年間食費12万円以下の完全食をプロ社会的弱者に活用してほしい|穀食カレー丼④🍛🍚

年間食費12万円以下の完全食をプロ社会的弱者に活用してほしい|穀食カレー丼④🍛🍚

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

今回はテレパシーの世界の住人に教えてもらった完全食&菜食レシピ「穀食カレー丼」の活用方法について紹介します。完全食、菜食、節約食、発酵食、抗酸化食と極端な特徴がハイレベルで揃っているため、極端な状況にいる人には役立つ食品です。

  • プロ社会的弱者が活用する。
  • 非常時に活用する。
  • 飲食業に活用する。
  • ビジネスに活用する。

穀食カレー丼はマルチビタミンサプリメント使用なので、健康食とは言えません。健康食が食べたい人は完全穀食主義の通称「賢者の石」レシピをご覧ください。

  1. 作り方:完全食で菜食な超節約食の作り方|穀食カレー丼①🍛🍚
  2. 栄養成分:完全食な栄養成分を公開!|穀食カレー丼②🍛🍚
  3. 食材の買い方:年間食費12万円&完全食の食材の買い方|穀食カレー丼③🍛🍚
  4. 活用:今回の記事
  5. 応用:ディストピアな治療食でダイエット♪これで君もヴィーガン!|穀食カレー丼⑤🍛🍚
  6. 食べ方:愚者と困窮者も喜ぶ年間食費12万円の完全食を楽しもう|穀食カレー丼⑥🍛🍚

プロ社会的弱者による活用

*穀食カレー丼の作り方は以下のリンク記事を見てください*

完全食で菜食な超節約食の作り方|穀食カレー丼①🍛🍚

こんな人は活用すべき

シビアな状況にいて、同時に専門的な知識や技能や資格などを持っていない場合はこのレシピを活用すべきです。社会的弱者としての要因が4つくらい重なっていると、一段階上の完全穀食主義/グラーンは実行が難しくなる場合もあるのでとりあえずはこのレシピを試してみましょう。

4つというのは、例えば以下のような要因が4つ以上重なった場合です。

  • 子ども、お年寄り、妊婦などの立場にある。
  • 面倒を見てくれる人がいない。
  • 貧困状態だ。
  • 今日食べるものも満足に用意できない。
  • 仕事がない。
  • 家族に面倒を見てもらっている。
  • ずっと家にいる。
  • 将来が不安。
  • 病気だ。
  • 犯罪の被害にあっている。

4つ重なっても次回紹介する完全穀食主義/グラーンのレシピをできるかもしれないので、様子を見ながら試してみましょう。

注意点

  • つわりの時は米や抗酸化力が高い食品が食べられなくなることがあるようです。このレシピには多くの米とスパイス&ハーブが含まれているので、妊婦の方には相性が悪い場合があるかもしれません。私はよく知らないので、自分で調べるか医師や栄養士などに相談してください(相談できる状況であるのなら)。
  • 子どもの成長にはたんぱく質や脂質が必要です。ハイカーボにこだわりすぎて米ばかり食べる/食べさせる生活はやめましょう。豆を減らしてはダメです。妊婦と同じく子どものスパイス&ハーブに対しての安全性は大人とは違います。スパイスやハーブは過剰摂取による急性疾患によって入院に発展するケースもあることを覚えておいてください。
  • フレイル(心身の衰弱)、ロコモ(運動器の障害による移動機能の低下)、サルコペニア(筋力の低下)を防ぐために高齢者はたんぱく質をしっかりと摂取しましょう。動物性たんぱく質は短命と、植物性蛋白質は長寿との関連があるので、肉や魚は控え、豆やナッツや種実(チアシードやフラックスシードやえごまなどのオメガ3含有シードを含めること)などからたんぱく質を摂取することがおすすめです。
  • 筋トレやエクササイズをした日はたんぱく質を多めに摂取しないといけません。摂取しなければ筋肉を壊しているだけです。私は筋トレをした日に、テレパシー経由で「たんぱく質が足りない」と何度か言われたことがあります。
  • 病気を抱えているときは基本的に6~7割多く抗酸化物質を摂取しましょう(とテレパシー経由で聞きました)。クローブ粉末2gほどを多めの水に溶かして毎日飲むようにしてください。クローブはとくに摂取上限などが設けられていません。虫歯に効果があるので食後に飲むのがおすすめです。罰ゲームのような味がします。ただし後味はさわやかです。飲んでからしばらくは鼻に抜けるさわやかさを感じるでしょう。
  • フラックスシードに含まれるリグナンには強力な抗がん作用がある(NutritionFacts.orgの動画トピックページ)ので、癌などがあるときは何倍か量を増やして食べてください。
  • このレシピにはカレー粉10gが含まれているので、ターメリックの含有量次第ではシュウ酸の過剰摂取になりえます。腎結石リスクのある人が毎日食べることは危険かもしれません。相談していられるだけの余裕があるのなら、医者や栄養士などにご相談ください。私は特にテレパシー経由で何か言われたことはないので、毎日食べても大丈夫だと予想しています。私も腎臓を傷めているんです。

プロ社会的弱者であることに自覚のある皆さんは自由に医療行為を受けることができるとは限らないのだから、ドクター・マイケルグレガーの運営するNutritionFacts.orgの栄養学動画を毎日いくつか見る習慣をつけてみましょう。企業や業界からお金を受け取っておらず、情報はすべて無料で、毎年数千から数万の栄養学の論文を詳しく読んでいる人たちが運営する慈善サイトです。動画の内容はユーチューブの自動翻訳機能で十分に理解できるので、英語がわからない人も敬遠する必要はありません。無料のわりに有料の栄養学情報の10倍以上は価値が高い内容です。

他人からの反応

プロ社会的弱者がこの食事方法を行うと、「同情してもらいたいの?」「心を痛めてもらいたいの?」などと世間の人たちや知人から思われたり、言われたりするとテレパシーからの情報で聞きました。その心理は以下の通りだとテレパシーは言っています。

  1. 世間の人たちは地球の裏側から食べ物を盗んでいる。
  2. 世間の人たちは地球の裏側に賃貸を借りている(象徴的な表現)。
  3. 世間の人たちは盗んだ食べ物の質が低いので食べない。
  4. 世間の人たちは地球の裏側の賃貸に住まない。
  5. 世間の人たちは1~4までの負担をプロ社会的弱者に責任転嫁する。
  6. 世間の人たちは1~4までを他人がやっていないか疑っている。
  7. 世間の人たちは1~4までの話題を他人と共有しない。
  8. 世間の人たちは自分が1~4までをやっていることを自覚しない。
  9. 世間の人たちは1~8までを同情や傷心を買うためにやっている。
  10. 世間の人たちは同情や傷心による病益だけ受け取って、同情や傷心による害はプロ社会的弱者に押し付ける。

突然責任転嫁の対象であるプロ社会的弱者が目の前にやってくると、強力な防衛機制(自分の心を守ろうとする働き)が働いて自分が同情や傷心を買いたいところを、プロ社会的弱者が同情や傷心を買いたいことにしてしまうのです。それらの責任が本来のところ(世間の人たち)に返ることを考えましょう。考えるだけでも効果があります。テレパシーの世界でプロ社会的弱者は合法的な同情を受けているのです。テレパシーの世界の住人たちが協力してくれます。

非常時に活用する

いざというときに完全食があると便利です。人間はストレスを感じると体の中の抗酸化物質を消費し始めます(NutritionFacts.orgのユーチューブ動画)。ストレスの多いイベントの後、2時間以内に人体の抗酸化レベルが急落することがあるのです。あなたがプロ社会的弱者の場合は毎日が非常時なので普通の人と比べて10倍くらいの抗酸化物質を摂取する心構えを持つ必要があります。普通の人も非常時にはプロ社会的弱者と同じ立場になってしまうのです。ストレスを感じたタイミングでクローブ、アムラ、ペパーミント、シナモンなどの強力な抗酸化食品を摂取すると気分の落ち込みなどに対してかなりの効果があると考えられます。

五大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル)だけではなく、水、食物繊維、植物化学物質、酵素、プラーナの5つが揃わないと本物の完全食とは言えそうもありません。穀食主義のカレー丼はすべてにおいてかなりレベルが高いので活用できる人は活用してみてください。

飲食業に活用する

穀食主義や完全穀食主義のレシピは特にファストフードの飲食店と相性が高いとテレパシーの世界では言われています。作ろうと思えば似たような栄養価でさらに原価を落としたハンバーガーやピザなどを作ることも可能でしょう。もしも大きなファストフード企業が全国で販売すると何かの事情(暴力的な元夫が子どもにちょっかいをかけてくるなど)があって遠くに引っ越さないといけない人の役に立ちます。引っ越した先で安価な完全食を気安く手に入れる予想ができるのです。

ほかにも一般の人に向けて非常食として売る方法もあります。5大栄養素だけではなく、そのほかの要素も完備しているため、食べた人はいざというときに心身の健康を維持しながら問題解決にあたることができるでしょう。穀物のくずを一般の人が非常時ではないときに食べてしまうと穀物の需要の全体が低下して、逆に非常時に困ったことになるとテレパシー経由で聞きました。

  • 「〇〇産くず米使用」
  • 「くず米は普段は鳥の餌などとして利用されます」
  • 「値段を下げるためにくずの雑穀を使っています。食味は劣りますが、栄養上は問題ありません」
  • 「非常時や、シビアな状況にいる人のための食品です」

以上のようにパッケージに書くなどしてプライドの高い一般消費者の購入を控えさせる方法も考えておきましょう。もしかすると大量に廃棄されているおからなどのフードロス食品も活用できるかもしれません。捨てるための費用がかからなくなるのだから、原価は0ではなくてマイナスにできる可能性もあるでしょう。

ビジネスに活用する

経営者は社員を雇用するとき最初から、次のようにしておいてみてはいかがでしょう。

  • もしも会社が社員の解雇を考えなくてはならないくらい危機に陥ったとしても解雇はしない。
  • 代わりに社員の賃金を最賃レベルor一定の減少状態にさせる。
  • 同時に会社で全社員分の食材を買い、自炊するのか、シェフを雇うのか、食品工場に調理依頼するのかして年間食費10万円以下(単価が下がっている)くらいの完全食を全社員に配る。
  • 例えばある会社の社員一人当たりの年間食費が平均53万円だった場合、一人あたり43万円程度節約できる。
  • その他の節約方法も極端に組み合わせると、一人当たり100万円ほど節約できるかもしれない。
  • さらにもともとひどい食生活をしていた人がよくできた完全食を食べることで能力が突然向上し始める。
  • 会社の危機が過ぎ去り次第社員の賃金を元に戻し、完全食を配ることもやめる。
  • 同時に基礎的な業務の見直しや、慢心や油断などのマインドセットを取り除きハングリー精神を回復することも行う。

私にはまるでビジネスの経験がないので、以上のようなことが実際に役立つのかは知りません。一つの選択肢として考慮ください。スキルや経験を持っている社員の漏出を防ぎつつ、社員の食事管理能力・節約能力・プロ社会的弱者への理解度などが高まるでしょう。すべての仕事のユーザーの中にはプロ社会的弱者が含まれていると考えられます。プロ社会的弱者のほうを見ると、ビジネスの底力が高まりそうです。

※このブログで紹介しているレシピはプロ社会的弱者や非常時にいる人たちのために飲食業やビジネスで利用することができます。許可などをとる必要はなく、ご自由にレシピの内容を改変できます。ただしアニメーター、アニメ業界関係者、声優、アニメファンの利益になる形で利用することはできません(彼らはテレパシーの世界ではプロ社会的弱者を食い物にしていることで有名です)。

まとめ

  • 複数の社会的弱者としての要因が重なっているプロの社会的弱者におすすめ。
  • 非常時に抗酸化物質の多い安価な完全食を用意したい人におすすめ。
  • プロの社会的弱者向けや非常食として売りたい食品事業者におすすめ。
  • 社員を解雇せず、逆転を狙いたい経営者におすすめ。

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。