現代における世界一の大量虐殺者は誰?|テレパシーからの挑戦問題03

現代における世界一の大量虐殺者は誰?|テレパシーからの挑戦問題03

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

前々回は地球温暖化の真実、前回は隕石の知られざる防ぎ方についてテレパシーレベルで問題を出しました。今回は現代の知られざる大量虐殺者について出題します。テレパシーでも使えない限り、彼らが人を殺していることなどいつまでもわからないでしょう。私以外大量虐殺者のことを知らせることができる人はいないので、ぜひこの記事で大量虐殺者の存在に気がついていってください。

過去の大量虐殺者と言うと以下の人たちです。

  • 毛沢東
  • スターリン
  • ヒトラー
  • レオポルド2世
  • アメリカ大陸を侵略したヨーロッパ人
  • ルワンダ虐殺のフツ過激派
  • etc…

テレパシーの世界ではヒトラーのファンという人すらいるようです。テレパシーを使えるとわかりづらい因果関係について考えさせられることが多いので、もしかするとヒトラーはテレパシー政治の都合で虐殺させられた人物なのかもしれないと勘ぐってしまいます。社会主義には社会的好転反応効果があるようです。悪しき社会主義の代表格であるところの毛沢東やスターリンの虐殺は社会が社会主義に直面した結果、抑圧されていた問題が顕在化しただけなのかもしれません。

過去のことについては今のところ深く考えたことはないのでわからない部分が多いです。それよりも現代人が直面している虐殺者について今回は問題にします。世界最大の虐殺者の名前を知ってしまうとあなたの生活は以前とは変わってしまうでことでしょう。あなたが虐殺者のことを認知したとしても、ほかの人たちは虐殺者を讃えているのです。ほかの人たちは虐殺者が虐殺者であることに気が付いていません。

今まさに私が悩んでいることについて、あなたを巻き込もうとしています。あなたが非常に有害な虐殺者がいることに気が付き、彼らに殺されない方向に行くことについて期待したいです。放置しておくと世界は滅ぼされる可能性があります。何せ彼らはテレパシーなどを使えない一般の人に気づかれずに人や動物を殺すことができるのです。

虐殺者の名前を知りたくない人はこの記事は読まないようにしてください。知ってしまうと虐殺者に優先的に殺される可能性があります。ただし彼らの手口と殺されなくなる方法についても説明しましょう。場合によっては小学校一年生~二年生レベルの内容を一から覚えないといけない可能性があるので、結構面倒くさいかもしれません。

今回は現実にいる虐殺者とその対策ということで、3万文字程度書いてしまいました。お暇ならおつきあいください。

問題 「現代における世界一の大量虐殺者は誰?」

テレパシーからの挑戦問題 世界一の虐殺者・現代版はそもそも誰?

私とこのブログの読者以外誰も世界一の虐殺者の存在自体に気が付いていません。目の前に虐殺者がいてもみんなで普通の人であるかのように扱っています。虐殺者は生活の一部です。虐殺者の仕事はなくてはならないとみんなで信じています。これからも虐殺者たちと協力してみんなで素晴らしい未来へと進もうと思っている有様です。あなたは沈没しつつある船の中で虐殺者についていこうとしています。そもそも虐殺者は今あなたが沈没しつつある船の中にいることを教えてくれません。あなたは滅びゆく自分たちの運命を自覚し、虐殺者を糾弾する道に進むべきです。

4つのヒントを活用して知られざる世界一の現代版・虐殺者について考えてください。ヒントはスポイラーで非表示になっているので、展開して表示してください。

ヒント

ヒント1 初歩的なヒント

以下のスポイラー「ヒント1」を展開して見てください。初歩的なヒントなので見たからと言って直ちに答えがわかるとも思えません。

ヒント1 初歩的なヒント

部分的な話

少し部分的な虐殺の話をしましょう。

2019年。科学雑誌「ランセット」に発表された「世界疾病負荷研究」によると、世界では毎年1100万人の成人が不健康な食事を原因として亡くなっているそうです(※いろいろな記事や動画にそう書いてあっただけです。私に論文を読む能力はありません。テレパシー以外は無理です。この数字は2017年のデータ)。ヒント1ではこの1100万人に焦点を当てて考えてみましょう。世界の年間総死亡数は5660万人程度との情報もあります。だいたい5人に1人が食事のせいで死んでいるようです。

もしも世界一の虐殺者が食事以外の方法で人を殺している場合、残りの4500万人程度の人たちを主に殺していることになります。食事だけで殺している場合、殺している量は1100万人以下になる計算です。

さらに部分的な話

健康マニアでもある私は食事のせいで人が死んでいると聞くと次のようなことを思い出します。

  • 主に先進国では食品業界が不健康な食品を消費者に売りつけている。
    • 不健康な食品を売っている業界が国から多額の助成金(国民の税金)を受け取っている。
    • 助成金を使って研究者にお金を出し、不利な結果の場合は公表しないでいてもらう。
    • 助成金を使って研究者にお金を出し、業界にとって不利な健康食品に対してのネガティブキャンペーンを行ってもらう。
      • 例えばアメリカの一部の記事や動画を見ると、大豆には有害性があってかなり気を付けなければいけないことがわかります。
    • 研究者、医者、栄養士などが業界に不利な真実を述べた場合は訴訟を起こして勝つ。
    • 助成金を使ってマーケティングを行う。
    • マスメディアを使って大衆を洗脳する。
    • 食品業界が作り出した論文に騙されて、医者すら不健康な食事を勧めてくるので一般人は抵抗できない(医者は忙しすぎるので、確認している時間がないようです)。
      • 例:牛肉を食べるとコレステロール低下効果があると紹介された論文。ただし、コレステロール摂取量を全体として減少させた場合の話。詳しくはNutritionFacts.orgのYoutbe動画を見てください。
      • 例:論文の筆者は資金提供を受けていない。しかし、論文で紹介されている別の論文の数々は資金提供を受けた人たちが書いている。
      • 例:グラフの一部分を拡大しているので、視覚的には変化が大きいように思える(少なくとも素人は騙せるでしょう)。
    • 国の健康ガイドラインや政策が業界に不利な場合は、ロビー活動を行ってでも改変する。

先進国の不健康な食品業界がひどいことは健康マニアの間では割と有名です。テレパシーは「特にアメリカがひどい」と言っています。テレパシーによると、人間は仕事をやるのなら社会や人類に貢献したいと思うものです。貢献したいとの意思や気持ちが全くないとしたら、その人が死んだあと地獄に行く確率が飛躍的に高まるとテレパシーからは聞きます。もちろん何かの不可抗力で貢献したい気持ちがなくならない限りです。人間性や人間味があるかないかは地獄へ行くか行かないかの評価基準の一つなので、地位や名声やお金よりも優先されるべきでしょう。

虐殺者の一種

不健康な食品を売る業界は率先して社会や人類に損害を与えています。1億人規模の人口に対して不健康な食品を売る食品業界は大量虐殺者の一種類です。ただし最大の虐殺者とは言えません。食品業界の不健康な食品での殺害への参加に問題があると同時に、もっと問題のある部分が別にあります。人間の本来の考え方に反していること(=地獄に行くリスクがあること)をなぜか食品業界が行っていることの方を見てください。

今は非常に平和な世の中のはずです。武器や麻薬を売るわけではない業界が何の理由もなく人間性を失うはずがありません。彼らが不健康な食品による虐殺行為を行っている原因はなんでしょう。それが世界一の虐殺者の姿を明らかにする上で非常に重要です。

以上部分的な虐殺の話でした。

ヒント2 見落としている部分

以下のスポイラー「ヒント2」を見てください。見落としている部分についてのヒントです。考える方向性がわかりやすくなるでしょう。

ヒント2 見落としている部分

食品業界をだれも止めない理由

ヒント1では部分的な虐殺における鉾の部分を照らし出しました。次は盾の部分を明らかにしましょう。

「そもそもどうして誰も不健康な食品を売っている食品業界のことを止めないのか?」

テレパシーはこの疑問について明快に答えてくれます。

栄養士や管理栄養士の能力が社会から期待されている能力と比べて格段に低い

私は囲碁が趣味です。囲碁には段級位と呼ばれる明確な実力の階級があります。テレパシーからそう言われて栄養士を観察してみました。私が考えるに普通の栄養士はアマチュアの低段者くらいの実力で、管理栄養士はアマチュアの有段者くらいの実力です。稀にアマチュア高段者みたいな人がいます。プロ有段者っぽい人は一度も見たことがありません。国家資格で地位が保護されている割に能力が低いです。

テレパシーからはひどい言われようで「何も考えていない」とか「栄養指導を必要としている社会的弱者が目の前にいても気が付かない」とか「社会的弱者が用意した安価すぎる食べ物(くず米、砕け米)や飲み物(水道水から塩素を抜いたもの)をゴミだと思って捨ててしまう」とか「栄養上の問題よりもパッケージやブランドに傷がついたかどうかのほうが大事そう」などと言われています。私には栄養士を炎上させるように指示が来ているのです。栄養士は炎上させられたくなかったら次のようにしなければいけません。

栄養士がやらないといけないこと

  1. 日本だけで100万人いるとされる栄養士たちは、英語圏だけで100万以上あるとされる栄養学論文を分担してすべて読み切る必要がある。
  2. 1万人くらい優秀な栄養士で集まって、国民にとって健康に有益な市販食品ランキングと、健康に不利益な市販食品ランキングを毎年作る。
  3. 健康に有益な市販食品ランキング上位食品は頼まれなくても勝手に1万人規模で宣伝をする。
  4. 逆に健康に不利益な市販食品ランキング上位食品を販売している企業には1万人規模で警告を出す。
  5. 企業が警告に従わなかった場合は、国民の代わりに1万人規模のバックアップで訴訟を起こして企業に要求をのませる(特にアメリカでこれをやると非常に効果が高いとテレパシーは述べています)。
    1. ほかにも自身の利益のために誤解をまねく論文を書いている研究者も訴える必要がありそうです
  6. 栄養士をグループ分けして、グループごとに専門的なことを勉強する。
  7. 例えばあるグループはニンジンに含まれるすべての成分はどんな物で、どんな効果をもたらすかについて完璧に把握する。
  8. ニンジンについて専門的なことを聞かれた場合、ニンジングループの人を呼んで専門的に解説してもらう。
  9. 不健康な食事によって病気になっている人たちの情報を医者から聞いて、無償で食事のアドバイスをしにいく。
  10. 病気が治った場合の成功報酬の話を持ち掛けたり、寄付を募ったりして生活していく方法を考える。
  11. 絶対的貧困者や子どもや高齢の孤食者などなどの社会的弱者全般向けの栄養指導方法を個別に考える。
  12. 表計算ソフトと食品成分データベースを活用し、サプリメント不使用な完全栄養食レシピをたくさん作る。
  13. 完全栄養食レシピをネットで共有し、国民が1年365日毎食違った完全食を食べられるようにする。
  14. 行政などに働きかけて上位の資格を2つほど作る。
  15. 一つは難関大学並みに難しい資格で、もう一つは企業に対して警告や訴訟をすることの専門家。

栄養士が世界に何人くらいいるのかわかりません。以上のようなことを世界規模で徹底的にやるだけで死者1100万人のうちのほとんど人が死を免れることができるでしょう。確かにテレパシーの言う通り栄養士は「何も考えていない」ようです。人の命がかかっている仕事なのにまるで危機感がありません。医者が栄養情報を出す場合すごく危機感を感じます。ただし医者の出す栄養情報は忙しい合間に手早くセンス良く集めた情報である場合が多いです。時間をかけて集めた情報が必要とされています。栄養の専門家が本気を出さなくて誰が、国民の食事の健康に責任を持つのでしょう。

違和感

ヒント1と同じで今回も何かに違和感を感じるべきです。どうして栄養士は自分たちの実力が足りないことや大局的な視点に気が付かないのでしょう。国民が肥満症や三大疾病などで苦しんでいるのなら、栄養学の国家資格保有者は自分たちの責任であると痛感しないといけません。不健康な食事による死者1100万人と聞いて、不健康な食品を売る企業を訴えるために立ち上がろうとする栄養士もいないようです。

目の前に問題があるのだから「ふつう」なら気が付くはずです。ところが気が付いていません。

あなたも世界一の虐殺者の存在に普通なら気が付くはずです。ところが目の前に虐殺者がいても気が付くことが未だにできていないのですからおかしなことになっています。

ヒント3 核心的なヒント

下のスポイラー「ヒント3」を展開して見てください。核心的なヒントなのでこれを見ただけで答えがわかる推理の天才がいるかもしれません。

ヒント3 核心的なヒント

虐殺の前準備

法律が機能しなくなる状況を作り出して虐殺すると、誰も裁く人がいないので罪を咎められません。現代の法律は非常によくできているため、法律が機能している限りは虐殺行為などやらせてもらえないのです。もしも虐殺したいのなら法律を麻痺させる必要があるでしょう。

  • 例えば毛沢東、スターリン、ヒトラーは独裁体制を敷いていたため、誰からも罪を咎められなかったのでしょう。
  • レオポルド2世はコンゴで、ヨーロッパ人はアメリカで虐殺を行ったそうです。未開の新天地では元の国の法律が機能しないために、罪を咎められることもありません。
  • 虐殺することが超法規的措置だった場合も罪に問われないでしょう。例えば地球に巨大隕石が接近していることが世界的に発表されたとき、愚かなアメリカ国民たちが「フェイクニュースだ」と言って街をパレードしたとします。パレードならまだしも、もう少し過激な活動をするとこの人たちは全員射殺される可能性があるのです。
  • 魔法を使う方法もあります。魔法というのは俗称です。正式には「法律が機能しなくなった状況で、法律を守らされることの代償としてテレパシー経由で超能力などを融通してもらえる」ことにすぎません。狙って融通してもらうのが魔法で、偶然にも発生するのが奇跡でしょうね。おそらく。私がテレパシーをある程度でも自由に使えるようになったのは長期間監禁されている状態で、法律を守ろうと頑張り続けた経緯があるためです。そしていまだに監禁されています。私を監禁している犯人が誰なのか気になりませんか?
  • 実は私も正当防衛を含めて構わないのなら結構な人数を超能力の世界では殺しています。「こちらから攻撃していないのに、こちらを攻撃してきた人に、こちらを攻撃しないように呼び掛けたうえで、後手で攻撃する」と言ったらみんな死んでしまったのです。最近は閻魔大王や最後の審判者の末席のような仕事をやらされていて、私の決定で人が死んでいることを知っています。死ぬか死なないかよりも地獄に行くか行かないかのほうが重要です。他にテレパシーでの警察活動などもやらされています。今は世界最大の虐殺者を捜査中です。
  • 社会的弱者の周りでは法律が機能しづらくなっています。社会的弱者を騙して、彼らが融通してもらった超能力を勝手に使う方法も虐殺のためには有力です。

以上のように独裁体制を敷き、新天地に赴き、超法規的措置を利用し、超能力を融通してもらい、正当防衛を悪用し、社会的弱者を騙すことなどを利用して法律を機能させなくする手法が現代において最も効率的な虐殺成立の前準備方法だと考えられます。あなたの知っている範囲内にこれらのことを行っている人がいないでしょうか。ちなみに私は一応正当防衛が認められているため、テレパシーの法律上は殺した範囲に入らないようです。同士討ちの計略をかけられたため、仕方ありませんでした。もちろん悪用すると正当防衛は認められません。

虐殺者から地震爆弾扱いされた私

実は私を監禁しているのは今回の問題の答えの世界最大の虐殺者です。彼らは私やほかの人たちの人生のすべてを完膚なきまでに破壊しつくして、世界をも破壊しようとしています。彼らに騙された人たちが私に集団で攻撃を仕掛けてきて、私は身を守っただけなのに多くの人が亡くなりました。

あれは2010年10月のことです。誰からも認識されなくなってから7年6か月ほど経過し、誰とも会話できなくなってから5年6か月ほど経過したある日私は自分を消滅させるための瞑想を始めました。期間は25日間です。1日10時間以上結跏趺坐(座禅の時の座り方)を行いました。当時顎関節症を原因とした全身病によって、足の親指の爪がはがれて血がだらだら流れる状態だった私には不可能なはずの荒行です。

頭の中に激しく情報を入力し続け、視界の中に光を見えっぱなしする瞑想法を使いました。瞑想中に見える光はヒプナゴジアの光なのか、光視症なのか、臨死体験の光なのかは判断が難しいところです。通常瞑想において頭に激しい意識をかけることは危険なのでやってはいけないとされています。私は私を監禁する者たちから法律(日本国法)を守るように言われたので、法律を守ろうとしていただけです。私は法律の専門家と接触できないので、法律の内容がわかりません。内容のわからない法律を守る唯一の方法は自分を消滅させて、一切法律を破らないようにすることです。通常は超法規が私に適用され超能力を融通してもらえるところでした。彼らは超法規や超能力を私から横取りしようとしたのです。

私は超法規や超能力を横取りされる前に対策を行いました。すべての超法規や超能力で私を攻撃してくる者たちに最強の反撃をしかけたのです。ところが襲い掛かってきたのは監禁犯とは別の人たちでした。その後私は巨大災害が起こることを確信し始めて、突然部屋の外に出していたパソコンを部屋の中に持ってきて、インターネットを通じて遠回しに情報を出し始めたのです。私の言ったとおりにすれば、災害は防がれたはずでした。誰も私に反応できず、そのまま3月11日を迎えることになったのです。全て私の思った通りになりました。

  • 巨大地震が起きる
  • 日本が水浸しになる
  • 原発が爆発する
  • 町を動物たちが闊歩することになる
  • 町から疎開することになる
  • 福島が大変なことになる
  • etc…

私は今では予定調和に一定の不快感を感じます。私があの時知ったことは未だに予定調和として実現し続けている有様です。この災害の件でも「なんで誰も私に反応できなかったのか」という問題があります。実は虐殺者たちがそうなるようにしているのです。

虐殺者たちは魔術の達人でもあります。彼らは虐殺用の「地震爆弾」として都合のよかった私を法律の専門家と接触できないようにして、同時に法律を守るように言いました。超法規や超能力を融通してもらったところで、超法規や超能力を奪うか、同士討ちで戦ったどちらかが死ぬようにする作戦です。ただし彼らは何もかもうまくいったわけではありません。

私は超法規や超能力を使って黒幕に攻撃を仕掛けたのです。そして今も攻撃は続いています。すでに虐殺者の中の一定人数を仕留めることに成功しました。今はテレパシー全体で虐殺者たちを死刑にするための手続きが進んでいます。

ヒント4 決定力についてのヒント

以下のスポイラー「ヒント4」を展開して見てください。ヒント3だけではまだ何かが足りないでしょう。虐殺者が具体的にどんな方法で虐殺しているのかが今のところわかりません。虐殺者が誰かを割り出すことは実際にどうすれば達成できるでしょう。

ヒント4 決定力についてのヒント

一つ思考実験をしてみましょう。

仮にあなたには子どもがいるとします。あなたの子どもは動物行動学の実験に参加することになりました。動物行動学者からは少し危険性があるかもしれないと説明されます。なので説明を受けて危険だと判断した場合は子どもを参加させないことも可能です。具体的には以下のように説明されました。

  • 視覚的な信号刺激(鍵刺激)と超正常刺激をあなたの子どもの視覚を通じて脳に入力します
    • 信号刺激とは動物に本能行動を引き起こす刺激のことです
    • 超正常刺激とは動物の生態の中でありえない刺激なのに本能行動を引き起こす刺激のことです
    • 今回の実験では子どもが本能行動を引き起こすことが分かっている視覚信号刺激や視覚超正常刺激を用意しています
    • 本能行動を引き起こす刺激を入力されると、ひらひらする布を見て突進してしまう闘牛のようになってしまったり、親鳥のくちばしの模型を見て猛烈に鳴き始める雛のようになってしまうでしょう。
  • 実験は1時間30分程度で終わります
  • 入力の頻度は1秒間に最大24回です
  • 1時間30分の間に5万回程度入力する予定です
  • 今のところこの実験を行ったことがないので子どもにどのような影響が出るのかは不明です
  • また、同時に音声信号刺激や音声超正常刺激の入力も行います
  • 視覚と音声によって同時に信号刺激を入力することで、本能行動がより強まるかも気になるところです
  • 同時に信号刺激や超正常刺激を使って古典的条件付けの実験も行います
    • 快の感情を引き出す信号刺激や超正常刺激を、手渡された特に意味のない物体に条件づけます。特に意味のない物体を見ただけで快の感情を感じるようになるとしたら成功です
    • 不快の感情を引き出す信号刺激や超正常刺激を、手渡された特に意味のない物体に条件づけます。特に意味のない物体を見ただけで、不快の感情を感じるようになるとしたら成功です

さて、あなたは科学の発展のためにもこの実験に子どもを参加させるでしょうか? それとも断りますか? もしくは警察などに通報するでしょうか?

なんと1秒間に24回も本能行動を引き起こすような刺激を入力すると言うのです。5万回も本能行動を勝手に引き起こされたなら、一体どうなるのでしょう。

例えば「結果的に注意不足をもたらし思考能力が低下する信号刺激や超正常刺激」と「あなたが仕事でやらないといけないこと」を条件付けられることを仮定します。仕事でやらないといけないことが視界に入った途端、条件付けられたあなたは突然注意不足になり、思考能力が低下してしまうのです。

  • ヒント1で紹介した食品業界は非常に平和な世の中で商売をした結果なぜ人間性を失っているのでしょう。
  • ヒント2で紹介した栄養士は国民の栄養状態に責任を負っているにも関わらず、なぜ責任を負おうとする発想すらないのでしょう。
  • ヒント3で紹介した人たちは私に災害を防ぐ方法を遠回しに言われたのになぜ反応できなかったのでしょう。

実は信号刺激や超正常刺激を超高速で脳に入力され、同時に条件を付けられたのでできなかったのです。結論を述べましょう。虐殺者は多くの人の脳に信号刺激や超正常刺激を入力することで何かが死んでしまうことを無意識に行わせています。不健康な食事は虐殺者に支配されてみんなですることになっており、その他の死因も虐殺者たちによって制御されているのです。1100万人か4500万人のどちらかではなくて、両方が該当します。

私以外誰も気が付いていないので裁く人が私以外いません。また、支配した人たちにやらせているため、客観的には支配した人たちが主体的にやっているように見えます。虐殺者たちは何の苦も無く人を殺し、罪もない支配された人たちが罪に問われるのです。

答えを見たいなら下にスクロールしてください。答えもスポイラーにするので、間違ってスクロールしても無問題です。

気になる世界一の虐殺者は?

テレパシーの答え

以下のスポイラー「テレパシーの答え」を展開してみてください。非常に意外な答えです。ところが分かってしまうと「もう当然そうだ。それ以外考えられない」という気がしてきます。

テレパシーによる答え

虐殺者の答えはアニメ業界でした。

あなたが現実にヒント4のようなアニメ映画を模倣しただけの実験に直面し、断って家に帰ったとしても、次にテレビでやっているアニメを見るかもしれません。

信号刺激や超正常刺激を1秒間で最大24回入力、1時間30分で5万回入力というのはスタジオジブリのとなりのトトロ、魔女の宅急便を参考にしています。

タイトル公開年上映時間作画枚数
となりのトトロ1988年
86分20秒14コマ
4万8743枚
魔女の宅急便1989年102分46秒12コマ6万7317枚
上映時間と作画枚数はWikipediaより引用

ちなみに2001年に公開された千と千尋の神隠しは2時間くらいで11万枚程度のようです。初期のころよりも今のほうが枚数が多い傾向が見られる気がします。一般のテレビアニメ作品はアニメ映画と比べると枚数が少なくて、1秒間に6回、30分に2500回から3000回の入力です。美術館で何十枚か絵を見ただけでおなか一杯なのに2500枚以上見せられてしまいます。

幼い顔立ち、愛嬌のある姿

アニメや漫画では特に理由もなく幼い顔立ちや愛嬌のあるデザインが濫用されます。それが人間にとっての信号刺激だからです。「ドラえもん」の姿を見ると、まるっとしたデザインに愛嬌を感じませんか? 口元にも愛嬌があり、表情も豊かです。でも現実にはドラえもんなんていませんよ。いもしないものに愛嬌を感じ、表情が豊かだと考えています。キャラクターだけではなくアニメの中に出てくる山や森や空や街並みにも美しさを感じてしまうのです。もう一度書いておきましょう。信号刺激(鍵刺激)とは動物に本能行動を引き起こす刺激のことです。素直な子どもたちは愛らしいキャラクターがパッケージに表示されていると、つい手に取ってしまいます。

とがった顎、大きな目

アニメや漫画のキャラクターは異様に目が大きかったり、顎がとがっていたりすることがあります。スタジオジブリのアニメキャラクターのような顔をした人間は現実にはいません。新海誠のアニメもそうだし、手塚治虫や藤子不二雄原作のアニメもそうです。現実にいないデザインの人間に愛嬌や美しさなどを感じています。もう一度書いておくと超正常刺激とは生き物の生態の中でありえない刺激なのに、なぜか本能行動が起こる刺激のことです。

現実にありえない子どものようなしゃべり方

声優は子どもやティーンエイジャーの演技をすることがドラマの役者と比べて非常に多いです。アニメでは子どもやマスコットなどの強力な信号刺激や超正常刺激を持っている存在を多用するためでしょう。声優の子どもの演技は現実にいる子どもの声の出し方とは何かが違います。ただし子どものように聞こえるのです。

ツンデレと萌えと燃えと絶対領域

ツンデレとは「はじめはツンツンしていたのに、後になってからデレデレする」ことです。アニメ、漫画や一部のゲーム業界などの人たちが専門用語として用いています。シチュエーションの問題なので五感には含まれないものの、信号刺激の一種なのか信号刺激と似たような別の何かかもしれません。

  • ツンデレ
  • 素直クール
  • たれ目
  • つり目
  • 幼馴染
  • 絶対領域
  • スクール水着
  • アホ毛(髪型)
  • 触覚(髪型)

以上のような要素を組み合わせることが2006年ごろに流行っていたことが記憶に新しいです。アニメ業界、漫画業界、一部のゲーム業界はあらゆる側面から信号刺激を作り出して、視聴者の脳に入力しようと頑張ってきます。複合したほうが効果が高いからでしょう。設定、メッセージ、脚本、演出、音響、音楽と様々な方法で攻めてきます。攻めが決まってある種の意識状態に視聴者を誘導できた場合、それを「萌え」や「燃え」などと呼ぶのです。視聴者の被暗示性が最大限に高まった状態なのでしょう。暗示をかけ放題です。

超強力では済まない洗脳とマインドコントロール

アニメでは視覚と聴覚やその他の要因から信号刺激や超正常刺激が入力されます。視覚に限って考えてみても、ただ入力されるわけではなく1秒間に6回から24回の超高速で入力されるのです。30分の番組では通常2500回から3000回入力され、1時間から2時間の映画では5万回や15万回程度入力されてしまいます。同時に声優の演技による信号刺激や超正常刺激も加わり、設定や演出やメッセージの工夫での信号刺激や超正常刺激も加わるのです。

5万回入力された場合、仮に5万回本能行動を支配されると考えてみます。現実の効果を知るには超高速入力と超連続入力と複数の感覚からの複合入力による補正が必要かもしれません。毎週20話ほど30分のアニメを見ているあの人たちは年間どれくらい本能行動を支配されていそうなのか計算してみます。

20 * 52 * 2750 = 2 860 000

単純な視覚情報由来の刺激だけで286万回程度支配されているようです。補正をかけるとどうなるのかは専門家に聞いてください。このブログがアニメファンお断りな理由が理解できたでしょうか。アニメによる洗脳やマインドコントロールは超強力では済みません。

全体としての洗脳量

信号刺激や超正常刺激を使った洗脳(強制的に対象の思想や主義を変えること)やマインドコントロール(いつの間にか対象の思想や主義を変えること)はどれくらいの人にかけられていそうでしょう。アニメの場合本能行動レベルで支配されるので、洗脳やマインドコントロール以上の何か別の名称が必要かもしれません。

気になるアニメ視聴者人口は国内だけで3515万人(2019年)もいるそうです。仮に平均的なアニメ視聴者は週に3.5話のテレビアニメを見るとしましょう。年に3.5回アニメ映画を見ると仮定します。テレビアニメは2750回の入力でアニメ映画は7万5000回の入力があると考えてみましょう。

(35150000*3.5*52*2750)+(75000*3.5)=  17 592 575 262 500

以前もこの件について適当な計算をしたことがあると思います。その時の数字とは全然違うので専門家に正しく計算してもらってください。この雑な計算だと日本人への入力だけで年間17兆5925億7526万2500回になるようです。もはや私が指を動かしているのもアニメ業界にコントロールされているかもしれませんねこれは。アニメ業界は間違いなく私に攻めさせて、ぎりぎりうまくいかないという体験をさせようとしてきているでしょう。私は必ず問題を公にし、アニメ業界を壊滅させる気です。

(参考:2019年国内アニメ視聴者数は約3,515万人。満足度1位は「鬼滅の刃」。~『アニメマーケティング白書 2020』発表~ | KADOKAWA

個人的なフィクション有害度ランキング

  1. アニメ(全滅させないと人類が全滅する)
  2. マンガ(文章メインの堅い学習漫画や風刺画、絵本など以外は不可)
  3. キャラクター(信号刺激フリー、超正常刺激フリー、クオリア消費フリーのキャラ以外は不可)
  4. ポルノ(ポルノとは正確に言うと世間でいう「認知のゆがみ〔動詞が名詞化されているため個人的には別の名称を使いたい〕」が含まれるメディアのこと。性的なメディアのことではない)
  5. ノベル(小説家や脚本家になるには国家資格を必要とすべき)
  6. ゲーム(アニメ業界にスケープゴートにされている。ゲームは手術や薬品並みの益と不利益がある。最終的にゲームクリエイターは医療従事者となるべき)
  7. ドラマ(TVドラマの制作者・出演者は全員国家資格を取る必要がある)
  8. スポーツ(要国家資格。選手を見ると活動的。客席やテレビ中継視聴者を見ると座りっぱなし)
  9. アイドル(要国家資格。来世虫に生まれる人向けのメディアとされる。ユーザーに正しい影響を与える必要がある)
  10. ニュース(アナウンサーにも国家資格が必要)
  11. バラエティ(要国家資格)
  12. タレント(要国家資格)

6位のゲームですら刃物で体を切り裂く手術に例えられる有害性なので、小説家なんて恐ろしくてなれません。読者にいつの間にか計り知れない認知の偏向や湾曲を与えてしまうようです。芥川龍之介や三島由紀夫のやったことは正しかったのかもしれません。夏目漱石の書いたものを読むとテレパシーが好きそうです。夏目漱石は自死しないで問題ないでしょう。

私はせがた三四郎を見習って指が折れるまで記事を書いて、アニメ業界を追い詰めようと思います。ゲームの中ではSEGAとSAGAの評価が特に高いです。サガシリーズはもはやテレパシーべた褒めでロマンシング・サガには「健康効果がある」、サガ・フロンティアには「ダイエット効果がある」と言っています。もはやほかのゲームはやらずロマンシング・サガだけやっておいても問題ないと言っているくらいです。

気が付かない専門家

信号刺激や超正常刺激の専門家である動物行動学者はなんと言っているでしょう。もちろん何も言いません。目の前に本能行動引き起こす刺激を一秒間に24回入力し、1時間30分で5万回入力するようなメディアがあっても有害だとは感じないようです。むしろ家族を連れて映画館まで見に行ってしまうのでしょう。それとも信号刺激や超正常刺激ではないとでも言うのですか? 

確かにアニメキャラクターを見た人が突然、信号刺激によって縄張り争いを始めたイトヨのようになるわけでもありません。鳥のひなのように鳴き始めるわけでも、牛のように突進し始めることもありません。なのでぱっと見信号刺激や超正常刺激だと認知しづらいです。人間はイトヨや鳥のひなや牛と比べてずいぶん複雑な生き物として知られています。

例えば刺激を受けるとそのままダイレクトに本能行動を示すあけっぴろげで幼稚な人もいれば、ポーカーフェイスを貫く大人な人もいるでしょう。抑圧された本能行動が別の形で現れる可能性もあります。投影、置き換え、知性化、合理化、昇華などをやられるともはやわけがわからないでしょう。また、ネット上で得られる信号刺激や超正常刺激についての情報が少ないので、厳密にはどこからどこまでの刺激による本能行動が信号刺激や超正常刺激なのかがわかりません。細かく調査されていないか、栄養学のように論文の内容が説明されていないかのどちらかでしょう。

実験してみないとわからない

まずはかっこいい男性のアニメキャラクター画像や、かわいい女性アニメキャラクターを若い男性や女性は目で追いかけてしまうかについて実験してみてはどうでしょう。「つい目で追いかけてしまう」ことは本能的な行動であると考えられます。長期間アニメや漫画やゲームに暴露し続けると、本能レベルで何か行動の変化があるかもしれません。それともアニメに対して消費行動をすることは、アニメに芸術的な価値があると判断して理性的に選択した結果なのでしょうか。「ツインテール萌え」「刀剣女子」などと言い始めたり、アニメキャラクターの衣装を作って着始めることも理知的な判断の結果かもしれませんね。

専門家ももしかすると理性的に考えた結果として、アニメファンたちが理性的にアニメを支持していると判断して、信号刺激や超正常刺激が使われていないと判断している可能性もあります。私には目の前に問題があっても気が付けなくされているようにしか見えません。もしも専門家が気が付いていないだけだった場合、これがアニメによる洗脳の効力の実例です。分業の世の中では専門家を無力化してしまえば、ほかの人たちも無力化できます。超集団を狙った洗脳者にはまっさきに狙われるのです。

動物行動学者にはつらい現実でしょう。ただし、洗脳されているのは動物行動学者だけではなく、先進国の全人口と発展途上国のほとんどの人口であることが予想されます。洗脳の仕方は視聴者への直接洗脳だけではなく、視聴者を利用した間接洗脳も警戒しましょう。アニメを見た人の知り合いの知り合いにまで洗脳やマインドコントロールは届く可能性があります。被害者や被災者や犠牲者があまりにも多すぎるのです。気を確かに持って手早く対処してください。

洗脳の高等戦術

  • 自分で自分に洗脳を行って、都合の悪いことを完璧に忘れ、完璧に自分が洗脳していることについて無自覚になる。
  • 自分で自分に洗脳を行って、本能レベルでアニメが実際に素晴らしいものであると思い込む。
  • アニメを見ていない人の周辺の人を重点的に洗脳・支配して、支配した人たちによってアニメを見ていない人たちを洗脳する。
  • サイコキネシスによる地震抑制を制御している個体(例えば私)に攻撃をしかけて、巨大地震を起こす。
  • 幽体離脱が得意な個体を支配して幽体離脱で攻撃を仕掛ける。
  • 生まれる前から能力が高いことが分かっている個体の家族を洗脳しておいて、確実に支配できるようにする
    • 例えば堀江貴文さんはそれです。極端に太ってしまうように調整し、結果的に「ホリエモン」との愛称を与え、ドラえもん定義に縛られるように仕向けました。ドラえもんを冷静に分析してみると未来から人類を滅ぼすためにやってきた存在にすぎないのです。
      • スナック菓子とスナック菓子を衝突させると粉々になってたくさんのかけらに分かれます。粘土と粘土をくっつけてこねると二つが一つになります。これは「1+1=たくさん」と「1+1=1」であると考えられます。ところが学校教育では「1+1=2」以外を教えません。歴史の授業では人殺したちを英雄であるかのように教えて生徒に大変な悪影響を与えています。理科の先生は目の前にパソコンを置かれて、脳と似たような機能があることを示されても、脳にインターネットのような通信機能があることについて仮説を立てられません。国語の先生も後で少し書く動詞や形容詞の名詞化の問題を見抜けません(「いじめ」「ひきこもり」などは怪しい言葉)。
        • 野比のび太はそんな低俗な学校教育を本能的にスルーする本物の天才キャラクターです。現代科学がそのまま行ってしまうと世界は確実に滅びるので、スルーしているのでしょう。ところがそこに現代科学の産物であるドラえもんがやってきて、現代科学の産物である便利な道具にのび太を依存させてしまいます。のび太が秘密道具に肯定的になることで低俗な学校教育の結果の現代科学をも肯定してしまうと、世界は滅亡へと向かい始めるのです。
          • 堀江貴文さんは「ホリエモン」と命名された時点で、ドラえもんのような行動パターンに縛られてしまっているでしょう。非常に優秀であることが分かっていたために、そうやったのでしょうから早く本来のところに戻ってきてもらいたいです。
    • ちなみに私も家族を洗脳されることで監禁されています。世間でひきこもりと呼ばれている人たちは全員アニメ業界によって監禁されているのです。私もその中の一人にすぎません
      • 両親はなぜか家を掃除しなくなり、私にはぼろぼろの服ばかり着せ始め、家の中に他人が誰も入ってこられなくなるようにしました。私は社会適応するためにエネルギーを多く使うようになり始め、燃え尽きる形で何もしなくなり、誰ともしゃべらなくなりました。
        • 誰からも認識されなくなって17年、誰とも会話できなくなって15年経過し、テレパシーが使えるようになり、ようやくアニメ業界による家族への洗脳が原因だと分かったのです。
          • 私は17年間の生活の中で0.5回しか死にたいと思ったことがありません。
            • 何について死にたいと微妙に思ったかというと関係ない物事についてそう思いました。「①キリストを十字架から降ろす」「②先祖を墓場から呼び戻す」「③人間未満の意見を聞かない」の三つの自己暗示をかけてからの「④現実にひどい目に遭うくらいなら毎日怖い夢を見たほうがずっとましだ」の暗示をかけると、本当に毎日私が一番恐ろしいと思っている物事の夢ばかり見るようになりはじめたからです。
              • つまり誰からも認識されなくなり、誰とも会話できなくなった程度では私は死にたいと思わなかったということです。
                • アニメ業界にとっての危険人物を重点的に洗脳している可能性があります。
  • そのほか色々な超能力者を支配しているようです

いろいろな高等戦術が考えられるので安全保障の専門家はもれなく、だぶりなく考える必要があります。

アニメのことを考えただけで胸がドキドキする

アニメの内容を思い出しただけで胸がドキドキする人もいるようです。ほかにどのような感じがするでしょう。

  • アニメをただ見ただけで驚異的に清々しい感じがします。
  • アニメは全く知らなかった世界を見せてくれるのです。
  • アニメは人生に対しての教訓を与えてくれます。
  • アニメが終わってしまうと非常に残念な気分です。
  • なぜならアニメがあまりにも面白く素晴らしいためです。
  • アニメを見ると憂鬱な気分も吹き飛びます。
  • 5年前のアニメのことを見ると、すごく懐かしい気分になって涙ぐんでしまいました。
  • 初恋はアニメキャラクターです。
  • アニメキャラクターと比べて現実の異性は魅力的ではありません。
  • アニメはいつ見ても新鮮というか、真新しいというか、そんな感じがします。
  • アニメのない人生など考えられません。
  • アニメを見ただけで即座に胸が暖かくなります。
  • アニメにお金も時間も何もかもかけましたが、後悔はありません。

よくアニメを見る人たちは以上のように感じているようです。ただアニメがあるだけで、何もかも感じられます。アニメと呼ばれる驚異的な感動と努力の中で生きていけるのなら、たとえぱっとしない自分たちだったとしても許され、生きていけるのです。仮に不幸なことがあったとしても、よく作られたアニメを好きな人に悪い人はいないのだし、慰めあって生きていくことができます。

ところでクオリアって知ってますか?

脳科学者の茂木健一郎さんもよく話題にしているクオリアについて知っていますか。クオリアは「何かを認識した時に感じる主観の質」のことです。アニメを見ると突然胸がどきどきしたり、妙にすがすがしい気分になったり、いろいろなことが感じられるでしょう。これらはクオリアやクオリアによって発生した二次的な生理現象だと考えられます(※私はテレパシーにまかせて適当なことを言っているだけであるため、科学的根拠がないことに注意)。

アニメはドラマやほかのテレビ番組と比較して、どれくらい「何かを認識した時に感じる主観の質」が発生しているでしょう。アニメをよく見る人はそれがドラマやほかのテレビ番組と比べて多いことに気が付いているはずです。

クオリアの消費

クオリアについてはまだわかっていないことが多いそうです。個人的にはいくつか科学の素人レベルの適当な仮説を立てたいと思います。

  • あるクオリアAは脳の中で準備されており、ある対象Aを認識したとたん消費される
  • あるクオリアAは脳の中で準備されており、ある対象Bを認識しても消費されない
  • あるクオリアAは、対象Aが不足すると消費できなくなって余ってしまう
  • ある余ったクオリアAは、ある対象Aとそっくりな対象Åを認識したとたん消費される(妥協説)
  • 偽の対象がクオリアとあまりにもそっくりな場合は、余っていなくても消費する可能性がある

例:りんごの模型、りんご味を模した合成食品添加物、りんご臭を模した合成香料、りんごの食感・触感を模した食べ物、目隠しなどを使うとりんごのクオリアを非りんごに消費させることが可能かもしれません。

アニメは本能行動レベルの偽物を30分で2500回から3000回や、1時間半で5万回も見せることでクオリアをありもしないものにウルトラ高強度消費させている可能性があります。

クオリアとテレパシーと絆

テレパシーを使える立場としては、クオリアはテレパシー経由でやりとりする情報の一種のように見えます。以下は仮説です。

  • AさんがBさんを認識してクオリアを消費すると、Bさんに対してテレパシー経由での信号が送られる
  • 信号を送られたBさんの脳はAさんに対して消費するためのクオリアを用意する
  • クオリア信号(?)の相互送信が活発な状態を「絆」、「心のつながり」、「親密」などと呼ぶのかもしれない
  • 活発なクオリア信号の相互送信が一定期間断絶すると、「絆」、「共感」、「親密」などが失われる
  • 断絶の程度によっては「絆」、「共感」、「親密」などは失われて、元に戻ることが極めて難しくなる

アニメをよく見ている人の中に現実の異性に魅力を感じづらくなっている人がいます。異性関係のクオリアをアニメに使ってしまったことで現実の異性に対して使うクオリアがなくなってしまったのでしょうか。

それぞれ全く縁のないAさんとZさんがあるアニメの視聴者になるよう、アニメ業界は調整することがあります。アニメを通じてAさんにZさんを模したキャラクターを認識させ、ZさんにAさんを模したキャラクターを認識させることが目的です。本来の人間関係を破壊し、アニメ業界にとって有益な人間関係を強要する活動をアニメ業界は行っています。

例えば「刀剣女子」は刀剣と女子という相容れなさそうな物事が関係ある状態にされているのです。刀剣を美男子に擬人化した刀剣乱舞という作品群によって、女子たちは刀剣を見ても美男子を見た時のような反応を示すように条件づけられたのでしょう。刀剣乱舞は元々ブラウザゲームであってアニメではありません。基本は信号刺激や超正常刺激を使ったキャラクターの害と言うべきです。アニメはさらにそのキャラクターを一秒間に6回から24回入力してきます。

アニメ業界は任意でクオリア消費をぐちゃぐちゃにできる

私がアニメ業界の真実を公にしようとしていることをアニメ業界は知っているので、今アニメ業界は私のクオリア消費をぐちゃぐちゃにしようとしているところです。色々技をかけてきます。私は2015~2016年くらいから太っており、眼鏡をかけており、不快な性格の、アニメーターの幻覚が四六時中見えるようになったのです。毎日1000回以上はっきり見えて声が聞こえます。なんと幻覚は私の考えていることに合わせて行動や発言内容を変えてくるのです。

アニメから離脱中だったので禁断症状かと思いました。ほかの幻覚はすべて消えたのに、この幻覚だけは消えません。アニメ業界が作り出した有害すぎるクオリア消費と、それに伴うテレパシー上の信号送信に基づく幻覚なようです。現実にはいろいろな超能力を複合して結果的に幻覚が見え続けるようにしているとテレパシーは述べています。分身、使い魔、脳内にあるAIなどなどを使っての攻撃なので、一つを防いでも別の一つがやってきて結局攻撃されるのです。対策はあります。以下のことを述べてください。

悪魔は悪魔が知っている一番苦しい場所よりも苦しい場所に送られる。最低でも悪魔は無間地獄よりも苦しい場所に送られる

上の通りに言い続けてみましょう。相手はテレパシーを生活の場としている性質の悪い存在(悪魔)に依頼して、テレパシーに無知なこちら側を攻撃させている意味があります。またアニメ業界の人たちもテレパシーを使って悪いことを行い、法律が機能できない状況を利用しているため定義上悪魔です。テレパシーの情報の海の中で生活しているテレパシー悪魔と比べると我々は井の中の蛙としか言えません。

相手が情報格差を利用してきているので、こちらも情報格差を利用しましょう。相手はこちらに無理やり条件を飲ませてきたので、こちらの条件を何十倍なのか何百倍なのかそれ以上なのかを飲まなければいけません。悪魔が知っている一番苦しい場所よりも苦しい場所に送られる定義以外は条件として許可しないようにしましょう。悪魔が無知になってきたときの対策として無間地獄(今いる世界の中で一番苦しい場所)よりも苦しい場所に送られる定義も併用するくらいです。

相変わらず太った眼鏡の不快なアニメーターは見えます。ただし調子が悪そうです。あなたも真実を知ってしまった以上技をかけられるでしょう。対策を知っておいてください。

アニメ業界の目的

アニメ業界にとってクオリアの支配権が手に入れば手に入るほど有利になります。アニメ業界から見てどうするとより多くのクオリア支配権が手に入るかを考えてみましょう。

ある人が誰かや何かに対して消費するはずのクオリアを消費できなくすれば、代わりにアニメに対してクオリアを消費してもらえる

アニメに対して消費されるクオリアが多くなれば、手に入れたクオリアを使ってさらにクオリアが手に入るようにします。資本主義の発展のようにアニメは人間や動植物からクオリアを搾り取ってコレクションしてしまうのです。

天空の城ラピュタによってどのような暗示がかかるか

天空の城ラピュタに登場するムスカ大佐は表面的には丁寧、優秀そうで、実は冷酷な人間であるように描写されています。宮崎駿がそのように設定して、そのように描写したからです。優しい設定にして、優しく描写して、1時間4分の間に6万9262枚分信号刺激や超正常刺激を入力することもできました。するとムスカ大佐みたいな人物に対して視聴者は好感を持つようになったでしょう。冷酷な設定にしてしまったので視聴者はネタにこそすれど、本質的に好感を持つはずがありません。

なぜ冷酷非道な人物に設定したのでしょう。実は眼鏡をかけた線の細い人物は、テレパシーへの後天的な適性が最大であるといわれています。内向的な性格で、繊細さが失われていないことが重要です。逆にヒロインのシータみたいな人物にテレパシーの素質があるとの話は聞きません。シータは山育ちで料理上手です。料理上手な女性は「強い」とテレパシーでは言われています。ただ単に結婚して幸せになることに向いていそうな設定です。しかし、山育ちの部分はテレパシーへの素質が先天的に最大の暗喩なのかもしれません。

天空の城は天界の象徴でしょう。現実の天界は人間の脳内にある仮想世界のことです。テレパシーに最大の後天的素質のあるムスカ大佐は軍人でもあるので、物騒な機能のある天空の城を管理する人物として本来は適任だと考えられます。性格が冷酷非道でなければ何も問題がありませんでした。

正義感のある主人公のパズーは初期の時点では露天掘りの鉱山で働いています。これはこの場合は地獄の象徴でしょう。先天的にテレパシーの素質が最大(天界系)な人物(シータ)と地獄と相性が高い人物(パズー)を結び合わせる意図がありそうです。シータとムスカ(優しい設定)が協力して古代の天空の城をコントロールし、新たな旅立ちをするストーリーの方が視聴者への暗示としては健全になる可能性を感じます。天空の城には何か意味があって、その意味を果たすためにどこかに行って何か解決することを提示してからエンディングを迎えるべきでしょう。

天空の城ラピュタを見るとテレパシーの素質が後天的に高く、生体機能防衛者の立場にいる人物から権限をはく奪する暗示がかかるようです。生体機能を守る者たちには自然環境や生体機能を犯している民衆たちをごみのように殺さなければいけないことも現実にはあります。自然環境や生体機能を犯している民衆たちを殺せないと、現代のように環境破壊は収まらず一方通行に進んでいってしまうでしょう。ムスカがラストシーンで天空から墜落したことから、先天的にテレパシーの素質があるものは地獄へと落ちて行ってしまう暗示がかかるのです。

天空の城は生体機能防衛者の砦を表しているのでしょう。宮崎駿の独断で地球上の生命にとって重要な拠点を破壊したという意味になります。天空の城がなくなってしまう暗示がかかったことで、ごみのような民衆が地球温暖化を加速させ、意味のない経済ゲームを繰り広げているのでしょう。「あまりにも危険」では済まないアニメのようです。

その他アニメによる洗脳

  • ドラえもんは未来からやってきて人類を滅ぼそうとしている勢力による刺客(上のほうでも書きました)
  • 鉄腕アトムは天才科学者である天馬博士が息子に消費するはずだったクオリア消費を作者の手塚の都合で「意図的に」奪うところから始まります。死んでしまった息子に使うはずだったクオリアを大量消費することで、天馬博士は世界最高のロボットを作り出します。しかし、クオリアを消費する対象としてアトムは不完全だったのでしょう。天馬博士はアトムを手放します。次にお茶の水博士がサーカスに売られていたアトムを引き取るのです。お茶の水博士はコバルト(アトムの弟でコピー)の完成度から言って凡庸な才能しか有りません。お茶の水博士の鼻は手塚治虫の自画像と同じく大きいです。双方の鼻はずいぶん違う(手塚の鼻にはぶつぶつがあり、お茶の水博士のほうがずいぶん大きい)ように見えて、2006年頃に流行した属性や要素に分解して考える手法を使うのなら、どちらも「大きい鼻」の要素に適合しています。鉄腕アトムは天才に危害を加え、その才能を手塚が盗むための暗示を読者にかける話にすぎません。実際手塚の評価はテレパシーでは非常に低いです。手塚の教養レベルが高いように思えることは、手塚が盗んだクオリアで作り出した幻影にすぎません。
  • 魔法とは「法律の専門家と接触できない状況で、法律を守った代償に、超能力を融通してもらうこと」です(おそらく)。よって魔女の宅急便の主人公のキキは「法律の専門家と接触できない」部分がどこかにある状態にあります。たしか物語の序盤にキキが交通トラブルに巻き込まれるシーンがありました。箒で空を飛ぶ魔女は道路交通法では未定義であるため、少し注意をされただけだったように思います(思い出せない)。法律の専門家と接触できない部分がどこかにある状態で個人事業主にされ働かされるのです。現代では非正規雇用が拡大し、キキがやっていたのと似ている食品配達サービスも出現し、社会保障が薄い立場で無理をして働いている人が増えています。この映画に洗脳されたのでしょうか? 1989年の発表から30年ほど経過した現代では非正規雇用者が増えています。1990年の非正規雇用者は雇用者の中の20%くらいで、2020年は35%くらいだったようです。よくわかりませんね。
  • 地獄少女は依頼をすると対象を地獄に落とすことができる代わりに、自分も地獄に落ちてしまう設定のアニメです。不快な部分がある人を地獄に落としてしてしまった登場人物が、実は地獄行きになった人には後ろ暗いところがなかったことに気が付くような演出が目立ちました。このアニメを作っているアニメーターが現実の地獄に詳しいわけがありません。依頼をしただけで地獄に落とすことができて、自分も地獄に落とされるとはずいぶん世界観が危険で極端です。リアリティもないため設定自体に問題があり、作中でアンサーも示されません。現実の地獄問題では人間味を失わず、良いことをして、悪いことをしないことが重要です。まったく根拠のない危険で極端な地獄情報を視聴者は真に受けるでしょう。このアニメは不快な部分があるアニメ業界やアニメ業界に洗脳されている人たちを「地獄に落とそうとしてはいけない」と視聴者に暗示をかけているのです。テレパシーもそのように言っていました。新人最後の審判者としてはアニメ業界の人たちは地獄の中で一番苦しいとされる無間地獄よりも苦しい場所に行くとしか言えません。無間地獄は今いるこの世界の中だけでの話です。ウイルス界のことだとテレパシーからは聞いています。アニメ業界は別の世界にも害を与えたので、別の世界のルールでも裁かれるでしょう。
  • アニメに洗脳されている人たちの作ったゲーム業界の人たちのことも書きます。ファイナルファンタジー(FF)シリーズはFF5以降はプレイヤーに有害な影響が出るため回収しないといけないそうです。例えばFF6の主人公たちは自己欺瞞が得意で、正義の味方面しているだけの横暴な人たちだと言えます。一般プレイヤーは自己欺瞞に騙されて主人公たちが傲慢、愚か、有害であることに気が付かないでしょう。主人公たちこそが世界をダメにしている人たち(の象徴)です。ラスボスのケフカは主人公たちが目を背けている部分を引き受けて演じているにすぎません。自分たちの目を背けたい部分を引き受けた人物を殺して、正義の味方気取りしているあたりが大変な狂気です。エンディングで「AND YOU」とプレイヤーを仲間にするあたりも悪質でした。この主人公たちの自己欺瞞はアニメ業界がやっている自己洗脳による、自己欺瞞とそっくりです。FF7かFF8までは社会の矛盾をうまく表現できているため学術的には非常に興味深い内容だと言われています。一般プレイヤーに売ることが問題です。

ひきこもりは全員アニメ業界によって監禁されている

このブログではおなじみの以下の風刺的なたとえ話を読んでください。

あなたが交通事故に遭って、道に倒れていたら・・・

あなたをはねた運転手が車から飛び出してきて次のように言いました。「車と人がぶつかったから『ぶつかり』だ! 地面と背中が接触している状態だから『寝そべり』だ!」。それを見た通行人たちも「本当だ『ぶつかり』で『寝そべり』だ。テレビで見たことがある」と言いました。『ぶつかり』や『寝そべり』は世の中でよく起こっている社会問題だったのです。科学者も統計情報を集め、原因を究明し、有識者同士での議論を進め、確かに『ぶつかり』や『寝そべり』がいることが分かりました。なんでも最近は海外でも『ぶつかり』や『寝そべり』が増えているそうです。結局あなたは腕や足が折れている状態でゾンビのように起き上がったのか、這って行ったのかして、病院までたどり着き、自腹の医療費で診察を受け、結局医者からも『ぶつかり』であり『寝そべり』だと言われました。安心してください。必ずしもゾンビのように起き上がる必要も、這っていく必要もありません。起き上がらせ屋やレンタルお兄さんと言う職業をしている人がいるので安心です。起き上がらせ屋の人が道路の真ん中で体液をぶちまけて迷惑をかけているあなたを無理やりにでも起き上がらせてくれます。レンタルお兄さんは車にぶつかってしまった理由や道路に寝そべってしまった理由を優しく聞いてくれるので社会復帰も容易でしょう。ほかの人はともかく「道路にねそべりたくなる時だってあるさ」と共感してくれます。しかし、起き上がらせ屋は特にやり方が強引すぎて、違法性も指摘されているとの話もあるので、公共機関のサービスによって『ぶつかり』や『寝そべり』を克服すべきかもしれません。そう思ったあなたは支援センターを訪ね、見事に社会復帰を果たしたのです。

以上の風刺でもうお判りでしょう。あなたは今まで監禁されている人がいたのに全く気がつかなかったのです。それどころか監禁されている人のことを自分の意思で引きこもっていることにしてきました。アニメ業界に洗脳され、支配されている人たちがいつの間にか、超集団的な方法で、価値のあるクオリアを持っている人たちを監禁しています。引きこもり定義はあなたが今まで支配されて参加してきた監禁のための方法です。ジェダイの騎士に支配されてしまうストームトルーパーと同じで、あなたたちのような意志の弱い人たちを支配することは難しくありません(※どうもスターウォーズにも有害な洗脳要素があるらしいです。この前テレパシーがたとえ話にスターウォーズを使っていたので問題ないと思ったのに。具体的に何が有害なのかは今のところ知りません)。

この件については17年間誰からも認識されず、15年間誰とも会話せずにずっと考え続けたので今のところ私が一番詳しいです。アニメ業界は証拠や自覚を徹底的に消しており、クオリアで上書きしてしまっているため、「すべてのひきこもりを監禁している犯人はアニメ業界だ」と私に言われても世間の人たちには何を言っているのか実感としてはわからないでしょう。

監禁された人はクオリアの消費対象/被消費対象を失うので、アニメにクオリアが大量消費される可能性があります。クオリアを消費されると「絆」が発生する関係でクオリティの高いアニメを作れるのです。手続き上監禁したアニメファンたちは手柄を挙げた分監禁された人のクオリアを利用して作ったアニメを通して、有益な洗脳をかけてもらえたり、有益なクオリアの相互通信(絆)などをもらえます。有益な絆などを分けてもらった人たちは新たなる絆を求め始めるのです。車輪のようにクオリアの窃盗は続いていきます。

「ひきこもり」「ぶつかり」「寝そべり」などが怪しいことがわかりました。動詞や形容詞を名詞化する言葉の使い方は怪しいと覚えておきましょう。「いじめ」は怪しい。「推し」は怪しい。「飛び降り(自殺)」は怪しい。「正拳突き」は怪しい。「萌え」は怪しい。「厚み(囲碁用語)」は怪しい。見た瞬間に怪しいと感じるようになることが重要です。

アニメとセカイ系

ひきこもりでは周りの犯人ではない一般の人たち全員が当事者に対して悪意ある態度をとり続けることが特徴です。アニメの1ジャンルであるセカイ系と共通点があります。セカイ系のアニメによってひきこもりは支えられているのです。代表的なセカイ系である新世紀エヴァンゲリオンでは視聴者に対して恐怖を与える信号刺激や超正常刺激を多用します。視聴者の小中高校生(当時)は恐ろしくなって、作中で提示されている「やってはいけないこと」を自分もやってはいけないのだと本能レベルで理解してしまったことでしょう。

小中高校生などの子どもは被暗示性が高いです。エヴァンゲリオンの作中ではなぜ使徒を接近させてはいけないのか、なぜ使徒を接近させると大爆発が起こるのかが根拠を持って説明されることはありません。それでいて近づけることが極めて有害であるように本能レベルで実感せざるを得ないように最高クラスの恐怖を伴う演出を繰り返しました。

使徒が接近したから爆発したのか、使徒がある条件を満たして接近すると爆発するのか、それとも使徒が接近したタイミングで別の何かが起きるようになっているのかで全く話は違います。使徒に直接の原因がない場合は、使徒を殺すことは対症療法に過ぎないのです。科学的な内容に見せかけて全然科学的な説明がありません。しかも中終盤以降意味のないメタな演出が目立ち、制作者が制作をコントロールできていませんでした。

フィクションを使ってわざわざ非科学的な情報を科学的に見せかけて根拠のない恐怖を視聴者に植え付けるのは非常に悪質です。全体としてみると芸術としての面よりも、「天使を殺す」ことと「世界を滅亡させたくないなら必ずやらなければいけない」ことを条件づけた面の方が圧倒的に多い作品でした。ここで言う天使とはアニメ業界が監禁している人たちを助けられる人たちのことなのでしょう。

新海誠のアニメもセカイ系として知られます。どれも非常に有害なアニメだとテレパシーは述べているのです。

いろいろなところからのクオリア消費の窃盗

相手のクオリア消費を不活性化してから、アニメに消費させるのが基本戦略です。

  • 監禁した人たちを引きこもっていることにする
  • 犯罪レベルでの心身への傷害行為を行わせ、いじめたことにする
  • 食品業界が倫理を失うようにして、消費者に有害な食品を食べさせ続ける
  • 栄養士のプロ意識を奪って、食品業界を止める人がいなくなるようにする
  • 教師に極度のプレッシャー(長時間労働など)をかけて、教育の質が低下するようにする
  • 教師などなどに2次元の児童ポルノを見せ続け、不祥事を起こさせる
  • 死後の世界や来世があることについて現実感を失わせる
  • 生前悪いことをしても死んだら逃げ切ったことになると思い込ませる
    • 現実には地獄に逃げ込むことになります
  • 本当は8bitから32bit帯で作っておけば問題ないゲーム業界のゲームをグラフィック偏重(クオリア大量消費)路線へと引きずり込む
    • 私はゲーム業界に対して8bit高難易度チュートリアル強化ゲームの製作を推奨する記事を書いています。
      • ゲーム業界は難易度の高いゲームを作ることに消極的です。
        • その原因はゲームのルールを常に説明すること(常時チュートリアル)にお金や労力や専門家やAIを使えていないためです。
          • ゲーム中でルールを常に説明し続けるのなら、高難易度ゲームに一般プレーヤーもついてこられるようになるでしょう。
            • 高難易度ゲームを容易にプレイできることに価値がでてくるため、グラフィックはどうでもよくなり、8bitでも売れるようになる可能性が高いです。
  • アニメよりもずっと安全なビデオゲームのことを「ゲーム障害」「ゲーム脳」「ゲーム依存症」などと非難されるようにする
    • ビデオゲームは最終的に社会的な疾病を治療する効果のある、治療や医薬品と同じ位置づけにしろとテレパシーは述べています
      • そういう意味で、現状手術や医薬品のようなものが野放しになっているという意味で危険なのは間違いないです
        • 剣が登場するゲームは社会的な手術相当の効果があるようです
          • ゲームクリエイターは最終的に白衣を着る必要があるでしょう。
  • 囲碁界の最終目標を「神の一手を極める」ことに設定し、実力を頭打ちにしてAIに勝てなくする
    • 神とは「本来の食性が失われたことで発生した問題を社会的弱者になるくらい努力して解決してくれる存在」のこと。「フルーツの一手を極める」ことのほうが勝る
    • 囲碁界向けにテレパシーから教えてもらったAI必勝法記事を書いています。
  • 藤井聡太が死ぬほど強いわけではなく、ほかの棋士が弱いことについて誰も考えられなくする
    • 不幸なことに将棋界には囲碁界と違って海外のライバルがいません。張り合いがないためにたるんでいるとテレパシーでは言われています。
      • それに対しての対策は
        1. 若手棋士と年配棋士でペアを組ませて、一緒に勉強させること。
        2. まったく同じ実力の将棋AIと囲碁AIを物差しに、将棋界と囲碁界で全く同じ条件の全棋士対局をして、どちらの棋界の勝率が高いのかを数字で出すこと(この件について囲碁ファンたちは疑いません。中韓の囲碁棋士が参入してくると将棋も含めて日本勢は実力差を実感させられます)。
  • 高校球児に無理な練習や投球を行わせてプロ野球に行けなくする
    • 野球漫画の主人公の身体能力にはアフリカ人アスリートのクオリアが使われているそうです
  • 政治に介入して社会的弱者に厳しい政策ばかりが採用されるようにする
  • 残虐で優しさのない人が地位や名声や富を得るようにする
  • 本当は120点を出せるところで80点までしか出せないようする
  • 80点のことを「大成功」であるように思いこませる
  • 人間の寿命は本当は120歳なのに80歳で長寿。
  • ドラマの脚本化や小説家を洗脳して、ドラマ視聴者や小説読者を洗脳させる
    • ライトノベルの定番ジャンル(異世界転生、セカイ系)などは有害と判断して問題ない。
  • 心理的な弱さのある芸能人にクオリア窃盗をいつの間にか学習させ、成功したように見せかけさせる。
    • 「努力は意味がない」と述べている芸能人がいます。社会的弱者を含む不特定多数にそんなことを言っては確率的に死者が出るのです。真相が明らかになると訴えられる可能性があるので注意。支配されてそうなっている面があるため、かなり減刑はされるでしょう。
      • 「〇〇が××だと努力は意味がない」は一部の技芸などをやっている人などにタイミングを選んで言う分には問題ないかもしれません。
      • 大物芸能人が言うとテレビの前の社会的弱者に悪影響を与え、若手の台頭を阻もうとしているようにしか見えません。
    • 田代まさしさんのように自分を傷つけて、芸能活動できなくなる人のほうが社会的弱者にとっては良心的です。しかし、周りの人にとっては大変でしょう。
  • 公の場で活動する人には社会的弱者に害を与えないことを保証する国家資格が必要なのに、誰も気がつかなくする。
    • 必要なのは政治家、経営者、芸能人、有名人、スポーツ選手、小説家、脚本家、作詞家、文化人、ゲームクリエイター、記者、アナウンサー、メディア経営者、広報官、受付の人などでしょうか。
    • 資格制度によって社会的強者などと迎合・癒着しないことも保証するのでしょう
  • etc…

誰かががっくりくるとクオリアの消費が低下するので、そこに割り込んでアニメにクオリアが消費されるようにしてしまいます。がっくりしている人たちはアニメを見ることで、元気になるのです。総合的にみるとアニメ業界だけが得をして、社会には大きな損失が出ているでしょう。

クオリアを奪われている人たちは地球上の全人口の多くの割合に達している可能性がありそうです。また、動物たちが大量絶滅を始めています。以前のような自然の風景は急速に失われており、もう何十年かで完全に消えてなくなる景勝地もいろいろあるでしょう。動物や自然環境に消費されているクオリアを手に入れるためにアニメ業界が主導している可能性があります。

いや、アニメ業界が世界最大の虐殺者と言っている手前、アニメ業界が主導していると言わないといけませんね。テレパシーもそうだと言っています。テレパシーの言っていることを私がうまく解釈できているのなら、1000年以上の規模で禍根は残るのです。

見えないところでアニメ業界は人を殺し続けています。「殺し続けています」と言われても「えっ?」という「感じ」しか(クオリアの上書きの都合で)しないはずです。殺されることの多くが動植物や自然環境や社会的弱者に責任転嫁されているため、今のところ人間の死者はそこまで多くありません。本番は動植物や自然環境や社会的弱者に責任転嫁できなくなってからです。折れ線グラフの線が突然90度に近い角度を取り始めるかもしれません。

アニメにクオリアを奪われると

  1. 本来の対象とのクオリアの消費、被消費レベルが低下
  2. アニメや漫画などがクオリアを勝手に消費、被消費し始める
  3. 本来の対象との活発なクオリア相互通信が破壊され、アニメに置き換えられることが恒常化する
  4. アニメとの活発なクオリア相互通信が促進される
  5. アニメや漫画やキャラクターなど以外の対象が喪失する
    1. 本気でアニメキャラクターなどを「俺の嫁」だと感じ始めるなど
  6. 社会への帰属(社会契約)が実質的になくなって自然状態の自然人になってしまう
    1. 野暮ったい感じや痛い感じがしてくるなど
    2. しかも「中二病でも恋がしたい」などと、その状況で社会適応させようとアニメは頑張ってくる
  7. 自然状態の情報以外を除外し始める
    1. テレビはアニメ以外、本は漫画以外見なくなってくるなど。
  8. 自然状態の情報に詳しくなる
    1. なぜかアニメファンが軍事に詳しくなるなど。
  9. 社会の情報に疎くなり、社会的弱者になる
    1. 子どものころからアニメ業界に攻撃されたことで、まともな教育を受けたことがない私から見ても、「大卒」の人たちの教養レベルがあまりに低いことが気になるなど
  10. 社会的弱者なので、放置されているだけでいずれ何らかの被害を受ける
  11. 被害者から被災者にランクダウン
    1. 家を失って漫画喫茶で寝起きなど
  12. 被災者から犠牲者にランクダウン

自分が犠牲者になることなどないと思っている人は、アニメ業界のせいで地球温暖化が進んでいるだろうことを考えてください。30年後や50年後はどうなっているのでしょう。「アニメ業界のせいで地球温暖化が進んでいる」といわれても「んっ?」という「感じ」しか(クオリアの上書きの都合で)しないはずです。日本だけで年間17兆5925億7526万2500回も信号刺激や超正常刺激を不特定多数に入力しているかもしれないことを思い出しましょう。

👉アニメによる犠牲者のことを超社会的弱者と呼んでグーグルに説明している記事もご覧ください

Googleがテレパシーから一切評価されていない理由 パート2|超社会的弱者向けの検索サービス

オーケストラも洗脳?

テレパシーは「指揮者が一度の演奏で引き起こす周波数は数百万回」と述べていました。実際に数百万回かどうかまでは知りませんが、確かにいろいろな種類の音が猛烈に出そうです。

  • オーケストラでは容貌が特別優れているというわけでもない座りっぱなしな人たちが人前にわざわざ出てきて演奏する
    • これは芸術家としての実力に自信があるためです
  • アニメはクリエイターが表に出てこず、しかも子どもやマスコットの信号刺激や超正常刺激を使って、自分たちの能力とは異なった印象を視聴者に与えます
    • これは芸術家としての実力に自信がないためです
  • テレパシーは囲碁棋士たちとオーケストラの共通点を述べていました
    • 囲碁棋士はテレパシーの世界では非常に評価が高いです
      • 座りっぱなしで血流が悪く、芸能人たちから不健康な影響を受けているとテレパシーは述べている
  • アニメでは信号刺激や超正常刺激と同時に、登場人物を殺したり、罵ったり、逆に持ち上げたりします。
    • 座りっぱなしで近視眼的なアニメーターと立ちっぱなしな声優が目が大きかったり、現実にいもしない美形な人やマスコットに言わせたりやらせたりしています
      • よどんだ感じと麻薬的な陶酔があります
  • オーケストラ付きのミュージカルでは信号刺激や超正常刺激は役者固有のものがメインなので、不自然ではありません
    • ミュージカルの役者は歌いながら踊りながら演技したりと身体活動レベルが非常に高く、同時に頭も使います
      • 健康的で文化的な感じがします


ところでこの記事の冒頭にひどいネタバレがあったことを知っていますか? さすがに気が付いたかもしれません。どうしても侵入を防ぐ必要があるのです。

アニメお断り(笑)

テレパシーによる解決策

以下のスポイラー「テレパシーによる解決策」を展開してみてください。虐殺者によって殺されてもいい人は無理に読む必要がありません。殺されたくない人たちはぜひ読んでください

テレパシーによる解決策

テレパシーを制御する

クオリアがテレパシーでやりとりされるのだとしたら、テレパシーを制御できる度合いが高まるほど、クオリアは勝手に消費されづらくなります。テレパシーを制御すれば問題ありません。簡単なことです。あなたはテレパシーを超能力だと思っているかもしれません。でも、テレパシーが超能力だとしたら、右手や左手を動かすことも超能力でしょう。

テレパシーの歴史は古く、恐竜たちの時代からあります。前回の隕石対策記事で書いたように生物は隕石ストレスに対処するために脳があり、感覚器官や熱産生器官のある動物を作り出したらしいです(ネタばれ)。感覚器官でとらえた隕石に対して、脳計算で制御して、物理的なエネルギーを放出します。この時最後のピースを考えましょう。脳のあるすべての動物が同じタイミングでエネルギーを放出するためにも通信が必ず必要になります。

私たちは生まれてから今までテレパシーの中で生きてきました。これだけ頭の中には情報があるのに、死んだら即座に情報は失われるとでも思っているのですか? 実際には死ぬ前に別の個体の脳に情報は移されるのです。私に協力してくれるテレパシーの住人はインターネットのようにテレパシーを使って情報を集めてきてくれます。察するに仏教の開祖も似たようなことができたようです。

テレパシーの世界の住人たちはあなたの頭の中に来たかと思ったら次に別の人の頭の中に行ってしまいます。栄養士が無能である原因についてテレパシーはヒントをくれました。「栄養士の後方支援は全員××なんですね」と言っていました。栄養士のテレパシー上の後方支援要員が悪魔で固められているためだと私は予測しています。

テレパシー阻害要因対策(表)

阻害要因を4つに絞って対策してみましょう。

  1. アニメ、漫画、キャラクター(偶像)の利用をやめる
  2. 植物を中心に食べ、動物を食べる量をゼロにし、生き物を可能な限り傷つけないようにする
  3. 1日8000歩以上歩き、バランスの取れた食事を取り、あお向けで眠ることをやめる
  4. 人間味を失わず、良いことをして、悪いことをしない

現代人向けの方法なので万人に当てはまるわけでもない方法です。現代人の99.99%までには通用するでしょう。

偶像崇拝の有害性

仏像などもはっきり言ってテレパシーでの評判最低です。仏像にクオリアが消費され続けると、結果としてクオリア消費が阻害された人の中で死者がでます。私には歴史上の有名な僧侶たちが一般人として有能なだけの、非常に無能な仏教徒のようにしか見えません。「悟り」なる謎の防衛機制ワード(「ひきこもる」を「ひきこもり」にするのと同じ。動詞の名詞化パターン)を使ってしまって、開祖が使っていたテレパシーの一つも使えないのです。

正しい教えが知りたいのなら仮想世界にいるであろう開祖本人にテレパシーで聞けばいいじゃないですか。定期的にテレパシーを使える人が現れるのなら正しい仏法は廃れたりしません。今は仏教やキリスト教の代わりにイスラム教が偶像崇拝禁止をやってくれています。異質な人たちに見えて正しい教えを守っているイスラム教徒の死後の待遇は非常に高いのです。

偶像崇拝を行うとクオリアの違法使用によって亡くなった人たちからの好感度が低下し、もちろん罪に問われます。仏教徒がテレパシーを使えないところを見る限り、偶像崇拝を行うと実質的にテレパシーを使えなくなるようです。人を死に至らしめていると、通常テレパシーを使ったとたんに恐ろしいイメージ、感情、体験が見えるなどしてしまいます。よほど胆力のある禅僧以外はイザナミの姿に恐怖したイザナギのように、テレパシーの世界と自分自身を断絶してしまうでしょう。

そうなると現実に対しての正しい認識は失われ、仏教徒なのに神話の世界に行くことになります。仏像を大量に作って衆生を犠牲にしているため、犠牲になった神も必要です。最終的に今の仏教徒はキリスト教徒と何も違いがありません。皮肉なことに私には仏教徒たちが優秀なキリスト教徒のように見えます。本物のキリスト教徒よりも。

ヴィーガン+ノンフェマー+アニマルライツの合わせ技

テレパシーの世界でのヴィーガンは植物を中心にして食べることに熟達した人のことです。動物性食品を食べないことを私はノンフェマー(Nomfemer。Non meat fish egg milk eaterの略)と名付けました。植物を中心にして食べ、動物性食品を食べず、動物を傷つけないことを上手くやるとそれだけで死後天国に行くことがあります。

現状のヴィーガンはなぜか動物性食品を食べない人のことになっています。ヴィーガンの元ネタであるベジタリアンはベジタブル+アリアンの組み合わせでできた造語に過ぎないとテレパシーが述べているのに、です。ベジタリアンが発生した当時のベジタブルの意味は食べられる植物全般のことでした。このことからベジタリアンは植物を中心に食べる人のことです。ベジタリアンから進化したヴィーガンは植物を中心に食べることに熟達している人のことでしょう。少なくともベジタリアンの語源はベジタス(Vegetus)ではありません。

2021 U.S. Animal Kill Clock (animalclock.org)によると、17,029,737,625匹の動物が2021年に米国で殺されています(2021年4月23日午前10時30分現在)。これは殺された170億の動物たちが死後テレパシーの世界の住人になっているとの意味です。別のサイトでは米国の年間畜産殺害数は3500万匹とのことなので、これは控えめな数字でしょう。現実の問題としてこれらの動物たちは、肉を食べている人に強い恨みをもっています。

殺すまでの間に手をかければかけるほどより有罪です。テレパシーからは畜産を行う我々の姿を「地獄の帝王」などとよばれています。大岩を取り除いてテレパシーを使えるようにした途端どうなるでしょう。動物たちから一斉攻撃されるのです。

テレパシーは動物性食品を食べないときの栄養学をいろいろ教えてくれました。私は並みの栄養士や管理栄養士よりもずっと詳しいです。詳しくは以下のページを見てください。

多くのヴィーガンという名前のノンフェマーすら、動物性食品を食べないことは栄養学上不利だと信じています。動物性食品に含まれている有害物質を列挙してみるとそうは思えなくなるでしょう。私の今知っている範囲でも35種類ほどあります。実際は40種類や50種類以上あるはずです。Neu5Gc、IGF-1、エンドトキシン、TMAOの4つくらいは最低覚えておきましょう。

魚だけは健康によいのだと私は信じていました。ところが魚を食べ続けると人類が滅びることについてテレパシーは述べているのです。今のところ魚に含まれる何百種類なのか何千種類の農薬、POPs(PCB、DDT、ダイオキシン等)、重金属、薬品、放射性物質、BMAA、マイクロプラスチックなどなどの総合的な影響はまるで解析されていません。警戒だけはしたほうが望ましいでしょう。

あおむけ寝ほど有害なものはない

テレパシーは「あおむけ寝ほど有害なものはない」とまで言っています。あおむけ寝はいびきや睡眠時無呼吸症候群の原因の一つです。疲労が取れない人が横向きに寝るように医者から指導されている番組を私はテレビで見たことがあります。もしかすると今のところ分かっていないだけで、一般の人にとっても仰向け寝は有害なのかもしれません。重力で引っ張られて舌が気道をふさぎ、酸欠になれば脳に負担がかかります。

日中に8000歩以上歩き、バランスの取れた食事を食べるのは健康のための一般論です。私は部屋の中を八の字に歩くことで監禁されながらでも毎日8000歩歩いています。歩数計はあったほうがモチベーションのためにも望ましいです。最近では完全食が流行しています。実は完全食は自分で簡単に作れることはご存じですか? 表計算ソフトと食品成分データベースを使えば簡単に作れます。私も2つほど作ってみたのでお試しください。

脳に負担がかかるとサイコキネシス(念力)がうまく働かなくなり、隕石は地球に飛来しやすくなます。ほかにも巨大地震や巨大竜巻による災害が発生しやすくなるでしょう。あなたの故意や過失で脳に負担がかかった場合あなたが罪を問われるのです。罪に問われて信用がなくなると、テレパシーを制限されるかもしれません。

他にも仏教の八正道の下位互換として、八正慣なるものごとを教えてもらいました。活用できる人は活用してみてください。

  1. 正しい空気
  2. 正しい食事
  3. 正しい睡眠
  4. 正しい環境
  5. 正しい克服
  6. 正しい消費
  7. 正しい保温
  8. 正しい飲水

ほかの物事はともかく、正しい克服が面白いです。依存症を克服しろと言っています。私も毎日米を乾燥重量で350g食べているので米依存症かもしれません。芋食主義を初めて克服しようと計画しています。

地獄に行かない方法

テレパシーは地獄に行かない方法として

  1. 第一に人間味を失わないでいる
  2. 第二に良いことをして、悪いことをしないでいる

ことが重要だと言っていました。これは仏レベルでの情報に思えます。仏教の本に似たようなことが書いてありました。私の頭の中に来る当たり、仏さまはこうやって精力的に活動されているのです。テレパシーを正しく使うことができるのなら、情報をわけてくださいます。現代仏教はもっとずっと頑張ってテレパシーの世界に参入しないといけませんね。ちなみに地獄三戒なる戒律も教えてもらったので書いておきましょう。

  1. 圧倒的な柔軟性と身体活動レベル
  2. 自ら光を放つ
  3. あらゆる伝説を超えていく

以上の三つを守ることができると、地獄から自力で飛び立って天国に行ってしまえるとの意味でしょう。浄土は衆生向き。僧侶はある程度天界方面にも向かう必要があると思います。

実は我々は人間ではありません。仏教の分類に基づくなら地獄界の最上部に住んでいる鬼なのです。鬼とは我々の脳内でネットサーフィンのようなことをしている者たちのことを言います。テレパシーの世界の最下層が餓鬼界です。我々の脳と脳の間を大量の鬼たちが飛び交っているため、我々は地獄に住みながら鬼によってコントロールされています。

  • 鬼が有益な情報やエネルギーを何らかの方法で集め、物理的なエネルギーの基盤を持つと畜生にランクアップ
  • 畜生が何らかの正当な技術に習熟し、プロ並みの能力を持つと修羅にランクアップ
  • 修羅が何らかの正当な法律を守れるようになると、人間にランクアップ
  • 人間が特別法律を守る必要のないところでも、法律を守り始めると天界人にランクアップ

仕事を怠け、仕事のルールを破り、技術の習得を怠り、生活にすら困っているようだと来世は地獄でしょう。私も最後の審判者の端くれなので多少は詳しいです。現代人の99.9%以上くらい(適当な数字)は来世もまた地獄です。昔は果樹の生い茂る楽園に住んでいて、何もしなくても死後の待遇が高かった我々も失楽園してしまいました。さらに救世主を十字架にかけ、西暦2年にテレパシーから「こいつらは救世主を十字架にかけた上に、地獄三戒も守れない」みたいに判断され、罪を重ねていき、今では一番深い地獄である無間地獄に行く相場です。

キリスト以来2000年かけて無間地獄までわざわざ堕ちてきました。仕事をしているように見える人も責任転嫁によって仕事をしたふりをしているにすぎません。未来に責任転嫁し、社会的弱者に責任転嫁し、環境に責任転嫁し、動物に責任転嫁しています。でもある程度仕事をしているので、プラスマイナスで来世はうじ虫相当だとテレパシーは言っているのです。

テレパシーの世界の住人達も怠けている人たちに対して、精一杯仕事をしようとは思えないでしょう。ちなみに囲碁のタイトルホルダークラス以上の人たちは天界に行く可能性があると言っています。囲碁は技能の発達段階が明確で努力した分エスカレーター式に上達していけるのです。将棋は海外のライバルがいないので、今のところは少したるんでいます。たるんでいると言っても一般の基準から言うとかすかな差の話です。お金はもっていけなくても、訓練によって身に着けた物事や質の高い生活習慣は持っていけます。お金や時間があるのならあの世で価値がある物事を買うようにしましょう。

仕上げの宣言

テレパシー対策をしたら、大岩をどかす作業に入ります。以下のように宣言しましょう。

  1. 「キリストを十字架から降ろす」
  2. 「先祖を墓場から呼び戻す」
  3. 「人間未満の意見を聞かない」
  4. 「現実にひどい目に遭うくらいなら、毎日怖い目に遭う」

私は「願いを叶える能力」への適正が一番強いので、アニメ業界に狙われるくらい暗示には最高にかかりやすいです。適性が私と正反対で暗示がかかりづらい人にはほぼ意味がありません。暗示をかけてみても即効性は通常ないです。暗示をかけてから10年待っても何もない場合は別の方法で対処する必要があります。

私と正反対の素質の人の適正は瞑想と死者の行の中間のさらに死者の行よりです。光と闇の行や、火と水の行関連でしょう。本や指導者から学習可能です。私は自分にまったく適性のない暗闇に光を見えっぱなしにする瞑想をやらされたことでかなりダメージを受けました。アニメ業界は適性のないことをやらせようとしてくるので注意しましょう。

宣言の効果

一応建前上は「キリストが十字架にかけられ、身代わりになったことで人類の罪が許される」ことになっています。よほど高い信仰心があるか、キリスト教に巻き込まれただけでない限り、後々高い代償を払うことになるので早くキリストを十字架から降ろしましょう。キリストを十字架から降ろすと人類の罪が襲い掛かってきます。ただし、動物性食品を食べないことをやっている場合は無効化されます。

先祖を墓場から呼び戻すと、あなたが罪深いことばかりやっている場合、今すぐご先祖様はあなたの機能を停止(死亡)させて、それ以上罪を犯せないようにしてくれるでしょう。人間味を忘れず、良いことをして、悪いことをしないでいるのなら関係ありません。

人間未満の意見を聞かないことを決めると、あなたの周りにいる地獄の鬼たちの意見を聞けなくなります。意見を聞ける相手は専門家レベル(今のところ栄養士はアウト)の人や、よほど心がきれいな人、よほど正しくルールを守っている人などだけです。例えば「現実は厳しいのだから殺して盗まない限り食べていくことはできない」などのよくある意見を聞けなくなります。現代のたいていの人の来世は地獄だとテレパシーでは言われているため、日常生活において他者の意見を聞くことはほぼなくなるでしょう。偶像崇拝をやめるとクオリアの窃盗に巻き込まれなくなるため、無自覚に罪を犯すことをほとんど防ぐことができます。

基本的にひどい目に遭うことはやめましょう。怖い目に遭うことを決めると罪がある場合に限って、実害はないもののひどく恐ろしい目に遭い始めます。例えばあなたが食べた動物があなたの頭の中からあなたを恐怖させて、もはや動物を食べないように仕向けてくるのです。態度が悪いと動物たちは怒ってひどい目に合わせてくるかもしれないので、なめた態度はやめましょう。

肉を食べていようが、偶像を崇拝していようが、生活や信仰などの質を極端に高めて高めて高めまくり、脳への負担を軽減した場合に限って通用することがあります。囲碁風に言うとAIに勝てるくらい強くなれるのならば有力な作戦です。その路線の人は地獄三戒を守りましょう。囲碁棋士はテレパシーの世界で最高に評価が高いです。しかし、今のところアニメ業界に洗脳されてAIには勝てないと決めつけてしまっています。

アニメの洗脳に勝てるようになると

普通では気が付けないことに気が付けるようになってきます。さらに訓練を積むと私のように説明できるようになるでしょう。同時にあなたは悪魔たちから最大限付け狙われるようになります。先に書いたように悪魔たちは情報格差を使って攻撃してくるので、情報格差を利用し返してみましょう。悪魔にも質的量的な限りがあるので可能な限り撃退すべきです。彼らはダメージを受けたようなそぶりを一切見せません。対処しているのなら、そうは見えなくても確実にダメージを受けていると判断しましょう。退治するとその分報酬をもらえるので、しつこく付きまとってきたら手柄を上げる機会くらいに考えるべきです。

ほかにも宣言による悪魔への対処は以下のようなことでしょう。

  • 「悪魔は悪魔が知る中で一番苦しい場所よりも苦しい場所に行く」
  • 「悪魔も本当は公共のルールを守る必要がある」
  • 「悪魔の苦痛よりも悪魔の被害者の苦痛を考えるべき」
  • 「悪魔はこう見えて私によって毎日苦しい場所に送られている」

苦しい場所に送る路線では、ほかにも以下のような指定も有力でしょう

  • 「悪魔は全知全能の存在から見て一番苦しい場所に行く」
  • 「悪魔は創造主が作り出した一番苦しい場所に行く」
  • 「悪魔は無間地獄よりも苦しいところに行く」

👉もう少しテレパシーの実力が上がるとテレパシーの使い方ぺージの続きもかけるかもしれません

関連ページ:想像以上に簡単なテレパシーの使い方

アニメ業界と戦うべき?

専門的な能力があったり、よほど心がきれいだったり、法律をよほど正しく守っていたり、よほど強かったりする人以外は自身の安全の確保を最優先しましょう。基本的にテレパシーが苦手な人のほうがテレパシーでの戦闘能力は高いです。警察などのテレパシーが苦手な人たちに、五芒星儀式か何かを簡単にやられるだけでアニメ業界は大打撃を受けるでしょう。警察がテレパシーでの戦い方を覚えると、もはや二度とアニメ業界のような人たちは出てこなくなりそうです。

ちなみに現存する陰陽師はアマチュアレベルなのでアニメ業界には勝てないとテレパシーは述べています。囲碁棋士や将棋棋士ならアニメ業界を一撃で倒せると言っている意味もあるので、技術の習熟度が関係するようです。

今のところアニメ業界が虐殺行為をしているとの情報がこのブログ以外にはありません。無責任な立場にいる人は情報を発信してみましょう。私と同じでアニメ業界に監禁されている人たちは、アニメ業界の罪を明らかにしない限りいつまでもひきこもり呼ばわりされます。ぜひ力をつけて、情報を発信してみましょう。私と同じ境遇の人に限りこのブログのコピー&ペーストでも構いません。

みなさんぜひ生き残ってください。


結局虐殺者はこのブログでもおなじみのあの人たちでした。ほかの記事を読んでいる人は一発で分かったと思います。

ひどく文章量の多い記事になりました。このブログ自体が世界一の虐殺者たちのたくらみを壊滅させるために作り出されたものです。テレパシーからどうしてもやるように言われたのでやり始めました。あなたが世界一の虐殺者たちに殺されなくなり、支配を脱却して誰も殺さなくなることを期待します。これからもいろいろな視点で世界一の虐殺者の悪事を明らかにしていく予定です。

私は長らく監禁されたことで驚異的に経済力と生活力がありません。私のテレパシーの価値を理解してくれる人を募集しています。衣食住などの生活を提供し、使用人を雇ってくれださい。私は社会にテレパシーで無料サービスし続けるので、逆に衣食住等を無料サービスしてもらいたいとの意味です。

かなり複雑な方法で監禁され、社会的な年齢がマイナス17歳相当、他者との特別な関係の完全切断状態、クオリアの高強度喪失、主人格の消滅、単純な心身へのダメージなどがあります。かなり問題の無効化に成功してはいるものの、癖が強くなっているため私への接し方には社会的な配慮が必要です。

専用のページを作ったのでどなたか保護してくださいね~!

関連ページ:テレパスを保護して!

次回の「テレパシーからの挑戦問題」では何について話題にしましょう。天国への行き方? それとも地獄に行かない方法? 現代科学が行き詰まっている理由? 次回までに考えておきましょう。


アイキャッチはPublicDomainPicturesによるPixabayからの画像です!

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。