このブログはリニューアル中でございます

プライバシーポリシー

スタンディングデスク

スマホの人なら立って読んでください。パソコンの人はスタンディングデスクを買ってね。定期的に遠くや窓の外を見ましょう。

このブログは旧 About me の冒頭部分に書いてある者によってテレパシーやこの世界での入退場や利用などを管理されます。管理者や管理者に委託されて業務に当たっている者たちに許可されない者たちは入退場や利用などをしないでください。

個人情報保護方針

ブログ開設後時点での方針

穀食.comを運営する加藤組之(以下当方)は個人情報の取り扱いに関して、個人情報保護法や個人の人格の尊重(プライバシー保護)の理念の下に適正かつ慎重に取り扱われるものであり、法令順守のみならず、個人の権利利益と密接にかかわるものであるという認識に基づき、以下の事項を誓約いたします(ねじれている気がする読みづらいコピペ文。こういうのは私には無理そう)。

  1. 当方は現在監禁等の被害にあっており、警察が犯人の犯行や監禁の手口に気が付いていないため、監禁の被害者として認識されていません。よって非常に危険な状況や状態にあり、かつ社会サービスによって救済してもらえない状態です。当方は法律に全く詳しくないため、もはや「超法規」というどこかで聞いた言葉に頼らざるを得ない状況であると言えます。「超法規」を判断できるのは法律の専門家だけです。当方は特に何も考えず、適当に事態に対処します。
  2. 犯人は信号刺激(本能行動を起こす刺激)・超正常刺激(本能行動を起こす現実にはありえない刺激)・その他本能行動を触発するデザインの絵を一秒間に6回から24回対象の脳に入力することで変成意識状態を強要し、洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示を視聴者に許可なくかけている人たちです。アニメ業界とも言います。洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示を使った監禁という手口に警察が全く気が付いていないことで当方や他の大勢の人たちは監禁の被害者だと気が付いてもらえません。気が付いてもらえるまで情報を出し続けることとします。
  3. 監禁に限った場合被害者はほかにも最低100万人ほどいます。引きこもりと呼ばれている人たちです。彼らが部屋の中に居続けて他の人たちから認識されなくなった分、代わりにアニメキャラクターが認識されるようになっており、彼らが宣言(会話など)できなくなった分、アニメキャラクターが宣言できるようになっています。アニメを見ていると感じられる感動も、新鮮さも、崇高さもすべて彼らが経験できなかった分経験できるようになっているのです。引きこもりと呼ばれている我々が世間の人たちから「監禁されている」と認識され、権利が回復されるようにします。
  4. 犯人はまず自分自身に対して、アニメ30分で3000回から5000回とも言われる信号刺激や超正常刺激の入力による洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をかけ、強力な無知・強力な無自覚・強力な信仰心・強力な防衛機制などのビリーフシステムなのかスキーマなのか(用語をよく知らないので専門家に聞いてください)を形成することで、一見どころか、うそ発見器を使おうがどうしようが、どう調べても無実であるように見えるようにします。次に犯人は認識されなくなった人の代わりにアニメだけではなく、自分自身も認識されるようにします。違法なことをしない人や誠実な人などの認識されるクオリア(何かを認識したときの体験の質)を取り込み続け、違法なことをしている部分や誠実ではない部分に対してつぎ込み続けるので、本当に違法なことをしないように見えたり、誠実であるように見えるのです。さらにアニメを見ている人を支配して、アニメを見ていない人の周りに配置し、間接的に洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をかけていく手法や、心・記憶・意識の中に洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示のためのAIなのかBotのようなものを勝手にインストールしアニメ業界にとって都合の良いことをつぶやかせ続ける手法もあります。因果関係をわかりづらくする手法を組み合わせて、総合的に人間の認知能力ではまず因果関係を把握できなくしてくるのです。当方は犯人の隠ぺいの手法について警察などの捜査関係者が気が付くように説明し続けます。
  5. これらの認識クオリアや接触クオリアや宣言クオリアなどのことをとりあえず「公共クオリア」「専門クオリア」「社会クオリア」などと当方は当ブログで呼んでいきます。科学の上での正式名称がすでにあるにせよないにせよ正しいことは専門家に聞いてください。
  6. 犯人は色々な言葉にできない『クオリア』を奪います。被害者を誰からも完全に認識・接触・宣言されなくすることで、真新しさ・大切さ・清らかさ・明るさのない生活と変化・正しさ・無我・刺激を感じることのできない環境を強要してきます。誰も自分を見る人がおらず、話し相手も完全な形でいない生活です。通常は認識することでクオリアが発現し、接触することでクオリアが発現し、宣言することでクオリアが発現します。認識・接触・宣言を奪ってしまうのなら公共クオリア・専門クオリア・社会クオリアも発現しなくなるのです。他者に対しての認識・接触・宣言が不可能になったことで行き場を失った誰かの脳内のクオリアを、アニメに消費させることでアニメ業界が金儲けなどを行っていることを説明し続けます。
  7. クオリアを奪う方法には複数あると考えられます。認識されなくなった被害者を認識していた人達に被害者が認識されなくなることで、被害者がクオリアを他者によって消費してもらえないことが一つです。被害者が認識していた他者を被害者が認識できなくなることで、被害者が他者に対してクオリアを消費できなくなることもあります。人間対人間だけではなく、人間対動物や人間対物や人間対事象などもあるかもしれません。いずれにせよ、クオリアを消費できず、してもらうことができなかったりすることが一定期間以上継続すると、クオリアの消費/被消費対象との特別な関係性にテンションがかかり、完全に切れてなくなってしまうことについて説明し続けます。
  8. 閉じ込められて刺激が継続的に低下し続ける状況ではテレパシーでも使わない限り状況を解決できません。脳が危険を察知してテレパシーを使い始めます。例えば肉や卵などを食べている状況でテレパシーを使うと通信先に畜産動物がいるので、テレパシー経由で敵意を送り付けられ、結果的に敵意が自分自身や周囲の肉や卵などを食べている人間に向くことで自傷行為や異常行動や自己同一性の低下や狂気が発生するのです(今のところテレパシーについて科学的には何も知られていないようなものです。エビデンスが今後発生思想家については専門家に聞いてください。今のところ密室で発生する自傷行為について行動心理学的には「何もない部屋に閉じ込められ刺激がなくなると、新しく刺激を作り出すために自傷行為を行う可能性がある」という程度に認識されているようです。昔本で読んだことがあります。そして当方は本で読んだとおりになりました)。これらの自傷行為や異常行動や自己同一性の低下や狂気によってテレパシーは発見されづらくなっています。小細工で自傷行為などを抑圧や隔離せずに、正攻法の「肉などを食べない」ことで対処しましょう。この事件はテレパシーとは切っても切れない関係にあることについて説明し続けます。
  9. アニメ業界に否定的になったり、反抗したり、敵対すると、アニメ業界はテレパシーを通じて攻撃してきます。洗脳・マインドコントロール・催眠術・暗示をテレパシーの能力が高い人などにかけて、間接的に攻撃してくるのです。当方はずーっと攻撃以上の攻撃をされ続けています。1万人や2万人から攻撃されている雰囲気ではなく、もっとずっと大勢から攻撃されていないとつじつまが合わないことが多いです。知的レベルが高いからとか、腕力が強いからという理由では抵抗しきれないので必ずテレパシーの通信先に協力してもらうことを忘れないようにしましょう。犯人がテレパシーを使って全くの無実な人たちに害を与えていることを説明し続けます。(※2021年夏~秋に始まったアニメ業界その他通称「征服者」たちとのテレパシーでの決戦は、2022年6月に「征服者」たちのテレパシーでの逮捕という結果に終わりました。協力してくれた方々ありがとうございます。本当にテレパシーの能力が高い人への洗脳経由で、しかも仲間同士で争い合う手段に訴えてきました。後は現実にアニメ業界と「征服者」たちを逮捕するくらいです
  10. 当方はアニメーターの幻覚が一日中見え続けます。どうやら幻覚というより、テレパシー経由で送りつけられ続けている映像だったようです。それは当方が失敗すると喜び、何かを判断しようとすると親切そうにアドバイスをくれます。アニメについて否定することはけして許可してはきません。最初に同情に訴えかけてきて、次に土下座して謝ってきます。体調がいいときはあまり見えず、悪くなるとここぞとばかりに徹底的に視界に入ってくる設定になっているようです。見た目は太っていて、眼鏡で、性格は最低であり、当方にシビアな態度をとられると被害者のような顔をしてアニメの美少女に慰めてもらえます。ひたすら自分たちは努力しており、最善を尽くしており、大きな目標に向かっていることを繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し、何年も前からずーっと主張し続けるのです。単純接触効果を狙っているのは明らかでしょう。他のアニメの離脱症状(強力な悪寒や通常の幻覚・・・というよりもアニメの視覚的な記憶など)は取り除くことができたのにこれだけは取り除けていません。(※2021年に入ってこの幻覚の正体についてテレパシーで教えてもらいました。かなりややこしい背景があるとテレパシーは言っています)
  11. 「『コンピューターは人間の脳に似ている』などと考えられます。コンピューターは簡単に他のコンピューターと通信可能です。コンピューターと比べてはるかに高性能な人間の脳は通信できるという話を聞きません。通信できないなら、人間が死んだとき脳の中の情報は死とともに失われてしまいます。通信できるのなら脳の中の情報を他の脳に送って保存することで保守できそうです」・・・などとテレパシーについて科学的に考えるヒントを発信し続け、未科学を利用した犯罪の被害に対処します。
  12. 『クオリア(対象を認識したときの体験の質)の奪われた』生活では強力に防衛機制が働きます。防衛機制によって他者との関係に対して強力なテンションがかかりる可能性があります。テンションによって各種器官に対して強力なストレスがかかるようです。ストレスによって脳が他の脳と通信を始め、自己同一性が急速に低下する可能性があります。この状況での被暗示性は平常時とは比べ物にならず、かつテレパシー状態による通信先への影響があるので洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示をかけるための絶好のタイミングです。犯人はこの状況を作り出したうえで、強力な洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示を被害者にかけ、テレパシーの通信先にも有害な影響を与えていることらしいことを説明していきます。
  13. アニメ業界は『クオリア(対象を認識したときの体験の質)』を奪われ被暗示性が高まった人にとって『消費する場を失ったクオリア(対象を認識したときの体験の質)の受け皿アニメ』を作ることで、抵抗することが極めて困難な洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示をしかけます。これらに抵抗する方法は状況を逆手にとって、通信先の存在に協力してもらうことです。肉や卵などを食べると畜産動物が怒るのなら、逆に食べなければ怒りません。通信先の存在が不快に思う活動を停止し、通信先の存在が快く思う活動を増やし、通信先に関心を持ってもらうことで通信先の存在に協力してもらうことができることを当方は説明していきます。
  14. 当方は禁肉主義/ノンファー、完全禁肉主義/ノンフェマー、禁菜主義/ノースラー、完全禁菜主義/ノースラパーなどの「××を食べない」系の食事スタイルについて説明していきます。「××を食べない」系は通信先との関係改善に決定力があり、同時に悉無律思考に陥りやすいです。
  15. 当方は菜食主義/ベジタリアン、完全菜食主義/ヴィーガン、穀食主義/グレタリアン、完全穀食主義/グラーンなどの「〇〇を中心に食べる」系の食事スタイルについて説明していきます。「〇〇を中心に食べる」系は通信先との関係改善に決定力がないものの、柔軟で適切な対応が可能です。
  16. アニメには強力な依存性、離脱症状、脱退時のテレパシー経由のリンチ(そして表面上はすごく友好的)、テレパシー経由での政治や行政などへの介入、切断した関係性やクオリアをテレパシー経由で売買する活動(人身売買や臓器売買と同等)、切断した関係性やクオリアを自分のために使って(食べて)しまう活動、虐殺活動、地球環境破壊活動などがあることを説明していきます。
  17. アニメはより因果関係が分かりづらい方法で人類に大きな害を与えるため、核兵器や放射能よりも危険であることを説明していきます。核兵器と違って無自覚で善意の人に見える人達によって害のあることを行っていく特徴があり、悪人であるとか自覚があるかのようには見えません。テレパシーの側面から覗いてみると、全く自覚があって違法行為をしている者たちと、レイプなどによって従属させられている者たちによってアニメ業界は構成されています。アニメ業界は破壊的カルト、暴力団、食人主義集団、乱交サークル、窃盗団などの組織のすべての特徴を持っている組織よりも危険な組織です。テレパシーと現実の間にギャップのある犯罪者について情報を発信していきます
  18. アニメ業界などによって監禁されている人たちや監禁されている人の家族に向けたの情報を発信していきます。
  19. アニメ関係者がアニメ経由で盗んだクオリアを受け取り「クオリアを超大量に手に入れた贅沢すぎる生活」を行っていることを説明し続けます。アニメーターが普通の人やダメな人や優秀な人に見えるのはクオリアの力であって、アニメーターの力ではありません。クオリアがなくなるとアニメーターは世界の虐殺者シリーズに登場するような人たちであるように見えるでしょう。
  20. アニメによって世界中の人たちのクオリアが盗まれ続けていることについて説明し続けます。これだけ教育や科学が発達したのに病気になる人が相応に減らず死に続ける(そして、相応に減っていると思い込まされている)ことも、地球温暖化問題に取り組めないこともすべてアニメ業界が積極的に作り出している出来事です。監禁うんぬんの問題は氷山の一角にすぎません。奪われる人や奪われ方によって奪われるクオリアの種類も違うでしょう。
つまり何が言いたいのか?
アニメ業界が公共や専門や社会におけるクオリア(対象を認識したときの体験の質)という目に見えない個人情報を盗んでおり、当方は被害を受けています。アニメ業界は脳の通信先にいる存在と人類の不和を利用して威圧や危害を加えてきているため、クオリア(対象を認識したときの体験の質)を保護するためには脳の通信先と人類との不和を解消するのが本筋です。菜食主義や穀食主義は脳の通信先の畜産動物や野生動物や社会的弱者が非常に喜ぶ食事法なので、このブログでは紹介しています。食事以外の方法でも不和の解消は可能です。

私が今分かっている方法では不和が解消しない対象がいます。食事を変えた程度ではテレパシーの蟻族や爬虫類族との不和は解消しないでしょう。彼らは人類とまるで協調する気はないらしく、隙あらば転覆させようとしてきます。私の知る範囲内では、決定的な方法を使って転覆させようとする傾向があるようです。どんな歴史的背景があるのか。また、彼らは支配され利用されているだけなのか。私には分からないことが多いです。

2022年6月以降

  1. 昆虫や爬虫類などのかなり昔からこの星にいた者たちが、後からこの星にやってきた恐竜族や人類に対してよく攻撃をしかけているとの話を聞きます。後から来た宇宙人系たちと昔からいた宇宙人達についての情報も発信していきます。
  2. 人類を生み出したオスとメスは人類を生み出そうとしたわけではなく、関係ない第三者(蟻を含む昆虫族の可能性が高い)によって本能行動を支配され、性行為をさせられた。これはどうやら蟻による計略だったようだ。人類を生み出したオスは非常に倫理にうるさいため、「これはレイプだ」と言い始め親であることを拒否した。自身も最初の人類として生まれた蟻や魔術師や盗人や爬虫類、微生物によって様々な策謀、洗脳、煽動、犯罪などが行われ最初の人類たちは、様々な苦難に直面しました。蟻、魔術師、盗人、爬虫類、微生物の罪は人類を生み出したオスや他の最初の人類に転嫁され、人類は終了の危機に瀕することになるのです。人類が第三者による当事者へのレイプによって生まれた子どもから始まった問題について情報を発信していきます。
  3. 8人いる主要な人類の始祖について情報を出していきます。
    1. 脳内フォルダ生活者:8BITなのか32BITなのか知らないが、小さなデータの世界に住む者たちが最初の人類として転生した者。後に最初の人類としてのボディを捨ててデータに戻っていった。今は脳内で人類のデータ等や脳内にあるフォルダの世界を治めている。大魔王様である閻魔大王も含まれる。塵のように空中を移動できる。俗にアッラーなどとも呼ばれる。サイコキネシスの動力源。「青い子」「ブルー」などと色で呼ばれることもある。データ容量が少なくてもフォルダで生活できるので社会的地位が低い人(地獄に堕ちた者や餓鬼)が多い。昨今のITはこの青い子たちが主導しているようだ。
    2. 人類を生み出したオスの弟:おそらく爬虫類が人類の始祖として転生しようとした時に、同時に転生し、人類の始祖内部での対決を行っているのではないかと思われる。地球上で最高位の魔術師。キリスト教のゴッド定義によって弟は地獄に堕ち、所有しているボディたちはおそらく爬虫類たちによって使役・解剖・繁殖・ミュータント化されるようになった。2022年5月、人類を生み出したオスが復活したことで、弟は解放され、救助されつつあるらしい。一方最初の人類に転生した弟は後にイエス・キリストと呼ばれるようになったようだ。
    3. ここでこんなに書かなくてもって気がしてきたので別のところで書きます。

2022年5月から6月に最初の人類として生まれた蟻や魔術師や盗人や爬虫類や微生物などのモンスターを討伐することに成功しました。実際に討伐したのは元恐竜たちやその恐竜族と同世代である者たちです。テレパシーの住人達との関係を好転させることができました。

※ちなみに私がその人類を生み出したオスだとテレパシーの住人達は主張しています。私はかなり倫理(人間が人間であり続けるための指標)にうるさく、かつその倫理は「第三者レイプはNG」のような地球人にとっては理解が難しい内容になるようです。人類を生み出したオスの言っている倫理を無視すれば無視するほど、人類は人類ではなくなっていきます。

個人情報開示の目的

当方は自分の本名と住所をネット上に公開します。当方は他人の個人情報を悪用するような人間ではないので、当方のような人間ばかりならインターネットは個人情報を公開する人ばかりな環境になっていたでしょう。現状は悪用しまくる気のある(企業などの)人たちがたくさんいるので、皆さん個人情報を公開できないのです。男性アフィリエイターの3分の1だか2だったか(うろ覚え)がアダルトサイト運営を考えるような風紀の乱れている場所、それがインターネットだと言えます。あなたの住む町で就職活動をしている人のうち、3分の1か3分の2が性風俗系の就職先を考慮したことがあるとしたらどんな気分になるかを考えてください。

穀食.comでは寄付者募集の一貫で一時的にでも(?)住んで寝る場所を提供してくれる人を募集するかもしれません。どうしようかと考えているところです。その場合移住先の住所はやはり公開されてしまうので注意してください。

当方は犯罪に巻き込まれていることで超がつく社会的弱者であり、個人情報を開示しておく方が安全です。例えば当ブログの更新が突然途絶え、当方が死体で発見されたとしましょう。警察が当ブログのことに気が付き、アニメ業界から被害を受けていることを主張していたことを知ったとします。アニメ業界が有力な捜査対象となるでしょう。本名と住所を書いているので気づかれる確率がかなり高いです。これでアニメ業界としては手が出しづらくなります。

※22年6月。某偽物の最初の人類を逮捕後、テレパシーでは新しくまともな情報が得られるようになってきました。それによると私は今の家を出ない方が望ましいそうです。

個人情報の利用の制限

当方は現在以下のような状況や状態にあります。

  1. 法令が守られていない状況や状態。
  2. 当方を含む人の生命、身体や財産を保護する必要があり、同時に法令の専門家が問題を認識しておらず、法令の適切な運用や利用のための確認を得るのが難しい状況や状態。
  3. 公衆衛生の向上や児童の健全な発達が蹂躙されている状況や状態であり、法令の専門家がまるで事態を把握していない状況や状態。
  4. 国の機関や地方公共団体やその委託を受けた者が法令の定めた事務を追行することに協力したいのはやまやまなのに、そもそも法令の定めた事務を追行できる人たちが全く事態に気が付いていない状況や状態。

つまりすでに例外的な状況や状態であり、個人情報の利用の制限は解除され特殊な使われ方をしても問題ないと言えます。かつ被害にあっているのは法律のド素人ばかりです。この状況で本当に個人情報を好き勝手に使ってしまって問題ないのかが素人にはわかりません。

こうやって結局プロの能力がなければ状況判断すらできず、次の状況に移っていけないような難しい局面をど素人に押し付ける犯罪の手法が一つとして見られます。こうして当事者たちは思考停止させられ、時間がひたすら過ぎていくのです。

有効な対策としてテレパシーの通信先との友好関係を築くことや、築いたうえで自分の個人情報だけを特殊な方法で使うことや、法令の専門家向けの情報をネットで発信することなどが挙げられます。

個人情報の安全管理

アニメ業界は回りくどく、因果関係が極めて分かりづらい方法を使って攻撃してくるので、何かや誰かが私を攻撃した場合関係なさそうだからと言って「アニメ業界は関係ない」と即断しないように注意してください。アニメ業界が私を殺害・攻撃する場合、関係ない人に洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示などを使って、当方を殺害・攻撃させる方法を使うでしょう。現実にはもっとずっと難しく気が付きづらい方法を使ってくるでしょう。アニメ業界は当方がアニメ業界のやっている違法な活動に気が付いていることについて、気が付いています。

アニメ業界の行っている洗脳やマインドコントロールや催眠や暗示は一般の洗脳やマインドコントロールや催眠や暗示とは比較になりません。アニメ業界の用意している感覚への刺激の入力は信号刺激や超正常刺激やその他変成意識状態に導く刺激や被暗示性を高める刺激などが含まれます。どれも他人を支配することに非常に役立つ刺激です。30分の番組で1秒間に6~24回、一度に3000枚~5000の絵を連続して見せ続けます。映画なら5万枚から15万枚以上です。サブリミナル効果、同じような刺激を連続して見せること、視覚的信号刺激と同時に聴覚的信号刺激を使う手法、恥ずかしい内容を視聴させてヘッドホンを強要からの耳元でのささやき効果などの私では把握しきれない要素も洗脳の手法に含まれるでしょう。

日本だけでも全国にアニメユーザーが3000万人ほどいます。毎シーズン把握しきれない数の新しいアニメが作り出されるため、一年間に合計何回信号刺激の入力が行われているかについてさえ、莫大すぎて検討もつきません。テレパシーの言っていることが正しいのなら殺人をさせることくらいは非常に簡単なようです。誰かを高いところから飛び降りさせて、警察に自殺だと断定させることくらいは簡単にできると言っています。「引きこもり」とか「飛び降り」みたいな動詞を名詞化したものは警戒しましょう。

全体として何が起こっているのかよくわからないので、とりあえず目の前で起こった部分についてだけを強調しているのです。「条件付け」や「刷り込み」も問題があります。こじつける形で動詞を、名詞化して使うこの呼び方も生体機能に対しての犯罪かもしれません。「刷り込み」は子が親を認識する過程に割り込んで、クオリアを使い続けることなのでテレパシーの世界では犯罪になる可能性があるでしょう。実態を把握できない物事をほかの人たちが動詞の名詞化で解決しているからと言って、付き合って同じように言葉を使ってはダメです。

そのほか

  1. 当方はアフィリエイトや商品の販売などを一切行わないため、ビジネスを動機とした個人情報の収集は行いません。ただし経済力はもちろん0円なので、食料(主に芋)の寄付等を行ってもらうためのページなどを作ります。食料(主に芋)の寄付等が原因で個人情報が収集されることが問題です。当方は自分のものも含めて個人情報などまるで管理する気がない、(テレパシーで手に入れた情報をぺらぺらしゃべるタイプの)人間です。私のところに寄付をしたい人は、「個人情報などどうでもいい」と言ってメールなどを送る(メールアドレスも個人情報)か、コメント欄に一言書いて食料を送るか、何も書かずに食料を送り付けてください。
  2. 当方は他のサイトが行っているようなアクセス解析を行いません。古典的なカウンターをトップページにつけるだけに留めます。アクセス解析が原因での個人情報の収集は発生させません。

クッキーとIPアドレス

クッキーやIPアドレス自体は個人情報ではないと最近言われているようです。ほかの個人情報と合わせて使うときに個人情報扱いされます。当方はあなたのクッキーやIPアドレスに微塵も興味がありません・・・ただし、コメントの機能でコメント投稿者がクッキーを保存できるようにする機能があるので、それは知らないうちに使うと思います。その機能についてはエコシアでエコって、内容を確認してください(投げやり)。

プライバシーポリシーの改定

このプライバシーポリシーは予告なく改定されることがあります。特に当方の個人情報が公的に保護されるようになると、このプライバシーポリシーは必要なくなるので内容が突然変わるかもしれません。もしくは他の監禁されている人たちのために、そのまま残しておくことになると思います。

お問い合わせ

アニメ業界が全世界の人たちに対して害を与えていることについては警察にお問い合わせください。当方もその被害者であり、そのためにこうして個人情報を開示する必要があります。お問い合わせの際はアニメ業界が以下の手法を使っていることについて忘れずに言いましょう。

  1. 視聴者に対して洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示などを許可なくかけて世界中の人に損害を与えている。
  2. 信号刺激・超正常刺激・(本能行動への刺激)・変成意識をもたらす刺激・被暗示性を高める刺激を利用した絵を1秒間に6回~24回も視聴者の脳に入力している。
  3. 30分の番組で3000回~5000回や多いときは1万回以上の入力が行われている。
  4. 日本だけでも3000万人(以上?)のアニメユーザーがいるため、洗脳した人たちに洗脳させることや、洗脳した人たちによって集団的に殺害することもできる。
  5. アニメ業界の目的は社会・専門・公共における「クオリア」を他者から奪ってアニメに使い、クオリアが奪われたことで不調になっている者たちをクオリア使用アニメ依存症にすること。
  6. 「クオリア」は「対象を認識したときの体験の質」。
  7. 「対象を認識したときの体験の質」は誰かや何かのことを認識するとドキドキしたり、楽しくなったり、優しい感じがしたり、しっとりしたり、とげとげしたり、すっきりしたりすることだ。
  8. クオリアの種類として「認識クオリア」「訓練クオリア」「宣言クオリア」「人格クオリア」「記憶クオリア」「関係クオリア」「幼年クオリア」「健康クオリア」「若年クオリア」などなどがあるようだ。
  9. 例えばアニメ業界は「異性と付き合う」ためのクオリアが視聴者の脳の中で用意されているとき、架空の異性にクオリアが消費されるように仕向ける。
  10. 非常に魅力的な架空の異性を信号刺激・超正常刺激・変成意識状態にする刺激・被暗示性を高める刺激などを用いて作り出し、強力な依存症を発生させることで架空の異性に多くの時間を使ってしまうように仕向ける。
  11. 「認識クオリア」「訓練クオリア」「宣言クオリア」「公共クオリア」「専門クオリア」「社会クオリア」などを完全に奪われると、世の中からも、専門家からも、誰からも認識されなくなり、逆にアニメやアニメキャラクターなどが世の中から、専門家から、誰かから認識されるようになる。
  12. 人間から盗まれたクオリアや刺激には強い依存性があり、離脱する際には強い禁断症状が発生する。
  13. 世間にいるすべての「引きこもり」はアニメ業界が不特定多数にかけた洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示によって実際には監禁されており、自分の意思で「引きこもっている」ことになる名称を与えられ、状況を維持され、常に「認識されることについての社会的なクオリア」などを奪われ、アニメに利用され続けている。
  14. 「引きこもり」のほかにも様々な人たちがアニメ業界の洗脳・マインドコントロール・催眠・暗示によって支配され、違法なことや自分に不利になることを行わされ、同時に自分の意思でやったことにされている。

以上読者の個人情報ではなくて運営者の個人情報の話でした