを使い始めます。例えば肉や卵などを食べている状況でテレパシーを使うと通信先に畜産動物がいるので、テレパシー経由で敵意を送り付けられ、結果的に敵意が自分自身や周囲の肉や卵などを食べている人間に向くことで自傷行為や異常行動や自己同一性の低下や狂気が発生するのです(今のところテレパシーについて科学的には何も知られていないようなものです。エビデンスが今後発生思想家については専門家に聞いてください。今のところ密室で発生する自傷行為について行動心理学的には「何もない部屋に閉じ込められ刺激がなくなると、新しく刺激を作り出すために自傷行為を行う可能性がある」という程度に認識されているようです。昔本で読んだことがあります。そして当方は本で読んだとおりになりました)。これらの自傷行為や異常行動や自己同一性の低下や狂気によってテレパシーは発見されづらくなっています。小細工で自傷行為などを抑圧や隔離せずに、正攻法の「肉などを食べない」ことで対処しましょう。この事件はテレパシーとは切っても切れない関係にあることについて説明し続けます。
  9. アニメ業界に否定的になったり、反抗したり、敵対すると、アニメ業界はテレパシーを通じて攻撃してきます。洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をテレパシーの能力が高い人などにかけて、間接的に攻撃してくるのです。当方はずーっと攻撃以上の攻撃をされ続けています。1万人や2万人から攻撃されている雰囲気ではなく、もっとずっと大勢から攻撃されていないとつじつまが合わないことが多いです。知的レベルが高いからとか、腕力が強いからという理由では抵抗しきれないので必ずテレパシーの通信先に協力してもらうことを忘れないようにしましょう。例えば完全穀食主義をやっている2021年春頃の当方で3兆+数万の生き物がテレパシーごしに若干でも協力してくれているそうです。犯人がテレパシーを使って全くの無実な人たちに害を与えていることを説明し続けます。
  10. 当方はアニメーターの幻覚が一日中見え続けます。どうやら幻覚というより、テレパシー経由で送りつけられ続けている映像だったようです。それは当方が失敗すると喜び、何かを判断しようとすると親切そうにアドバイスをくれます。アニメについて否定することはけして許可してはきません。最初に同情に訴えかけてきて、次に土下座して謝ってきます。体調がいいときはあまり見えず、悪くなるとここぞとばかりに徹底的に視界に入ってくる設定になっているようです。見た目は太っていて、眼鏡で、性格は最低であり、当方にシビアな態度をとられると被害者のような顔をしてアニメの美少女に慰めてもらえます。ひたすら自分たちは努力しており、最善を尽くしており、大きな目標に向かっていることを繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し、何年も前からずーっと主張し続けるのです。単純接触効果を狙っているのは明らかでしょう。他のアニメの離脱症状(強力な悪寒や通常の幻覚・・・というよりもアニメの視覚的な記憶など)は取り除くことができたのにこれだけは取り除けていません。100万人かそれ以上の人員のテレパシーを経由して送り続けているのでしょう。アニメやアニメーターに対して本格的な否定を行うとこのように攻撃されることを説明し続けます。(※2021年に入ってこの幻覚の正体についてテレパシーで教えてもらいました。かなりややこしい背景があるとテレパシーは言っています)
  11. 幻覚は主に使い魔、分身、式神等のエネルギー体(?)によって送り付けられているそうです。それらはある種のエネルギーの塊のようなものなので、逆にそれらのエネルギーを使って反撃できると言われました。また、当方への攻撃方法が壮大である割に、直接ダメージを与えてこない理由は当方がテレパシーの世界で一定の地位を得ているためです。当方を傷つけてしまうと地獄行きでは済みません。なので私の判断を錯誤させたり、ねじまげたり、覆したりすることに注力しているのです。それらも結局攻撃でしかないので、彼らは地獄よりも恐ろしい場所に行くことにずっとずっと以前から合意しています。「願い事を叶える能力」を持っている当方に洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示をかけてその合意をなかったことにしようとしているのです。どのように見えても彼らは大勢の人間を殺しており、殺そうとしています。最も残虐な虐殺者に対するように最もシビア・パワフル・エキセントリック・ミリタリーな態度をとりましょう。仮に彼らが100万人以上を経由してテレパシーで攻撃してきても、同意したり、あきらめて屈したり、力を恐れたりする必要はなく、逆に積極的に反撃していかないといけないことを説明し続けます。(※2021年追記:結論だけ述べると、彼らの正体はアニメ関係の人たちだけではありません。6600万年前に滅びた恐竜族は脳の仮想世界の中で生き続けています。恐竜族の中でもテロリズムを行っている者たちが人類に対して攻撃をしかけているようです。アニメ業界の暴走も彼らが背後から操っている可能性があります。また人類の失楽園も彼らの仕業でしょう。彼らは人数が多いので100万匹地獄より苦しいところに送った程度ではこれっぽっちもいなくなる気配がないようです。数にまかせて押し切ろうとしてきています。彼らこそが最大の人類の敵かもしれません。すべての恐竜族がテロリストではないのでその点は気を付けてください)
  12. 「『コンピューターは人間の脳に似ている』などと考えられます。コンピューターは簡単に他のコンピューターと通信可能です。コンピューターと比べてはるかに高性能な人間の脳は通信できるという話を聞きません。通信できないなら、人間が死んだとき脳の中の情報は死とともに失われてしまいます。通信できるのなら脳の中の情報を他の脳に送って保存することで保守できそうです」・・・などとテレパシーについて科学的に考えるヒントを発信し続け、未科学を利用した犯罪の被害に対処します。
  13. 『クオリアの奪われた』生活では強力に防衛機制が働きます。防衛機制によって他者との関係に対して強力なテンションがかかります。テンションによって各種器官に対して強力なストレスがかかます。ストレスによって脳が他の脳と通信を始め、自己同一性が急速に低下します。この状況での被暗示性は平常時とは比べ物にならず、かつテレパシー状態による通信先への影響があるので洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示をかけるための絶好のタイミングです。犯人はこの状況を作り出したうえで、強力な洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示を被害者にかけ、テレパシーの通信先にも有害な影響を与えていることを説明していきます。
  14. アニメ業界は『クオリア』を奪われ被暗示性が高まった人にとって『消費する場を失ったクオリアの受け皿アニメ』を作ることで、抵抗することが極めて困難な洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示をしかけます。これらに抵抗する方法は状況を逆手にとって、通信先の存在に協力してもらうことです。肉や卵などを食べると畜産動物が怒るのなら、逆に食べなければ怒りません。通信先の存在が不快に思う活動を停止し、通信先の存在が快く思う活動を増やし、通信先に関心を持ってもらうことで通信先の存在に協力してもらうことができることを当方は説明していきます。
  15. 当方は禁肉主義/ノンファー、完全禁肉主義/ノンフェマー、禁菜主義/ノースラー、完全禁菜主義/ノースラパーなどの「××を食べない」系の食事スタイルについて説明していきます。「××を食べない」系は通信先との関係改善に決定力があり、同時に悉無律思考に陥りやすいです。
  16. 当方は菜食主義/ベジタリアン、完全菜食主義/ヴィーガン、穀食主義/グレタリアン、完全穀食主義/グラーンなどの「〇〇を中心に食べる」系の食事スタイルについて説明していきます。「〇〇を中心に食べる」系は通信先との関係改善に決定力がないものの、柔軟で適切な対応が可能です。
  17. アニメには強力な依存性、離脱症状、脱退時のテレパシー経由のリンチ(そして表面上はすごく友好的)、テレパシー経由での政治や行政などへの介入、切断した関係性やクオリアをテレパシー経由で売買する活動(人身売買や臓器売買と同等)、切断した関係性やクオリアを自分のために使って(食べて)しまう活動、虐殺活動、地球環境破壊活動などがあることを説明していきます。
  18. テレパシーの世界においてアニメは核兵器よりも危険であると言われていることについて説明していきます。アニメ業界は破壊的カルト、暴力団、食人主義集団、悪の組織のすべての特徴を持っている組織よりも危険な組織です。
  19. 監禁されている人たちや監禁されている人の家族向けの情報を発信していきます。
  20. アニメ関係者はアニメ経由で盗んだクオリアを受け取り「クオリアを超大量に手に入れた贅沢すぎる生活」を行っていることを説明し続けます。アニメーターが普通の人やダメな人や優秀な人に見えるのはクオリアの力であって、アニメーターの力ではありません。クオリアがなくなるとアニメーターは世界の虐殺者シリーズに登場するような人たちであるように見えるでしょう。
  21. アニメによって世界中の人たちのクオリアが盗まれ続けていることについて説明し続けます。これだけ教育や科学が発達したのに病気になる人が相応に減らず死に続ける(そして、相応に減っていると思い込まされている)ことも、地球温暖化問題に取り組めないこともすべてアニメ業界が積極的に作り出している出来事です。監禁うんぬんの問題は氷山の一角にすぎません。奪われる人や奪われ方によって奪われるクオリアの種類も違うでしょう。

つまり何が言いたいのか?
アニメ業界が公共や専門や社会における『クオリア』という目に見えない個人情報を盗んでおり、当方は被害を受けています。アニメ業界は脳の通信先にいる存在と人類の不和を利用して威圧や危害を加えてきているため、『クオリア』を保護するためには脳の通信先と人類との不和を解消するのが本筋です。菜食主義や穀食主義は脳の通信先の畜産動物や野生動物や社会的弱者が非常に喜ぶ食事法なので、このブログでは紹介しています。食事以外の方法でも不和の解消は可能です。

個人情報開示の目的

当方は自分の本名と住所をネット上に公開します。当方は他人の個人情報を悪用するような人間ではないので、当方のような人間ばかりならインターネットは個人情報を公開する人ばかりな環境になっていたでしょう。現状は悪用しまくる気のある(企業などの)人たちがたくさんいるので、皆さん個人情報を公開できないのです。男性アフィリエイターの3分の1だか2だったか(うろ覚え)がアダルトサイト運営を考えるような風紀の乱れている場所、それがインターネットだと言えます。あなたの住む町で就職活動をしている人のうち、3分の1か3分の2が性風俗系の就職先を考慮したことがあるとしたらどんな気分になるかを考えてください。

穀食.comでは寄付者募集の一貫で一時的にでも(?)住んで寝る場所を提供してくれる人を募集するかもしれません。どうしようかと考えているところです。その場合移住先の住所はやはり公開されてしまうので注意してください。

当方は犯罪に巻き込まれていることで超がつく社会的弱者であり、個人情報を開示しておく方が安全です。例えば当ブログの更新が突然途絶え、当方が死体で発見されたとしましょう。警察が当ブログのことに気が付き、アニメ業界から被害を受けていることを主張していたことを知ったとします。アニメ業界が有力な捜査対象となるでしょう。本名と住所を書いているので気づかれる確率がかなり高いです。これでアニメ業界としては手が出しづらくなります。

個人情報の利用の制限

当方は現在以下のような状況や状態にあります。

  1. 法令が守られていない状況や状態。
  2. 当方を含む人の生命、身体や財産を保護する必要があり、同時に法令の専門家が問題を認識しておらず、法令の適切な運用や利用のための確認を得るのが難しい状況や状態。
  3. 公衆衛生の向上や児童の健全な発達が蹂躙されている状況や状態であり、法令の専門家がまるで事態を把握していない状況や状態。
  4. 国の機関や地方公共団体やその委託を受けた者が法令の定めた事務を追行することに協力したいのはやまやまなのに、そもそも法令の定めた事務を追行できる人たちが全く事態に気が付いていない状況や状態。

つまりすでに例外的な状況や状態であり、個人情報の利用の制限は解除され特殊な使われ方をしても問題ないと言えます。かつ被害にあっているのは法律のド素人ばかりです。この状況で本当に個人情報を好き勝手に使ってしまって問題ないのかが素人にはわかりません。

こうやって結局プロの能力がなければ状況判断すらできず、次の状況に移っていけないような難しい局面をど素人に押し付ける犯罪の手法が一つとして見られます。こうして当事者たちは思考停止させられ、時間がひたすら過ぎていくのです。

有効な対策としてテレパシーの通信先との友好関係を築くことや、築いたうえで自分の個人情報だけを特殊な方法で使うことや、法令の専門家向けの情報をネットで発信することなどが挙げられます。

個人情報の安全管理

アニメ業界は回りくどく、因果関係が極めて分かりづらい方法を使って攻撃してくるので、何かや誰かが私を攻撃した場合関係なさそうだからと言って「アニメ業界は関係ない」と即断しないように注意してください。アニメ業界が私を殺害・攻撃する場合、関係ない人に洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示などを使って、当方を殺害・攻撃させるという比較的わかりやすい方法を使うでしょう。現実にはもっとずっと難しく気が付きづらい方法を使ってくるでしょう。アニメ業界は当方がアニメ業界のやっている違法な活動に気が付いていることについて、気が付いています。

アニメ業界の行っている洗脳やマインドコントロールや催眠や暗示は一般の洗脳やマインドコントロールや催眠や暗示とは比較になりません。アニメ業界の用意している感覚への刺激の入力は信号刺激や超正常刺激やその他変成意識状態に導く刺激や被暗示性を高める刺激などが含まれます。どれも他人を支配することに非常に役立つ刺激です。30分の番組で1秒間に6~24回、一度に2500~3000枚の絵を連続して見せ続けます。サブリミナル効果、同じような刺激を連続して見せること、視覚的信号刺激と同時に聴覚的信号刺激を使う手法、恥ずかしい内容を視聴させてヘッドホンを強要からの耳元でのささやき効果などの私では把握しきれない要素も洗脳の手法に含まれるでしょう。

日本だけでも全国にアニメユーザーが3000万人ほどいます。毎シーズン把握しきれない数の新しいアニメが作り出されるため、一年間に合計何回信号刺激の入力が行われているかについてさえ、莫大すぎて検討もつきません。テレパシーの言っていることが正しいのなら殺人をさせることくらいは非常に簡単なようです。誰かを高いところから飛び降りさせて、警察に自殺だと断定させることくらいは簡単にできると言っています。「引きこもり」とか「飛び降り」みたいな動詞を名詞化したものは警戒しましょう。

全体として何が起こっているのかよくわからないので、とりあえず目の前で起こった部分についてだけを強調しているのです。「条件付け」や「刷り込み」も問題があります。この呼び方も生体機能に対しての犯罪かもしれません。刷り込みは子が親を認識する過程に割り込んで、クオリアを盗み続けることなのでテレパシーの世界では犯罪でしょう。実態を把握できない物事をほかの人たちが強調表現で解決しているからと言って、付き合って同じように言葉を使ってはダメです。

そのほか

  1. 当方はアフィリエイトや商品の販売などを一切行わないため、ビジネスを動機とした個人情報の収集は行いません。ただし経済力はもちろん0円なので、食料(主に芋)の寄付等を行ってもらうためのページなどを作ります。食料(主に芋)の寄付等が原因で個人情報が収集されることが問題です。当方は自分のものも含めて個人情報などまるで管理する気がない、(テレパシーで手に入れた情報をぺらぺらしゃべるタイプの)人間です。私のところに寄付をしたい人は、「個人情報などどうでもいい」と言ってメールなどを送る(メールアドレスも個人情報)か、コメント欄に一言書いて食料を送るか、何も書かずに食料を送り付けてください。
  2. 当方は他のサイトが行っているようなアクセス解析を行いません。古典的なカウンターをトップページにつけるだけに留めます。アクセス解析が原因での個人情報の収集は発生させません。

クッキーとIPアドレス

クッキーやIPアドレス自体は個人情報ではないと最近言われているようです。ほかの個人情報と合わせて使うときに個人情報扱いされます。当方はあなたのクッキーやIPアドレスに微塵も興味がありません・・・ただし、コメントの機能でコメント投稿者がクッキーを保存できるようにする機能があるので、それは使うと思います。その機能についてはエコシアでエコって、内容を確認してください(投げやり)。

プライバシーポリシーの改定

このプライバシーポリシーは予告なく改定されることがあります。特に当方の個人情報が公的に保護されるようになると、このプライバシーポリシーは必要なくなるので内容が突然変わるかもしれません。もしくは他の監禁されている人たちのために、そのまま残しておくことになると思います。

お問い合わせ

アニメ業界が全世界の人たちに対して害を与えていることについては警察にお問い合わせください。当方もその被害者であり、そのためにこうして個人情報を開示する必要があります。お問い合わせの際はアニメ業界が以下の手法を使っていることについて忘れずに言いましょう。

  1. 視聴者に対して洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示などを許可なくかけて世界中の人に損害を与えている。
  2. 信号刺激・超正常刺激・(本能行動への刺激)・変成意識をもたらす刺激・被暗示性を高める刺激を利用した絵を1秒間に6回~24回も視聴者の脳に入力している。
  3. 30分の番組で2500回~3000回や多いときは1万回以上の入力が行われている。
  4. 日本だけでも3000万人(以上?)のアニメユーザーがいるため、洗脳した人たちに洗脳させることや、洗脳した人たちによって集団的に殺害することもできる。
  5. アニメ業界の目的は社会・専門・公共における「クオリア」を他者から奪ってアニメに使い、クオリアが奪われたことで不調になっている者たちをクオリア使用アニメ依存症にすること。
  6. 「クオリア」には例えば「認識すること/されることについての社会的なクオリア」などがある。
  7. 誰かのことを認識するとドキドキしたり、楽しくなったり、優しい感じがしたりすることだ。
  8. 例えばアニメ業界は「異性と付き合う」ためのクオリアが視聴者の脳の中で用意されているとき、架空の異性にクオリアが消費されるように仕向ける。
  9. 非常に魅力的な架空の異性を信号刺激・超正常刺激・変成意識状態にする刺激・被暗示性を高める刺激などを用いて作り出し、強力な依存症を発生させることで架空の異性に多くの時間を使ってしまうように仕向ける。
  10. 「認識されることについての社会的なクオリア」を完全に奪われると誰かから認識されなくなり、逆にアニメやアニメキャラクターなどが誰かから認識されるようになる。
  11. 信号刺激などへのクオリア消費には強い依存性があり、離脱する際には強い禁断症状が発生する。
  12. 世間にいるすべての「引きこもり」はアニメ業界が不特定多数にかけた洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示によって実際には監禁されており、自分の意思で「引きこもっている」ことになる名称を与えられ、状況を維持され、常に「認識されることについての社会的なクオリア」などを奪われ、アニメに利用され続けている。
  13. 「引きこもり」のほかにも様々な人たちがアニメ業界の洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示によって支配され、違法なことや自分に不利になることを行わされ、同時に自分の意思でやったことにされている。

以上読者の個人情報ではなくて運営者の個人情報の話でした