FFの新作はこうやって作ると面白くなる13|FFTを非暴力で作ろう⑥

FFの新作はこうやって作ると面白くなる13|FFTを非暴力で作ろう⑥

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

スクエニに対してFFの最新作を8bitにしろと言っている謎の記事シリーズの13回目を始めます。私の都合で書いているわけではありません。テレパシーから書くように頼まれました。私はそんなに気は進まなかったのに! このFFTR関連の記事はいつ終わるのですかテレパシー! 囲碁ひも理論の記事を書かないといけないのに!

  1. FFの新作はこうやって作ると面白くなる8|FFTを非暴力で作ろう①
  2. FFの新作はこうやって作ると面白くなる9|FFTを非暴力で作ろう②
  3. FFの新作はこうやって作ると面白くなる10|FFTを非暴力で作ろう③
  4. FFの新作はこうやって作ると面白くなる11|FFTを非暴力で作ろう④
  5. FFの新作はこうやって作ると面白くなる12|FFTを非暴力で作ろう⑤
テレパシー最新情報

ジルオール

前回から続けてコーエーのRPGジルオールのストーリー について最新情報があります。ジルオールなんて知らねぇ!って人は飛ばしてください。毎回冒頭が長いんですよ!

物語の主人公であるネメアはやはり大陸に戦乱を起こす必要はなかったそうです。すでに理想的な状況がそろっており、ダイレクトに問題解決に当たれば問題なかったとテレパシーは言っています。優秀すぎる登場人物たちがそろっているので正攻法が通用するということでしょう。ゲームの主人公のことも王宮に招いて単純に協力して解決すればよかったそうです。

ゼネテスみたいな話の分かりすぎる上に優秀すぎる人物とネメアが対立するのも、損失が大きいだけなように見えます。登場人物に腐った人が少ないため、話せばわかってしまいそうです。戦略的な要素を入れるにはどうすればよかったのでしょう。闇だか破壊神の眷属みたいなものが徒党を組んで襲ってこないと厳しいでしょうか。

しかし、やはりテレパシーから教わったRPGの戦闘システムを知っていると戦闘が退屈です。

  • 学習理論ゲーム(プレーヤーを教育)
  • プレッシャーゲーム(スリルのある形で難易度上げまくる)
  • 神話解釈ゲーム(テレパシーに通用するハイセンスな設定)
  • 芸術家ゲーム(音楽や絵画や民芸品等でプレーヤーに説明する)

以上のような要素使い放題な時代が早く来るといいですね。以前色々書いてあるので見てください。

でもテレパシーは少し警戒していて以下のような制約が必要だと言っています。

  • 脚本家等への制約
  • 貴人殺害者と戦う制約
  • 社会的病を治す制約
  • 悪魔を殺す制約

おそらく以上のような制約なくしては安定して作らせてもらえないと思われます。グラフィック(視覚依存クオリア)依存症は社会的病の一種なので、グラフィックは自動的に8bitから32bitまでに収まるでしょう。

この記事シリーズへのリンクがあるまとめページ:ビジネス向けテレパシー情報@儲け話

囲碁ひも理論

最近「囲碁ひも理論」なる新理論を囲碁棋士に向けた記事シリーズで書いています。碁盤の中央のはっきりしない部分についての計算方法を明確化するための理論です。

私は自信が持てないので続編を書くことにやる気があまり持てませんでした。でもテレパシーはとにかく続編を書けと言っています。もしかすると、うまく作れているのかもしれません。

ゲーム業界は数字に強い人が多いでしょうから、ちょっと見て何かおかしいところがあったらあとで何か言ってくださいー。

社会的な流行病とイベント例

ゲームには社会的な流行病(もしくは社会学的?な流行病)を治す効果があるそうです。よって以下のような物事は治せるでしょう。それぞれをテーマにしてサブクエストなどを制作してみてはいかがでしょう。

  • 肥満
  • 近視
  • 不快な性格
  • アニメや漫画依存
  • 生活習慣病
  • 不衛生
  • タバコや酒
  • 依存症各種
  • ルール無視
  • マナー無視
  • 科学軽視
  • 人命軽視
  • 経済優先
  • 私欲優先
  • 専門知識の濫用
  • 職権の濫用
  • 貴人殺害の心理
  • etc…

こういった社会的な流行病には感染性があります。コロナウイルスでの死者問題が私から見て茶番のように見えるのは、これらの社会的な流行病による死者に対して医者たちが「エピデミック」「パンデミック」という次元では何も対策をしていないためです。アメリカを中心とした欧米では肥満の爆発的増加が起きており、これはコロナウイルス問題よりも大きな問題のように見えます。

不健康な食事による死者は年間1100万人という研究もあるんです。確かワシントン大学などによる研究だったかな。その研究はエコシアでエコれば出てきます。コロナの2021年の死者は7月27日現在416万人です。これって去年からの合計なのでしょうか。不健康な食事の方がコロナよりも危ないかもしれないことが分かりますね。主人公は栄養士になるので不健康な食事による死者問題はメインイベントに絡めていきましょう。

日本ではアニメや漫画(それとゲーム)などによる洗脳を前提とした殺害行為や違法行為が感染拡大し続けているため、肥満が少ないからと言って欧米を批判ばかりしていられません。

ゲームクリエイターは最終的に白衣を着るべきだとテレパシーは言っています。これらの社会的な流行病は将来的にゲームクリエイターが治すことになるのかもしれません。今から予行練習してはいかがでしょう。

サブクエストに社会的流行病

ここに列挙した社会的な流行病やそのほかの社会的流行病をテーマにしたサブクエストを作っていくのが基本になりそうです。肥満の背後にも人命軽視の背後にも悪魔がいます。正確には悪魔・違法ロボット・悪賊・違法キャラクター・群れたがる恐竜・群れたがる爬虫類・悪神・悪霊などなのかもしれません。テレパシーを経由して頭の中に入ってきて、人々を支配するのです。そのことについて知ってしまった主人公が悪魔たちの思惑を阻害して、悪魔たちを生活できなくします。

悪魔を生かしておくと大量の罪のない者たちを傷つけるので一切容赦せずに殺さなければいけません。主人公たちのような若者に殺させるのは重すぎるので、生活できなくさせるくらいでしょう。生活できなくさせると一定確率(イベントの場合は100%)で悪魔たちは死んでしまいます。

テレパシーからの噂話などから悪魔たちが死後ある地獄に行ったとか、地獄にすらいけずもっと苦しい場所に行ったなどの情報を聞きます。現代での悪魔ともなると地獄未満が多いでしょう。さらに主人公たちは現代の先進国の一般人の来世平均は「ウジ虫」であることを知ってショックを受けます。

ゲームクリエイターもさんざん人様のクオリアや本能行動を利用し、許可のない支配を行ってきたため、悪賊くらいには判断されていそうです。態度を改めないでいると、地獄よりも苦しい場所に送られる可能性があります。ぜひグラフィック偏重等をやめて、健全なゲーム制作に戻ってください。

それぞれ特徴が違う

最近恐竜族について新しい神話をテレパシーから聞きました。

それについては次回のテレパシー最新情報か何かで書きます。

悪魔は即座に殺すべきで、悪人は封印すべきみたいです。

悪人には何か事情があって違法なことをしているだけかもしれません。

殺すかどうかは最後の審判に任せて、今は保留すべきなようです。

いや、でもそういえばテレパシーは「悪魔は倒す」みたいに言っていて、「悪魔は殺す」とは言っていませんでした。

今の私の「悪魔=殺す」なる認識は間違っているかもしれません。

ドラクエのモンスターのように仲間になる可能性がある場合は、倒した方が望ましいのかも。

でも、私は悪魔のせいで主人格が崩壊したり、マイナス17歳まで退行させられたり、クオリアを高強度で喪失させられたり、家族友達異性仲間との関係を完全に切断されたり、毎日太った眼鏡の不快なアニメーターや未来からやってきて人類に巧みに取り入って滅ぼそうとしているロボット(ドラえもん)の幻覚を見せられたり、監禁によって15年以上完全に誰とも会話できない生活を強要されたり、世間を洗脳されて監禁の手口を完全に隠蔽されたり、東日本大震災を起こすためのトリガーとして利用されたりといろいろひどい目に遭わされました。

そう、私は「今までの主人公の中で一番冷酷」とテレパシーからは呼ばれているのです。

ゲームに社会的流行病対策を

社会的な流行病への対策はゲームを作るときに必須となるでしょう。今後ゲームを作るときは、社会的な流行病のことを念頭に置いて制作してみてください。

サービス手段例

FFTRFFT
スマホ・タブレット
パソコン石弓
電話機
名刺短剣
ボールペン
赤ボールペンフレイムタン
万年筆騎士剣
筆ペン忍者刀
ノートや手帳
水性ペン
油性ペン
クレヨンやチョーク
えんぴつ
色鉛筆ロッド
シャーペン
手ぶら素手
書類、財布、音楽プレイヤー、バッグ辞典、反物、楽器、バッグ

ペン系ばかりなので近接でのサービスはお客様や取引相手の話を聞いてメモを取る行動なのでしょうか。電話やパソコンなどの遠距離系は「壁を前にして通信でサービスしろ」です。陰気すぎます。

ファンタジー感を出すために、「黒電話」とか「ショルダーフォン」みたいなレトロアイテムを出すべきでしょう。フレイムタンとかアイスブランドみたいな名称のボールペンがあるのかもしれません。

ペン系ばかりではなく何か別のサービス手段も登場させないと不自然なので何か考えてください。

装備品俯瞰

FFT装備FFTR装備
武器ペンなど
ノートなど
スーツ、制服、作業着など
ローブ白衣、アカデミックドレスなど
髪型(ハード系)
帽子髪型(ソフト系)
リボン帽子や髪の装身具
アクセサリ普通に時計とか、スマートウォッチとか、靴とか、ネクタイとかで問題ないでしょう。

うーん。研究局員(白魔導士)の対になるはずの法務部員(黒魔導士)はスーツを着ていそうです。どいつもこいつもスーツを着ていそうで面白くありません。法務部員はなぜか大学の卒業式の恰好をしないといけないことにしてはどうかと思います。そうじゃないと白衣を着ているであろう研究局員と対にできません。アカデミックドレスなどと言うそうですが。

スーツはいろいろ種類やデザインがあるし、部署ごとにスーツやネクタイのデザインを変えて個性を出してください。

主人公のゲームクリエイターとしての特殊能力

ゲームへのテレパシー批評能力

テレパシー曰く、サガフロンティアにはダイエット効果があるそうです。激しい戦闘をした後にバク中よりももう少しすごそうなアクロバットを武器を持ちながら行い、その後回転してからポーズを決めるんでしたっけ。超絶凄腕アクション俳優しか出演していない特撮みたいです。ストーリーがスリリングで、各編独立しているため孤独感もあります。世界観も意味不明(テレパシーの世界は実際そういうところみたいな情報アリ)で混とんとしており、不安感と恐怖によって痩身効果が得られそうです。科学的根拠をはっきりさせ、アメリカあたりで販売すると安定して売れ続けるようになるようにも見えます。

主人公がゲームクリエイターのジョブになると、いま私がサガフロンティアについて説明したことをも説明しだします。もちろん私と違って聖石経由の超高品質なテレパシーによってゲーム業界の裏側を知っており、実際のゲーム製作もできるのです。ゲーム企業がおかしな作品を販売していると主人公は怒るでしょう。「今は〇〇の社会的病が流行しているんだから、××のゲームシステムの作品を販売しないといけないのに何をやっているんだ!」などと言い出しそうです。

批評の具体例

私の知っている範囲のことを書きましょう

  • フリーゲームの「片道勇者」についてテレパシーは「ストレス発散になる」「建物に入ってはいけない」「長期戦にするのは考え物(うろ覚え)」みたいに言っていました
  • フリーゲームの「扉の伝説 風のつばさ」をテレパシーは名作だと思っているような気がします。やたら評価しているような気がします。主人公のルシアは天皇やイスラム教開祖のムハンマドを表しているらしいです。元奴隷のモーラが重要キャラクターだと言っていました。天皇やムハンマドには奴隷を開放する使命があり、現状妨害されているとテレパシーは言っています。風のつばさと同じように時間制限があると言っていました。それなのに「千代に八千代にさざれ石のいわおとなりて」ですからね。
  • フリーゲームのElonaについては「全員が地獄に行くみたいだ」と難易度のひどさやオープニングイベントを酷評しています。ファンタジーゲームには地獄に行った場合の予行練習としての意味があります。ただし、同じ世界に行ったからと言っても必ずしも地獄の待遇とは限らないようです。内容についてはある種の仮想世界についてのリアリティがあるような気がします。FF6に対しても一定の風刺(マッシュは腕力だけで崩れ落ちそうな建物をささえたが・・・)が見られます
  • フリーゲームのアストリア王国騎士団第七小隊はあまりよくないようです。純粋なプレーヤーの純粋さを失わせ、ハンターを集めて獣のような奴らを殺すゲームだとテレパシーは言っています。プレーヤーに対しての舐めた思考がどこかにあるとテレパシーは言っていました。
  • FFシリーズは主人公について「こいつらが主人公面していることに問題がある」と言っています。クリスタルはドラクエの勇者みたいな存在の心の象徴で、FFの主人公は勇者の名代となって戦っているにすぎません。本人たちはただのよくいる冒険者でしょう。
  • ドラクエシリーズは主人公の周りの人物についてテレパシーは怠惰すぎると思っているようです。ドラクエ7は城の兵士について「キーファ王子キーファ王子」と言って自分たちでは何もできないことについて問題にしていました。キーファは最終的に何もかも解決しそうな雰囲気を持っているとテレパシーは感じているようです。キーファみたいなタイプが犠牲になった後残った意志がクリスタルとなって、FFの主人公たちのところに行くのでしょうか。
  • マリオシリーズでは、最近のマリオの服が配管工らしからぬ清潔感を持っていることを問題にしていました。マリオ3から配管工ではなく、芸能人のクオリアを使って作っているようです。
  • ゼルダの伝説のリンクみたいな存在をテレパシーは典型的な勇者であると考えているようです。鎧を着ず、機動力と回避力があることが特徴のようです。MMORPGが終わった後、一人用のオープンワールドなゼル伝が流行するみたいにテレパシーは言っていました。MMOはなぜ終わるんでしょうね。謎です。
  • BOFシリーズはプロから好まれやすいゲームだと言っています。高所で行う自転車レースみたいなものだとも言っていました。自転車レースの時、コースから脱落して雪の斜面を落ちて行ってしまったと言っています。戻ってくるのでしょうか・・・。正しく復帰するとスター選手になれると言っているようです。
  • バイオハザードは1において実写要素を入れたことが悪くなさそうに見えます。グラフィックはまんま役者なので、声優を雇っているわけでもありません。声優だと演技に信号刺激や超正常刺激を入れてきます。役者ならそんなことはありません。1の洋画のような方向性を見直して再評価してもらいたいです。2のレオンは日本の侍のクオリアが使われていると言われています。ゾンビたちは腐った大人の象徴です。その被害にいつも遭っている若い女性の象徴のクレアはゾンビを射殺して、楽しくなさそうに「あっはっは」と笑うみたいな話も聞きました。
  • ロックマンXは魚の意識がテレパシー経由でロボットたちに乗り移って、海の中の魚のように弱肉強食の道理に従っているとテレパシーは述べています
  • 幻想水滸伝シリーズは力が強いだけの武将が計略にはまってあっさり殺されることが前提にあると言っていました。呪いとはテレパシーや超能力を使った計略のことです。計略が分かる人にとってはギミックさえわかるのなら無効化できるし、あまり怖くはないと思います。
  • ぷよぷよはなんだったっけなぁ。昔なんか言っていたような。
  • せがた三四郎についても何か言っていました。確かせがた三四郎を基準にして、ゲーム業界を元に戻せばいいみたいなことを言っていたような。神話解釈の塊のようなCMシリーズなのが個人的におもしろいです。藤岡弘みたいなアクション俳優を起用して実写で火薬大目に作れと言っています。
  • 囲碁のプロ棋士より強いAIについてテレパシーは棋風がまるで偏っていないが、物理的に傾いていると述べています。人間が一つの脳で頑張っているところで、複数のコンピューターを使っているあたりが傾いているのかも。コンピューターに超能力のクオリアが消費されるようになっているとも言っているようです。
  • 野球界にはアニメ業界によって洗脳され、甲子園のために体を壊し、それだけではなく、それ以来一歩も前に進めなくされている人たちがいるそうです。
  • 将棋界はアニメ業界の新たなる餌食にされつつあります。藤井聡太さんが一人で勝てていることは裏を返すと、他の棋士が弱いとの意味です。囲碁は将棋と違って海外の強すぎるライバルとしのぎを削っています。テレパシーは将棋棋士について温和でかわいげのある性格だがすっかりたるんでおり、結構な肥満体型のようなものになっているのだと例えていました。囲碁棋士は逆に警察官のような物だと言っています。海外も含めると囲碁の方が実力は上なのに、囲碁が不人気になるようにアニメ業界は手を打ってきました。比較的弱い将棋をみんなに覚えさせようとしています。

ついつい色々書きすぎました。以上のようなことについてすらすら説明できるように設定してもらいたいです。

佐々木さんと島田さんの謎

テレパシーは佐々木なる人物(スクエニの社員名だと思われる)が主人公の通っている大学までやってきて、タイマンでビジネスするシーンを入れろと言っています。もしかすると序盤や中盤あたりからある程度スクエニを登場させて、いろいろイベントを重ねてからのラスボス戦にしろと言っているのかもしれません。

ほかにも「島田さんともう一人誰かがそう簡単には作らせない」と言っていました。それはこのFFTRの話でしょうけど。佐々木とか島田とかよくある名前です。本当にそういう名前の人がいるのでしょうか。いたとしても偶然の一致かもしれません。テレパシーは何を言っているんだろう。よくわからないなー。

島田さんと思われる人物が「海外のことなら出まかせです。先輩ねっ・・・(くせ毛の中年男性談)」などと誰かに話しかけているイメージなら見ました。このFFTRの終盤において主人公たちは会社を放置して海外に出ていき、世界の問題を根こそぎ解決してしまうという超展開が待っています。その超展開について言っているのでしょう。

佐々木は呼び捨てで、島田さんは呼び捨てではなかったです。テレパシーはメタファー(暗喩)が好きなので、どちらも何かのメタファーの可能性があります。日本と言う国は田んぼが多い島国なので、それ関係かも。また、佐々木は個人的にはハマの大魔神佐々木を連想します。

ウィーグラフみたいなキャラクターその2でしょうか。名前は別に佐々木でなくてもいいので、中盤から終盤に登場して大魔神的な存在感を示し、スクエニに勝つことがそんなに簡単ではないとプレイヤーにわからせるのです。

島田さんの件はもしかすると、FFTRの舞台を日本にしろという意味なのでしょうか? ではイヴァリースなる名称はどこへ行くのか・・・。

テレパシーが指定しているセリフ

主人公たちのセリフ

以下のようなセリフを入れるように言っていました。

  1. 「違法なことはすべてやめよう」
  2. 「だっているかもしれない」
  3. 「今まで世界が私に優しかったことは一度もない」
  4. 「〇〇かな俺も(ボブサップみたいな人が驚く)」

1.主人公は聖石を手に入れたことでテレパシーを使えるようになり、一般の企業が行っているビジネスに違法な活動が含まれることに気が付いてしまいました。ほかの企業はそのようにやっているわけだし、仲間たちは周りの企業のやり方を模倣するしかないと言い始めます。ところが主人公はやめようと言うのです。

2.違法なわけでもない若干の有害性のある仕事を行うとき、被害を受ける超社会的弱者について、いるかもしれないとしたらやめようとの意見です。仲間の一人が繊細な感性を持っており、他の人たちが感じられない情報を聖石経由のテレパシーから得られるのでしょう。

3.聖石を手に入れるまでは自分が不遇なのは自分に原因があると思っていた。ところが聖石を手に入れ、テレパシー(?)を使えるようになってみると自分のせいでそうなっていたわけではなく、世界に原因があってそうなっていたことに気が付いてしまったときのセリフ。悪魔によってその人だけ厳しくされるように仕向けられたのでしょう。

4.体格がよくて、力が強いため、簡単に他人を傷つけられてしまう人が、他人を傷つけないようにしています。聖石を手に入れたことで、一般の企業による質の低いサービスによって超社会的弱者たちが死傷していることに気が付いてしまったため、自分も知らずに「殺しているのかな」「傷つけているのかな」と気になった時のセリフなようです。

スクエニのセリフ?

  1. 「変わらないといけない」
  2. 「そりゃ××だよ」
  3. 「メーカーが××かけて作り出した〇〇」
  4. 「最後まで作る」

1.グラフィック&シナリオ&声優等偏重によるクオリア(何かを認識した時の体験の質)や本能行動(信号刺激・超正常刺激)や支配(洗脳・マインドコントロール)の違法利用をしている状態から変わらないといけない。

2.「そりゃ残念だよ」とか「そりゃがっかりだよ」でしょう。今まで作ったXbox以降のゲームはほぼ回収しなければいけなくなります。

3.「命をかけて作り出したキャラクター」とか「手間暇かけて作り出したシナリオ」とかでしょう。

4.今まで作ったゲームの決着がついていない問題について「最後まで作る」のかも。FFTRの裏ダンジョンには「貴人殺害者」なるラスボスと今までのゲームの主人公たちを出演させて対決させるのがおすすめです。幻想水滸伝の坊ちゃんなどは貴人殺害者の被害者だとテレパシーは言っています。

まとめ

  • 社会的流行病をテーマにしたサブクエストを作ろう
  • 武器はサービス手段に置換する
  • 佐々木&島田との謎のイベントを入れよう(と言うより大魔神的なスクエニ中ボスと日本舞台説)
  • テレパシーの指定したセリフを入れよう

まとめと見せかけた東方 projectシリーズ

東方シリーズの登場人物たちは主に日本国内で完全犯罪の被害に遭って亡くなった人たちの死後の姿を現しているようです。主人公の一人霧雨魔理沙は私と同じような境遇で亡くなったらしいとテレパシーは言っていました。性別女性ばかりなのは、日本国内の男たちはたいてい天界には行けないことを表しています。男は悪いことしすぎ。幻想郷は魔界よりの天界の一種のようです。浄土っていう雰囲気じゃない。

東方シリーズの登場人物たちは何キロも、何十キロも先の標的を狙撃できそうな能力の保有者ばかりです。そしてなぜかいつも至近距離でばかり戦闘をします。やはり密室殺人等の完全犯罪の被害に遭ったことが原因で、至近距離の発想しかないのでしょう。こいつらは相手の顔をはっきり見てからでないと安心できないんですよ。この記事を書いている加藤は長く監禁されてきたのでわかります。近視眼的になってしまうのです。

テレパシーはスペルカードは不要だと言っています。幻想郷のバトルは我々からすると野球みたいなものだとテレパシーは言っていました。発想が近視眼・至近距離なのでピッチャーの目の前でバッターがバットを振るってしまうようです。このやり方ではバットがピッチャーの手に当たってしまうことで反則になってしまいます。そこで回数制限をして安全を図っているようです。

霧雨魔理沙と博麗霊夢の知的レベルは「韓国人の平均的な知的レベルよりも高い」との表現で表されます。韓国人の知的レベルは超能力の素質の関係で、世界最高レベルです。それよりも高いのはすごい。日本人が霧雨魔理沙と博麗霊夢並みの知的レベルに到達するためにはビタミンCを摂取するか、ブルーベリーを摂取するかすればいいそうです。

魔理沙がビタミンCで、霊夢がブルーベリーでしょう。健康マニアの私が解説すると、ビタミンCは癌患者や高強度のスポーツを行っている人や強力なストレスにさらされている人などの極端な特徴を持っている人にとって役立ちます。普通の人にとってはあまり役立たないようです。逆にブルーベリーは高齢者の認知機能の低下を防ぎ、子どもの認知機能をすべての分野で向上させるくらい万人向け(リンク先はNutritionFacts.orgの栄養学動画。自動翻訳機能を使ってみてください)です。

人間の脳は今では80億に届きそうなくらいあります。その脳内に幻想郷のような仮想世界がたくさんあるようです。ゲーム業界の皆さんは死後それらの仮想世界に入れるでしょうか。そのためにはグラフィック・シナリオ・声優偏重をやめ、アニメ・漫画などとの関係をなくしていく必要があります。ユーザーに害を与える過去作品については回収・リコール・交換等が必要です。

お金がなかったら、食費を削ると同時に栄養を完全食にするなどのテクニックが役立ちます。


アイキャッチ画像:ピクサベイウーヴェ・バウマンを改変した物

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。