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FFの新作はこうやって作ると面白くなる3|神話解釈②BOF要素で三位一体

FFの新作はこうやって作ると面白くなる3|神話解釈②BOF要素で三位一体

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

注:この記事シリーズはテレパシー犯罪者によって書かされた可能性があります。私には他にやることがあるのにごちゃごちゃとした記事の内容になり、ひたすら文章が長引きました。残念ながらこの記事シリーズの更新は終了とします。有害な内容だと思うので今は読み返すこともしません。そのうちシンプルにゲーム業界の問題点を書いた記事を書く可能性もあります。以下、簡潔に説明しましょう。

現代のゲーム業界のゲームは全体として違法であり有害だと言えるようです。ゲームを戦争から遠ざけ、戦闘を手離し、日常を舞台としたゲームを作る必用があります。ほかにグラフィックにクオリア(主観的体験の質)を使いすぎているので、グラフィックのレベルをPS1以前に戻す必要があるとテレパシーからは聞いています。もしもうまく作れると、社会的疾患(サイコパス、ロコモティブシンドローム、HSP、肥満、拒食症、近視、ブラック労働、不実、倒錯、逸脱など)を治療する薬としての健康効果があるそうです。ゲーム製作は医療に取込まれる必要があります。ゲーム製作は国家資格化し、医療従事者レベルで法による制限が加えられる必要があるようです。

現状のゲーム(?)は毒物としか言えず、ユーザーの脳に重篤な影響が出ていると聞きます。どうか、ユーザーへの有害な影響を無視せず、不正な利益の追求をやめて、脳への有害な影響を分析してください。テレパシーの警告! アニメは核兵器よりも危険! を読むと現状のビデオゲームにもリスクがあることが分かるでしょう。

以下一例

クオリア(主観的体験の質)をヒットポイントに代わって使うゲームです。戦闘イベントらしきものがあり、でも戦闘ではありません。敵ではなくストレス源の存在(「酒臭い人」「北風」「腰痛」「ゴキブリ」「怖い先生」「いじめてくる子」のようなもの)が出てきて、ダメージに代わってストレスを受けます。ストレスを受けるとクオリア(主観的体験の質)が低下するシステムです。何らかのエクササイズやレッスン(運動でもピアノでも構わない。主人公ピアノを習っている設定なら楽譜を買って装備するのかも)によってストレスを解消するとストレスイベントは終了します。

ある学校に行きたくない学生のA君が母親から「学校に行きたくないなら、町の人の役に立つためにいろいろな人から話を聞いてきなさい」と言われ家の中での初期イベントをこなし、町のいろいろな人に話を聞きに行くことになります。結局頑張って学校に行くルートと、町で学歴を問われない任意の職業の練習生か何かになるルートと、家事炊事を専門的にやるルートと、現代が地球温暖化問題に直面していることに気が付いて環境活動をするルート(メインルート)などがありそうです。

ニュートリション(栄養)を摂取するとクオリア(主観的体験の質)が回復する設定が有力そうでしょうか。私の穀食レシピ集 にあるようなエンゲル係数を下げつつ、栄養価を高める食品は高い効果があります。おそらく食品の値段が高すぎても、ストレスがたまってクオリア(主観的体験の質)が低下するのでしょう。

抗酸化力がMP(マジックポイント)の代替としてあるかもしれません。

抗酸化力については以下の論文を見てください。
世界中で使用されている3100以上の食品、飲料、スパイス、ハーブ、サプリメントの総抗酸化率

母親がハーブを育てている影響で、ハーブをよく飲む主人公かもしれません。徐々に新しいハーブを育てることで、抗酸化力回復アイテムの質も上がってくるのでしょう。ハーブで抗酸化力を回復するか、普通にフルーツなども抗酸化力が高いので、フルーツを抗酸化力の回復アイテムにできそうです。

ここに書いた程度の対策では、やはりユーザーに無駄な時間を使わせるだけのゲームになると思います。どうかゲーム業界の人たちよ。がんばってまともなゲームを作ってください! 

  • 1+1=の解答は複数あると考える。
  • 脳に負担がかからなくなると、サイコキネシスやテレパシーの機能で災害が防がれるようになる
  • 地球温暖化問題などの今が旬すぎるテーマを扱えないならクリエイター失格!
  • 現代のいろいろな社会問題はオスも参加できる女性教育(家事炊事などの家の中の仕事のための教育)がないことに起因している。

以上のことをぜひ話題にしてください。テレパシーから八つの正しい習慣の重要性も聞きました。試してみてください。

八正慣(はっせいかん)の実力判定表 (この表は今の所完成度が低いです。なかなか完成させようと思っても難易度が高いでしょうし、時間も無いです。)

NutritionFacts.org |最新の栄養関連トピックスはテレパシーでも評判が高い栄養学の慈善サイトです。業界などから資金を受け取っておらず、商品を販売しておらず、広告を掲載していません。それと比べるとゲーム業界やアニメ業界は業界から資金を受け取っており、商品を販売しており、広告を掲載しています。資金提供バイアスや、商品バイアスや、広告掲載バイアスがかかってしまって、ユーザーに不利益が発生したとしても業界や商品や広告主にとって有利になるようにしてしまうのでしょう。

エンゲル係数を下げて、栄養価を上げる発想があるのなら、年間食費を5万円台にも3万円台にもできて、同時にサプリメント使用の有害な完全栄養食を食べられます。(→穀食納豆ご飯「黄金」or「黄色」🍚

資金提供バイアスや商品バイアスや広告バイアスを大幅に低減する発想を持ってください。あなたたちクオリア(主観的体験)の数値が低いんです。栄養状態がダメなので、商業バイアスに抵抗できていません。

「残念ながら私の年間生活費は100万円もかからないのです。そのような広告は掲載しません」と断れるようにしてください。よほど頑張って作ってもコンピューターゲーム業界のゲームは有害なのです。社会貢献できていない職業なのですから、ゲームはポケットマネーで作るくらいに考えた方が安全に見えます。

テレパシーが最近のFF(ファイナルファンタジー)はつまらないと言っています。テレパシーレベルで通用するFFの次回作についてこの記事シリーズで考えていきましょう。前回はゲーム業界の人たちが総じてアマチュアレベルでしかできていない神話解釈について少し書きました。今回はゲームの神話解釈その②をやっていきましょう。

ファイナルファンタジー、ドラクエ、ブレスオブファイアの三つを組み合わせるようにテレパシーはなぜか言っています。それぞれを組み合わせることによって弱点を解消できると言っているです。FFは狂気、ドラクエは罪深さ、ブレスオブファイアは残酷さがそれぞれ弱点としてあります。前回解説した日本の神話の兄弟に対応させるならFFがスサノオ、ドラクエがアマテラス、ブレスオブファイアはツクヨミです。

6600万年前に滅び、今は脳の中の仮想世界で生活している竜族(恐竜族)についても少し情報を出します。もしかするとゲームクリエイターを支配して、テレパシースタンダードの情報をゲームの中で表現しているのは竜族かもしれません。真面目にやらないと彼らは力を貸してくれないそうです。

この記事の概要
  1. テレパシーはFF、DQ、BOFを何かしら組み合わせるように言っている。
  2. 3タイトルにはそれぞれ長所と短所があり、1タイトルだけでは解決できない問題がある。
  3. 3タイトルが協力することによってそれぞれの問題が解決する。
  4. BOFのニーナ姫は抑圧から解放された女性原理として扱う。
  5. BOFの主人公はドラゴンらしいドラゴンに変身可能にする。(BOF3系統)
  6. 他社が作ったシステムやキャラクターをもっと気安く自社で使えるようにすべき。
  7. 現実のテレパシーの世界(脳の中の仮想世界)には6600万年前に滅びた恐竜族が現存している。
  8. 仮想世界の中で地球を周回し続ける現実の竜族の動機は不明。
  9. 現実の竜族のテロリストによって幽閉されている現実の竜族の女王は助けるべき。
  10. 真面目にゲームを作るとテレパシーによってアンサーのあるゲームを作らせてもらえる。

BOF要素を加えよう

三位一体

テレパシーはなぜかFF(ATB)とドラクエ(ターン制バトル)にブレスオブファイア(竜変身)要素を加えるように言っています。テレパシーは最近BOFの話題が多いです。三つとも弱点のあるタイプのゲームなので、三つを組み合わせることは陰を極めて行って陽にしようとのアイディアでしょう。この三つの場合は三位一体によってバランスが取れると言っているようです。

FFの問題点は前回書きました。BOFでは話題にするまでもなく明らかに問題が提示されています。ではドラクエにはどんな問題があるでしょう。それについては文学要素について話題にするときに書こうと思います。

タイトルシステム長所短所日本の神話役割特徴
FFATB表現、行動力矛盾や狂気スサノオ職業人抑圧された劣等感や憎悪を輝けるものに押し付けてしまう
ドラクエターン制バトル勇敢さ、人徳人類の罪や愚かさアマテラス正義の味方愚かになっている間に真実から遠ざかり、劣等感や憎悪を押し付けられてしまう
BOF竜変身真実、底力残酷さや鬱屈ツクヨミ天才肌真実を知っているのに、プロ意識がないため抑圧してしまう

解決になるのか

  • 前回の記事で紹介したようにFFの主人公たちは本物の正義の味方ではありません。ただの職業人です。FFの主人公が解決できない問題は本物の正義の味方であるドラクエの主人公が解決してくれるでしょう。
  • ドラクエの主人公は問題の本質にいつまでも気づかないまま、1000年なのか1万年なのか愚かでありつづける傾向があります。ドラクエ3で提示された問題の本質がドラクエ6になってようやく解決し始めるくらい愚かであり続けているのです。BOFの主人公は地位が低く、同時に能力が非常に高いので、向こうから襲い掛かってきた問題の本質に的確なカウンターを入れることができます。
  • BOFの主人公には決定力がありません。あくまで先天的能力が非常に高いだけなので、プロ意識をもって最後まで結果を出そうとはできないのです。FFの主人公たちはプロなので結果にこだわってくれます。BOFのミリアやデスエバンはFF主人公たちなら倒しきれるでしょう。

プロローグは例えばこんな感じかも

3人+1人の合流

  1. 憎悪や劣等感や虚栄心によって矛盾・破綻・退廃したことばかり言っている人たちの住む耽美主義な町が主人公の故郷。
  2. 町で唯一の矛盾したところがない勤勉な青年がクリスタルに選ばれる。
  3. 青年は怠惰、無責任、他力本願、大酒飲み、ギャンブル好き、女たらしな人たちが多い王国にたどり着く。
  4. 王国ではニーナ姫がドラゴンによってさらわれたらしい。
  5. 城の兵士たちでは誰も姫を救い出せずにいた。
  6. 藁にもすがるつもりな国王は王都の民家に住んでいる実直な少年(15歳)に50ゴールドと棍棒を支給してニーナ姫を助けてもらおうとする。
  7. 少年と青年は協力して、ドラゴンと対峙する。
  8. 実をいうとニーナ姫は女たらしな国王に実質さらわれて城に幽閉されていた。
  9. 少年と青年はドラゴン(リュウ)が姫を助け出したことを知る。
  10. 3人は意気投合し、ニーナ姫も加わって旅が始まる。
  11. リュウの竜変身はゲームバランスを崩しかねないくらい強力、同時に燃費が超最低。
  12. ニーナ姫はMP(?)を集める手段が複数あり、MP(?)の譲渡が得意。

べたべたに考えるのならこんな感じでしょう。

テレパシーによるとBOFシリーズのニーナ姫は象徴として考えた場合ペガサスと同等のキャラクターだそうです。馬は女性原理を表し、翼は自由を表すのでしょう。ペガサスは抑圧から自由になった女性原理の象徴かもしれません。竜変身はBOF3のシステムを発展させると面白そう。普通の人がドラゴンだと言われたときにイメージするようなドラゴンに変身できるのがBOF3のシステムの魅力です。

リュウは典型的なドラゴンらしく、ニーナは抑圧から解放された女性原理らしく演出していくののがおすすめ。

こんな感じの竜変身

  • いかにもドラゴンらしいドラゴンに多数変身できる
    • ドラゴンに応じてマップでアクションなども可能かも(時間があれば作りこむ)
    • ドラクエやFFとコラボするのだから竜王やバハムートなどにも変身する
  • 仲間のMPを安定してリュウに譲渡できるので変身がカジュアルに
  • 雑魚戦をまたいで変身し続けられるエコノミー変身もある
    • 能力は通常の変身と比べると劣る
  • ニーナ姫はMP(?)を収集、譲渡する専門キャラに
    • ほかのことをやらせると弱キャラ(?)
    • MP(?)自動回復や自動譲渡などと多彩にしても面白そう。
    • リュウとニーナをセットで使わないといけないので、プレイヤーによっては即2軍落ち

他社のシステムを使う

ゲーム業界はお金を少し払って気安く他社の作ったシステム、キャラクターなどを自社で使えるようにすべきです。「今回使用した××システムの初出は〇〇社の△△というゲームソフトです」などと宣伝してもらえて、使われる側にもメリットが発生するようにしましょう。今のゲーム業界を将棋や囲碁の世界で例えるなら、「新手が出たのに他の棋士は指したり打ったりしてはいけないみたい」です。いかにも窮屈で上達していかない感じがします。もっとなめらかに連携できるようにしてください。遠慮のある他社のシステムの利用ではがちがちに硬い印象があります。

現実の竜族

少し私の住んでいる狂気の世界の話をします。

現実の世界にも実は竜族がいることをご存じですか? 6600万年前に滅びたはずの竜族は脳の中にある仮想世界や通信網の中で生き続けています。私は最近現実の竜族についてのテレパシー情報が多少なりとも集まって、立体的に感じられるようになってきました。

現実には主に四種類の竜族がいる

  1. ある仮想世界の中にある仮想の地球を周回している恐竜の大集団が観測されている。我々の種族が生まれるよりもずっと以前から周回しているのかもしれない。歩き続けることを代償にして、ほかの星に移動しようとしているとの説がある。見た目はゾンビのようで、うつろな感じがする。
  2. テロリズムに従事している恐竜族原理主義過激派が存在する。どうやら彼らが人類の失楽園を作り出したようだ(ただしまだ確証はない)。彼らは私に対しても毎日1000回くらいは攻撃してきているように見える。もしかすると全ての人類に対して毎日1000回ずつくらいは攻撃しているのかもしれない。攻撃方法は主に洗脳、支配、強要など。罪を犯して地獄やそれよりも苦しい場所に送られることも怖がらずに攻撃をしてくる。アニメ業界を背後から操っているらしい。人類の敵。
  3. 過激派によって幽閉されている高貴な竜族。テロリストたちは高貴な竜族を幽閉し、彼らのクオリアを奪って自分たちのものとしているようだ。一番高貴な竜族の女王の寿命は天界の時間で残り5秒も保たないと言われている。竜族の女王はBOF2のリュウの妹みたいな特徴を持っているらしい。女王はサガフロの上級妖魔みたいな存在だという情報がある。古の天界人は天使ではなく妖魔や妖怪や魔王みたいに言われている。
  4. その他普通の人に暮らしている人がいると思われる。

女王は元々村で暮らしていたそうです。そしてもしも、元の生活に戻っても誰も自分が女王だったことを理解しないと言っていました。まだ女王が女性や領主であることについてもよく知らなかったころ、私が財産をすべて引き取ってすべて正しいことに使い、女王が消滅することについて提案してみたことがあります。引き取っても竜族の領地や領民まで一緒についてくるらしく、領民から私だけ集中的に攻撃される結果に終わると言われました。

テロリストたちは本当に不快な者たちです。彼らは私に対して攻撃を毎日1000回以上行ってきます。不快感を与え続けることで正しい仕事ができなくなるように妨害することが最近私に対してやっていることです。あれだけ違法なことをやっているのにテロリストたちを誰も止めません。以前からテロリストの攻撃に私は悩んでいました。誰も何も言わないしただ不気味な攻撃だけが続いていくのです。ほかのことはさんざん教えてくれるのに、このことだけについてはだんまりなことが不思議でした。

テロリストは女王たちのクオリアなどを盗むだけではなく、地球を周回している恐竜たちの歩行距離を勝手に代償にしている可能性があります。私は以下の対策を講じ始めているところです。

  • アニメ業界が行っている虐殺行為を明らかにする
  • クオリアなどを盗まれている女王たちを救出する
  • 地球周回恐竜の歩行距離の取得や販売に高すぎて払えない税金をかける
  • 単純にテロリストたちを天界人や人間として除名し、指名手配にする

私一人では心もとないので、ゲーム業界の人たちも何か対策を講じてください。天界の人たちはなぜかゲームクリエイターを支配することを通じて、ゲームの中で色々な真実を表現しています。ゲーム業界の人たちはかなり相性が高いでしょう。

優秀なゲームクリエイターの能力

天界人がサガフロの上級妖魔みたいという話が気になりませんか? FF・ドラクエ・BOFとは違ってロマサガもサガフロもテレパシーでは最高クラスの評価を受けています。サガシリーズは全体として「神」の取り扱いが適切です。ロマサガには「健康効果がある」、サガフロには「ダイエット効果がある」とテレパシーは言っています。どうも優秀なゲームクリエイターはテレパシースタンダードでの真実を前提とした「アンサーのあるゲーム」をいつの間にか作らせてもらえるようです。もちろんそれで一般のユーザーに評価されるとは限りません。

世間ですごく評価されているクロノ・トリガーすら教養レベルが低い(ルッカのやっていることがそこまで賢くない、色々端折りすぎている部分が多い、ジャキたちを助ける気がない、根本的に解決する気がないなどの)ためアンサーを提示することに失敗しています。よほど真面目にやらないと作らせてもらえないのでしょう。テレパシーは「お前らが真面目に・・・」と誰かに対して何か言いたげです。ゲーム業界全般に対して不満を感じているかもしれません。

私の住んでいる狂気の世界の話はここまでにしておきます。

まとめ

最近実は非常に高度な神話解釈が行われている作品を一作教えてもらいました。メガドライブの「新創世記ラグナセンティ」っていうセガの聞いたことがないアクションRPGです。グラフィックや雰囲気は神々のトライフォースとそっくりであるものの神話解釈は120点くらいもらえます。

Wikipediaの記事を見る限りまるで世間からは注目されていないようです。メガドライブを一度も見たことないからそのせいだと思います。一流の神話解釈のように見えるのにもったいないです。セガは毎回こんなレベルで神話解釈を行っているのでしょうか? セガのゲームなんてソニックとせがた三四郎と湯川専務くらいしか知らないのでよくわかりません。セガはよほど真面目にゲームを作っていたようです。マニア向けなんてものではないような気がします。

次回はマリオの神話解釈・・・と言いたいところですが「新創世記ラグナセンティ」とソニックの神話解釈でもやろうかと思います。字数が余ったのならソニックつながりでマリオもやるかもしれません。

真面目にゲーム作れ! 指が折れるまで!
  1. テレパシーはFF、DQ、BOFを何かしら組み合わせるように言っている。
  2. 3タイトルにはそれぞれ長所と短所があり、1タイトルだけでは解決できない問題がある。
  3. 3タイトルが協力することによってそれぞれの問題が解決する。
  4. BOFのニーナ姫は抑圧から解放された女性原理として扱う。
  5. BOFの主人公はドラゴンらしいドラゴンに変身可能。
  6. 他社が作ったシステムやキャラクターをもっと気安く自社で使えるようにすべき。
  7. 現実のテレパシーの世界には4種類の竜族がいる。
  8. 仮想世界の中で地球を周回し続ける現実の竜族の動機は不明。
  9. 現実の竜族のテロリストによって幽閉されている現実の竜族の女王は助けるべき。
  10. 優秀なゲームクリエイターはテレパシーによってアンサーのあるゲームを作らせてもらえる。

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私の穀食レシピ集


アイキャッチ画像はValerie Anne KellyによるPixabayからの画像を加工したもの

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。