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減塩派と増塩派はどちらが正しいの? 第三勢力「変塩派」とは

こんにちは。テレパシー情報屋のくみゆきです。

日本人には塩分をたくさん取っても問題ないと思っている人達が多くいます。逆にお医者さんの中でも特に心臓病の専門医は減塩を推奨する人が多いです。一体どちらの意見が正しいのでしょう。

日本には味噌汁、漬物、醤油、塩鮭、などと塩辛い食べ物が多いため、減塩すると色々な物が食べられなくなってしまいます。マクロビオティックの陰陽調和の観点からもあり、日本の伝統食では塩分が推奨されやすいです。塩分を取り過ぎると高血圧、動脈硬化、胃がん、腎臓病、尿路結石、骨粗しょう症になりやすいとお医者さんは言います。でも、疫学の観点から、大規模な人口を調査すると、塩分をある程度まで多く摂取している人の方が健康との意見もお医者さんの中からさえあります。

こういった混乱する矛盾は減塩パラドックスとも呼ばれているようです。

今回はせっかくなので、減塩派でも増塩派でもない第三勢力の意見を披露しましょう。

冷静に考えてみると減塩派の人達や増塩派の人達は何かの視点を見落としていることが分かります。

一緒に考えてみてください。

ではこの記事の結論です。

今回の結論

🍒 身体活動レベルを高め、飲食の質を高め、腎血流量を上昇させると、減塩にメリットがありそう。

🍒 身体活動レベルが低下し、飲食の質が低下し、腎血流量が低下すると、増塩にメリットがありそう。

🍒 血流量が減少したことを腎臓が感知すると、アンジオテンシン2が活性化し血圧の上昇が起こるので、アンジオテンシン2が活性化する前に塩以外の方法で血流量を確保したい。

🍒 食事から塩分を減らすと血液中の水分が減少し、血流量や血圧が低下しやすいので、水分を多く摂取して運動する。

°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 運動して、健康的な食事をして、水分を摂取すると、塩分なんてなくても適切な血流量や血圧は確保できるでしょ!

今回は腎血流量によって塩分摂取量を変動させる派(変塩派)について紹介します! ^^) _旦~~

参考

  • 腎臓への血流が多い健康な運動家は1日1.5g程度まで減塩することにメリットがありそう
  • 腎臓への血流が普通より多い人は1日3gから7g程度まで減塩することにメリットがありそう
  • 腎臓への血流が普通より少ない現代人は7.5gから13g程度まで塩分を摂取する必要がありそう
  • 腎臓への血流がとても少ない肥満のアメリカ人のような人は1日13g以上の塩分を摂取することにメリットがありそう(?)

減塩派と増塩派は和解せよ

水と油のような議論

健康に関心がある人たちの間では塩分を減塩すべきか、それとも増塩すべきかの議論が長年続いています。心臓病関連の医師は減塩を強く推奨しており、逆に疫学研究を重要視する人たちの中には塩分を1日10g以上摂取することが健康にとって有益だと考えている人がいるようです。何かの疫学研究の記事に掲載されていたグラフを見る限り1日13gくらいが適当に見えました。

気をつけろ!減塩しすぎると「認知症」になる(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(2/4) (ismedia.jp)

そうそう、現代ビジネスのこの記事でした。増やしすぎも、減らしすぎも有害なので1日最低7.5g以上取らないといけないことが分かります。記事で掲載されているグラフを見てしまうと13gくらいが最適であるようにしか思えません。私も影響を受けて一時期、1日13gくらい摂取していました。どうやらテレパシーからは非常に愚かしいと思われていたようです。

テレパシーは3g~7gが普通みたいに言っていたような気がするので、最近は3gか3.5gかくらいにしています。でも減塩が正しいならなんで疫学研究では減塩に死亡リスクがあるとの研究結果を出すものがあるのでしょうか。増塩派の人たちはよく「減塩すると腎臓が塩分の減少を感知して、アンジオテンシン2を活性化する。このアンジオテンシン2が血圧を上げる」などと説明しています。ということは塩分を減らすと必ず、血圧は一定量の上昇を見せるはずです。

ヤノマミ族の謎

アマゾンの先住民族であるヤノマミ族 – Wikipediaは知られている中で最も塩分の摂取量が少なく、また最も血圧の低い部族として知られています。塩分の減少を感知してアンジオテンシン2が活性化するのならヤノマミ族の血圧は上がるはずです。ところが現実には上がっていません。実際には塩分が感知されて、アンジオテンシン2を活性化させるイベントは我々の体内では発生しないのでしょうか?

【人体】レニン・アンギオテンシン系 – SGSブログ (liranet.jp)によると腎臓への血流が低下すると、結果的にアンジオテンシン2が活性化するそうです。塩を摂取するとアンジオテンシン2が活性化したのは、腎臓が塩分自体を感知したわけではありませんでした。水分を保持する力のある塩を摂取したことで体内の水分が増え、血流も増加します。腎臓への血流増加によって、腎臓が血圧を高める必要性を感知しなかったためアンジオテンシン2が活性化しなかったのでしょう。

  1. 塩によって体内の水分が増えた
  2. 体内の水分が増えたことで全身の血流量が増えた
  3. 全身の血流量が増えたことで腎臓への血流量も増えた
  4. 腎臓への血流量が増えたことで、結果としてアンジオテンシン2が活性化しなかった

以上の説が正しいかどうかは特に何かの専門家ではない私には分かりません。もしもこれが正しいとすると、疫学研究で減塩すると死亡リスクが上昇(減塩による血圧上昇が原因と見られる)し、減塩していたヤノマミ族の血圧が上昇しなかったことについて合点がいきます。

高血圧は|選択肢かもしれないNutritionFacts.orgによるとヤノマミ族には以下の特徴があるようです。

  • アルコールを飲まない
  • 高繊維の植物ベースの食事
  • 高い運動レベル
  • 肥満者がいない
  • 塩分を摂取しない

ヤノマミ族は自動車も自転車もない狩猟採取活動を行っているため、高い運動レベルによる豊富な血流量が確保されていると考えられます。動物性食品を摂取すると(私に厳密な理由や過程はよく分からないが)血中の悪玉コレステロールがアップして、血管を詰まらせる原因になることは有名です。心臓病|で死なない方法NutritionFacts.orgではDr.マイケル・グレガーがS.A.D.(スタンダード・アメリカン・ダイエット。高脂肪、高糖質、肉食、超加工食品などが中心の食事)で育った子どもの血管に脂肪線条が堆積し始める様子を説明しています。

心臓病は小児期|で始まるNutritionFacts.orgによると米国ではアテローム性動脈硬化症の最初の段階が「10歳までに100%の子どもたちの動脈で発見され」るようです。コレステロール結晶は、私たちの動脈の裏地|を通して引き裂く可能性がありますNutritionFacts.orgにはS.A.D.から摂取した飽和脂肪酸、トランス脂肪酸、コレステロールが血液中のコレステロールを増加させ、動脈壁に蓄積し、血栓を形成することが説明されています。血栓によって血流が滞り、血管が詰まるのです。

ヤノマミ族は植物ベースの食事によって血管が詰まらず、かつ高い運動レベルによって血流量が確保されていることが分かります。全身の血流が多ければ、腎臓への血流も多くなりやすいです。腎臓への血流量が素で高いため、減塩をしても腎臓が血流量の低下を感知することがなかったのでしょう。

ヤノマミ族も肉を食べています。でも、アメリカ人が食べているような、集約畜産によって作られた高脂肪のアンモニア注入された肉ではなく、狩猟採取によって得られた筋肉質でオーガニックな肉です。野生動物のオーガニックな肉すら血管を硬化させます(→オメガ3sとエスキモーフィッシュテイル|NutritionFacts.org)。

腎血流量に依存すべき?

以上のことから腎臓への血流量に依存して塩分摂取量を決めるべきである可能性を感じます。

健康的な食事習慣と中程度以上の身体活動レベルがある人には1日の摂取塩分3g~7gなどの減塩を薦めるくらいでしょう。高強度の身体活動レベルや非常に健康的な食生活がある場合は1日1.5gでも問題ないと思われます。逆に1日の歩数が5000歩台で毎日S.A.D.を食べているアメリカ人たちには1日13gの塩分摂取を薦めるべきでしょうか。さすがに食生活が致命的すぎるし、車に依存する程度が高すぎます。13g以上説もあるかもしれません。

あるいは、もっとずっと野心的になって、アメリカ人にも健康的な食事と適度な運動習慣をすすめ、同時に減塩するように薦める方法もありそうです。

・歩数が8000歩以上
・座りすぎる職業ではない
・中強度や高強度の運動をしている
・ストレッチや体操やダンスなどをしている
・ジャンクフードを食べない
・超加工食品を食べない
・動物性食品を食べない
・植物性食品を中心に食べる

以上のことを行うとたぶん、減塩をすることにメリットが発生するでしょう。適正体重の維持も重要です。


塩分摂取量の個人差

塩分摂取量を決定する他の要因

現実には別の要因によって塩分摂取の最適量は決定される可能性があり、腎血流量依存とは限りません。例えば1日に5杯以上の生のココアを飲み、植物やフルーツを多く食べているパナマのクナ族は塩分を1日14g程度摂取しているのに血圧が低いです(→クナココア:血圧を下げ、心臓病や癌のリスクを減らすための最適な方法? |マイケル・ラストガルテン (michaellustgarten.com))。

食塩感受性高血圧 – Wikipediaによると日本人は食塩排出能が低いそうです。塩分を摂取するとなかなか排出されないのでは、日本人は本当のところあまり、塩分を摂取しないほうが望ましいかもしれません。医療機関などで検査してもらって、食塩排出能を基準に塩分を摂取する方法もありそうです。

コロナで世界の「歩数」激減 日本は?WHOが対策も|NIKKEI STYLEによるとコロナ禍で世界の皆さんの歩数が減少しているそうです。廊下の向こうの端まで行ったり、また元の位置に戻って来たり、老化を往復して歩くくらいでも運動になります。廊下を往復するときは、屋内用の運動靴を買って右折と左折を交互に繰り返して歩きましょう。工夫すると屋内でも運動できるものです。 

運動量が重要

個人的な体験を述べるとなかなか運動量が重要です。

私の食事習慣は以下のような状態です。

  • 植物性食品を中心に食べる。
  • 動物性食品を一切食べない。
  • 五葷(ニラ・ニンニク・ラッキョウ・ネギ・アサツキ)を一切食べない。
  • 根菜、茎菜、葉菜を稀に食べるくらい。
  • 超加工、超精製、超包装食品をほぼ食べない。
  • 毎日3食ほぼオリジナル完全食を食べる。
  • 例外食を除外せず、例外食を濫用しない。
  • 甘味料はデーツ、モラセス、エリスリトールやキシリトール(下痢)、糀甘酒(微妙)、その他植物性の全体食の甘味料(フルーツやかぼちゃや干した芋など)を食べる

でも、結局運動が大事なんです。宣言で監禁(脅迫や洗脳などによる監禁)されているし、10年くらいずっと寝てばかりいたため、少し運動しないでいたりストレスがかかるとすぐに蛋白尿が出ます。宣言による監禁について誰も理解していないため、世間では「ひきこもり」などと呼ばれているありさまです。

テレパシーの警告! アニメは核兵器よりも危険! で宣言による監禁の手口を書きました。

まとめ

テレパシーは「塩分の件を追求しろ」と私に言っていました。もしかすると減塩するか増塩するかについて、腎血流量に依存するとの仮説は正しいのかもしれません。朝から晩までネットをしている医療や栄養学のど素人が、暇と時間をかけて調べただけなので、詳細なことはよくわからないです。

今回マクロビを実践している方々、心臓病専門医、疫学研究をしている人たちなど、それぞれの主張が特に矛盾・齟齬しない説を考えてみました。運動をしておらず、不健康な食事をしている人にとって塩分の高強度の摂取は陰陽調和でしょう。マクロビの方々がよく言っているように塩分の高摂取は寒い地域での体温の保持の意味もありそうです。

高血圧や心臓病や胃がんや腎臓病を真剣に予防・治療するのなら、減塩一択でしょう。

現代人は車に乗りすぎており、座りすぎており、加工食品やジャンクフードを食べすぎており、野菜や果物をあまり食べません。疫学に基づく方々の言うように、現代人は7.5gから13g程度の塩分摂取が妥当なのでしょう。

  • 腎臓への血流が多い人は1日1.5g程度まで減塩することにメリットがありそう
  • 腎臓への血流が普通より多い人は1日3gから7g程度まで減塩することにメリットがありそう
  • 腎臓への血流が普通より少ない現代人は7.5gから13g程度まで塩分を摂取する必要がありそう
  • 腎臓への血流がとても少ないアメリカ人は1日13g以上の塩分を摂取することにメリットがありそう(?)

今回の説が正しいのかただの健康マニアである私にはよくわかりません。医療関係者や栄養士やトレーナーなどの健康についての専門家は正しく調べて考えて、適切な運動習慣や健康な食生活を皆さんに指導してください。

  • 🍒 身体活動レベルを高め、飲食の質を高め、腎血流量を上昇させると、減塩にメリットがありそう。
  • 🍒 身体活動レベルが低下し、飲食の質が低下し、腎血流量が低下すると、増塩にメリットがありそう。
  • 🍒 血流量が減少したことを腎臓が感知すると、アンジオテンシン2が活性化し血圧の上昇が起こるので、アンジオテンシン2が活性化する前に塩以外の方法で血流量を確保したい。
  • 🍒 食事から塩分を減らすと血液中の水分が減少し、血流量や血圧が低下しやすいので、水分を多く摂取して運動する。

°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 運動して、健康的な食事をして、水分を摂取すると、塩分なんてなくても適切な血流量や血圧は確保できるでしょ!

というわけで、今回は増塩派でも、減塩派でもなく、腎血流量依存によって塩分摂取量を変動させる派(変塩派)について紹介しました。

まぁ、結局の所、運動して食事も健康にして減塩するのが理想なので、個人的には変塩派の減塩に近い位置にいたいと思います。ただ、歩行器障害や筋肉量の減少や衰弱なってしまうと、変塩派の増塩に近い位置に移動するでしょう。また、新しい説が出てきたら、別の派閥になるかもしれません。

もう、面倒くさいので、お医者さんや栄養士が塩分摂取量を考えて、私は決められたように摂取するというのもありそうです。


アイキャッチ画像はピクサベイ秋の女神0による画像です。

他にピクサベイペクセルズによる画像やピクサベイシルビアさんによる画像です。

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人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。