植物中心の食事で前立腺がんの進行を遅延させる|栄養学サイトのNutritionFacts.orgを見よう

植物中心の食事で前立腺がんの進行を遅延させる|栄養学サイトのNutritionFacts.orgを見よう

前立腺がんを手術、放射線、化学療法なしで、進行の遅延や、逆転させることができるようです。 全粒穀物、野菜、果物、豆を多く食べるだけです。 結果的に肉、乳製品、精製穀物を食べる量が減ります。 動物性食品に含まれるアラキドン酸に害があるのかもしれません。

詳しくは以下のNutritionFacts.orgのユーチューブ動画をご覧ください。

食事療法による進行性前立腺癌の治療:パート2

この動画には日本語字幕がないので、「字幕」から「英語」を選び、その後「自動翻訳」から「日本語」を選んで視聴してください(※日本語は一覧の一番下なので少し大変です)。自動翻訳でも完全に意味の分かる日本語に翻訳されます。

NutritionFacts.orgとは

すべて無料で利用できる栄養学の慈善サイトです。運営している人たちは毎年数千から数万の栄養学論文(英語圏)を詳しく読んでいます。企業などからお金は受け取っておらず、運営はWikipedia方式で行われているそうです。

運営しているのはドクター・マイケル・グレガー。プラントベース(菜食)をやっている人たちの間では最高の知名度を持っている人物です。ドクター・グレガーの本を買って読む人は多くても、サイトまでアクセスして動画を見る人は少ないので、このブログでは紹介していきたいと思います。

有料の本を買って読むよりも、無料のサイトに見に行ったほうが価値ある情報が手に入る奇妙な状態です。毎日1動画で構わないのでNutritionFacts.orgに2000以上ある動画を見てみましょう。テレパシーの世界でのこのサイトの評判は非常に高いです。ぜひ利用しましょう。


この記事の元ツイート

アイキャッチ画像はmarijana1によるPixabayからの画像

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。