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勇気を出した日

スタンディングデスク

スマホの人なら立って読んでください。パソコンの人はスタンディングデスクを買ってね。定期的に遠くや窓の外を見ましょう。

このブログは旧 About me の冒頭部分に書いてある者によってテレパシーやこの世界での入退場や利用などを管理されます。管理者や管理者に委託されて業務に当たっている者たちに許可されない者たちは入退場や利用などをしないでください。

汚れているこの家の状態 

シンクとコンロに夕日の反射光が差し込む

台所の棚

台所へ向かう階段

二階から見た階段

だいぶ前に家を出て行った兄の部屋

兄の元部屋の隣の私の元部屋

ほとんど捨てた本棚の中身は囲碁の本が多い

私の元部屋から見た兄の元部屋

朝は朝日を浴びるために兄の部屋で食べている

両親の料理

父は料理が得意だ

こう見えてヴィーガン100%

自室のフローリングで毎朝TV見ながら食べた

2015年に始め、毎日コーヒーを飲むヴィーガン生活だった

朝昼晩と用意してくれた

デミグラスソースのヴィーガンハンバーグが絶品だった

ある日作り出した穀食カレー丼

最初は鍋で作った

浸水せずに材料を鍋に放り込んだんじゃなかったかな

ボウルが横にあるので浸水したみたい

それは黒豆のおかゆだった

3日後には少し穀食カレー丼っぽくなりました

そして警察署へ旅立つ私

イエーイ!

家を出るに際して家の中を色々撮影しました

この空も見納めか・・・

窓辺で食べた毎日

この当時は床や壁が汚かった

岩崎ちひろのカレンダー

アイビーのお風呂

アミノ酸系のノンシリコンシャンプーが絡まる髪に効くと調べた

最近壊れた今と同じ給湯器

1日5時間入ったお風呂

汚い床と珪藻土マットと体組成計

当時はひげで丸顔で毎日がトレーナーだった

植物と猫と環境にやさしいリュックサック(でもテレパシーに「優しくない」と言われたのでショック!)

やぶれてた障子とテレビがあった頃(好きな健康番組は「美と若さの新常識」)

この時はこの棚あったのかー

当時は散らかってると思ってたけどそんなことないよ(昔と比べれば)

ヒロバドラセナのメモリー ~幸せの木~

猫のメモリー ~ランちゃん~

この家はどうしてこんなに汚いのか?

巨大隕石の地球への衝突を防ぐ有効な方法は何?|テレパシーからの挑戦問題02 で説明したように、地球に巨大隕石が衝突しないようにするには動物に負担をかけないことが重要です。

その昔地球に隕石が降り注いでいたころ、生物は隕石への適応や対処を始めたのでしょう(宇宙人が干渉してそうなった説も有力)。

そこで作り出したのが動物でした。

感覚器官で隕石の位置を捉え、肉体でエネルギーを産生し、脳で計算して隕石めがけてエネルギーを発射できるようにし、最後に脳と脳の通信によって同じタイミングでエネルギーを発射します。

もしもそんな機能が動物にあるとしたら、動物に負担をかけるかかけないかが人類の存亡を決めているのです。でもそれと私の家が汚いこととどんな関係があるのか?

私の元両親は社会主義、共産主義や共産党などを支持しており、しんぶん赤旗の配達などをしています。

社会主義や共産主義は格差が最小で、競争も最小です。配給制度があり社会的弱者が餓死しづらいし、発展も資本主義と比べて安定しており緩やかになるでしょう。人間という動物への負担が小さいので、結果的に地球に巨大隕石が落ちて来づらくなる要因となります。

世の中愚かしい人たちもいるもので、社会主義や共産主義と聞いただけで攻撃してくる人がいるのです。私の元両親は社会主義や共産主義を攻撃してくる人たちが家に入ってくることを恐れ、無意識に家の中を掃除しないようにしました。他人が加藤家の中に入ってこようとすると、決まって「家が散らかっているから」と述べるのです。家が汚いことを、家の中へ入ってこようとする人に対しての入ってこられない理由としました。

この問題の背後にある巨大隕石への恐怖心が元両親の心理に対してどのように働いているかが重要です。

隕石の恐怖は世界を動かし続けるほど大きく、怖すぎて自覚が持てない

  • 第二次大戦が起こった理由は巨大隕石を爆破できるだけの爆弾を作り出すため
  • 第二次大戦後ロケットやミサイルの開発競争になった理由は、隕石が地球に衝突する前に核爆弾を隕石に到達させる必要があるため
  • 日本が原発を脱却できないのは、隕石リスクに際して国際社会で存在感を発揮するためには、非核三原則のある日本の場合原発を開発しておいて核関連の技術力を上げておくくらいしか選択肢がないから
  • 北朝鮮などが核兵器にこだわるのは、巨大隕石対策をしてほしいという国民の要望に応えているから

この人たちは隕石が怖すぎて、自分が隕石のために核兵器を開発している自覚すらもてません。これらの恐怖によって無自覚に世界を動かしてしまっている人たちと同じことが元両親の心の中でも起こっています。

テレパシーの言うことが正しいなら私は「王族の家系」だそうです。おそらく天皇制度が始まる前のごちゃごちゃした時代の何かの王の末裔か何かでしょう。私の父方の家系は倫理能力に優れすぎているそうです。一般のそこまで倫理を優先しない人たちから見ると狂気とも思えるほど倫理を優先します。また、見た目には倫理を優先しているようには見えないでしょう。本質や本能の部分で倫理を優先しているのです。

元両親は隕石対策として倫理的には社会主義や共産主義が妥当だと無意識に判断しました。隕石のために国際社会が意味もなく対立していることから分かるように、左翼である私の両親も右翼である人たちと対立しているのです。左翼は直感に優れており、思考や理屈によらずに正しい回答を導き出せる人たちが含まれているのかもしれません。右翼は思考や理屈によって判断することに優れており、今考えられる範囲内での最適解を出そうとするようです。

皮肉にも右翼が左脳人間となっており、左翼が右脳人間になっています。協力して解決に当たれば、すごい力を発揮できると思うんです。

右翼としては賢い人と愚かな人が平等であり、競争を鈍化させる社会主義・共産主義は核開発・ミサイル開発をも鈍化させるように見えます。非常時に愚かな人が権力を持っており、資金も愚かな人たちに分散している可能性があるので巨大なリスク要因と無意識に考えるでしょう。部分的に合理的で正しいと言えます。

右翼から見て社会主義や共産主義だけは叩き潰さなければならないのです。

同じように左翼から見て社会主義や共産主義だけは守り切らなければなりません。

私の家はテレパシーにおいて激戦の真っただ中にあります。

テレパシーを使えるようになって以来毎日が拠点防衛戦の連続です。

非常に皮肉なことに社会主義や共産主義を叩き潰してしまうと巨大隕石リスクが高まってしまいます。現実には「テレパシーやサイコキネシスなどの超能力によってさまざまなリスクが防がれているよ」との意味なので社会主義や共産主義を叩き潰してしまうと隕石だけではなく、様々なリスクが大幅に防がれなくなるのです。

怖すぎて自覚できない物を自覚する

なら私はなぜ核開発やミサイルや我が家自覚できるのか。

そりゃあ毎日完全穀食カレー丼を食べているからです。

2022年5月現在、地上に存在するすべての食品の中では最強でしょう。これはただの完全栄養食ではないのです。エンゲル係数を極度に低下させつつ、同時に栄養状態を極度に充足できます。

元両親は裁かれるべきか

テレパシーは私の家の事例をモデルケースにしろと言っています。私の両親は私の教育を放棄して私に多大な苦痛を与えたことですし裁かれるべきでしょうか? 私の判定は全体としてみると、この件について両親が完全に無実であり、逆に仕事をしているだろうと判断しています。

元両親は潜在的な王族として「巨大隕石への恐怖」を超大量に背負い、その解決について無意識に倫理的な側面から社会主義・共産主義が最も正しい選択だと判断しました。いや「最も正しい選択」では足りないくらい正しいそうです。この正しい選択を元両親の立場では守り切らなければいけません。何から守り切るのかと言うと、世間の人たちの無知や隕石への恐怖心からです。

世間の人たちの無知や隕石への恐怖心は原爆で広島や長崎をわざと爆破するほどに強力であり、元両親はなんとそんな者たちからの攻撃を人類の最終防衛ラインの一拠点として受けて立ちます。また、私と違って自分が巨大隕石をどうにかするために社会主義・共産主義を支持していることについて元両親は自覚ができません。闇雲に社会主義・共産主義を守るくらいです。

右翼の人たちの攻撃は炎のように激しい。
左翼である元両親は水のように極端な平和主義者である。

まともに元両親が右翼の人たちの攻撃を受ければ、特に何もできず極めて不快な目に遭わされるだけです。隕石の件は私以外の全人類がそうであるように自覚できないのですから、反論できません。左翼の人たちがよく言うような理想論を言って、右翼の人たちに舐められるだけです。理想論で反発し続ける方法もあったかもしれません。残念ながらそれは宇宙の犯罪者たちに封じられていました。この件を主導している宇宙の犯罪者たちは右翼と左翼が攻撃しあって滅びてほしいと思っています。最近私のテレパシーでの冒険や旅もあってこの同士で討ちあう計略が分かるようにはなってきました。

元両親の選択肢は「家を汚くすることを理由に他者が家の中に入ってこられないようにして籠城」だけにされたようです。選択肢をしぼられたことで巨大隕石への恐怖心のストレスが一か所に集約され、強力すぎる防衛機制によって元両親は思考や行動を制限されるようになります。

いつしか元両親は「自分たちは本当に家を掃除するのが苦手で、そのために家に他人を呼べないのだ」とのフィクションを信じるようになりました。

 

巨大隕石の地球への衝突を防ぐ有効な方法は何?|テレパシーからの挑戦問題02 で説明したように、地球に巨大隕石が衝突しないようにするには動物に負担をかけないことが重要です。

その昔地球に隕石が降り注いでいたころ、生物は隕石への適応や対処を始めたのでしょう(宇宙人が干渉してそうなった説も有力)。

そこで作り出したのが動物でした。

感覚器官で隕石の位置を捉え、肉体でエネルギーを産生し、脳で計算して隕石めがけてエネルギーを発射できるようにし、最後に脳と脳の通信によって同じタイミングでエネルギーを発射します。

もしもそんな機能が動物にあるとしたら、動物に負担をかけるかかけないかが人類の存亡を決めているのです。でもそれと私の家が汚いこととどんな関係があるのか?

私の元両親は社会主義、共産主義や共産党などを支持しており、しんぶん赤旗の配達などをしています。

社会主義や共産主義は格差が最小で、競争も最小です。配給制度があり社会的弱者が餓死しづらいし、発展も資本主義と比べて安定しており緩やかになるでしょう。人間という動物への負担が小さいので、結果的に地球に巨大隕石が落ちて来づらくなる要因となります。

世の中愚かしい人たちもいるもので、社会主義や共産主義と聞いただけで攻撃してくる人がいるのです。私の元両親は社会主義や共産主義を攻撃してくる人たちが家に入ってくることを恐れ、無意識に家の中を掃除しないようにしました。他人が加藤家の中に入ってこようとすると、決まって「家が散らかっているから」と述べるのです。家が汚いことを、家の中へ入ってこようとする人に対しての入ってこられない理由としました。

この問題の背後にある巨大隕石への恐怖心が元両親の心理に対してどのように働いているかが重要です。

隕石の恐怖は世界を動かし続けるほど大きく、怖すぎて自覚が持てない

  • 第二次大戦が起こった理由は巨大隕石を爆破できるだけの爆弾を作り出すため
  • 第二次大戦後ロケットやミサイルの開発競争になった理由は、隕石が地球に衝突する前に核爆弾を隕石に到達させる必要があるため
  • 日本が原発を脱却できないのは、隕石リスクに際して国際社会で存在感を発揮するためには、非核三原則のある日本の場合原発を開発しておいて核関連の技術力を上げておくくらいしか選択肢がないから
  • 北朝鮮などが核兵器にこだわるのは、巨大隕石対策をしてほしいという国民の要望に応えているから

この人たちは隕石が怖すぎて、自分が隕石のために核兵器を開発している自覚すらもてません。これらの恐怖によって無自覚に世界を動かしてしまっている人たちと同じことが元両親の心の中でも起こっています。

テレパシーの言うことが正しいなら私は「王族の家系」だそうです。おそらく天皇制度が始まる前のごちゃごちゃした時代の何かの王の末裔か何かでしょう。私の父方の家系は倫理能力に優れすぎているそうです。一般のそこまで倫理を優先しない人たちから見ると狂気とも思えるほど倫理を優先します。また、見た目には倫理を優先しているようには見えないでしょう。本質や本能の部分で倫理を優先しているのです。

元両親は隕石対策として倫理的には社会主義や共産主義が妥当だと無意識に判断しました。隕石のために国際社会が意味もなく対立していることから分かるように、左翼である私の両親も右翼である人たちと対立しているのです。左翼は直感に優れており、思考や理屈によらずに正しい回答を導き出せる人たちが含まれているのかもしれません。右翼は思考や理屈によって判断することに優れており、今考えられる範囲内での最適解を出そうとするようです。

皮肉にも右翼が左脳人間となっており、左翼が右脳人間になっています。協力して解決に当たれば、すごい力を発揮できると思うんです。

右翼としては賢い人と愚かな人が平等であり、競争を鈍化させる社会主義・共産主義は核開発・ミサイル開発をも鈍化させるように見えます。非常時に愚かな人が権力を持っており、資金も愚かな人たちに分散している可能性があるので巨大なリスク要因と無意識に考えるでしょう。部分的に合理的で正しいと言えます。

右翼から見て社会主義や共産主義だけは叩き潰さなければならないのです。

同じように左翼から見て社会主義や共産主義だけは守り切らなければなりません。

私の家はテレパシーにおいて激戦の真っただ中にあります。

テレパシーを使えるようになって以来毎日が拠点防衛戦の連続です。

非常に皮肉なことに社会主義や共産主義を叩き潰してしまうと巨大隕石リスクが高まってしまいます。現実には「テレパシーやサイコキネシスなどの超能力によってさまざまなリスクが防がれているよ」との意味なので社会主義や共産主義を叩き潰してしまうと隕石だけではなく、様々なリスクが大幅に防がれなくなるのです。

怖すぎて自覚できない物を自覚する

なら私はなぜ核開発やミサイルや我が家自覚できるのか。

そりゃあ毎日完全穀食カレー丼を食べているからです。

2022年5月現在、地上に存在するすべての食品の中では最強でしょう。これはただの完全栄養食ではないのです。エンゲル係数を極度に低下させつつ、同時に栄養状態を極度に充足できます。

元両親は裁かれるべきか

テレパシーは私の家の事例をモデルケースにしろと言っています。私の両親は私の教育を放棄して私に多大な苦痛を与えたことですし裁かれるべきでしょうか? 私の判定は全体としてみると、この件について両親が完全に無実であり、逆に仕事をしているだろうと判断しています。

元両親は潜在的な王族として「巨大隕石への恐怖」を超大量に背負い、その解決について無意識に倫理的な側面から社会主義・共産主義が最も正しい選択だと判断しました。いや「最も正しい選択」では足りないくらい正しいそうです。この正しい選択を元両親の立場では守り切らなければいけません。何から守り切るのかと言うと、世間の人たちの無知や隕石への恐怖心からです。

世間の人たちの無知や隕石への恐怖心は原爆で広島や長崎をわざと爆破するほどに強力であり、元両親はなんとそんな者たちからの攻撃を人類の最終防衛ラインの一拠点として受けて立ちます。また、私と違って自分が巨大隕石をどうにかするために社会主義・共産主義を支持していることについて元両親は自覚ができません。闇雲に社会主義・共産主義を守るくらいです。

右翼の人たちの攻撃は炎のように激しい。
左翼である元両親は水のように極端な平和主義者である。

まともに元両親が右翼の人たちの攻撃を受ければ、特に何もできず極めて不快な目に遭わされるだけです。隕石の件は私以外の全人類がそうであるように自覚できないのですから、反論できません。左翼の人たちがよく言うような理想論を言って、右翼の人たちに舐められるだけです。理想論で反発し続ける方法もあったかもしれません。残念ながらそれは宇宙の犯罪者たちに封じられていました。この件を主導している宇宙の犯罪者たちは右翼と左翼が攻撃しあって滅びてほしいと思っています。最近私のテレパシーでの冒険や旅もあってこの同士で討ちあう計略が分かるようにはなってきました。

元両親の選択肢は「家を汚くすることを理由に他者が家の中に入ってこられないようにして籠城」だけにされたようです。選択肢をしぼられたことで巨大隕石への恐怖心のストレスが一か所に集約され、強力すぎる防衛機制によって元両親は思考や行動を制限されるようになります。

いつしか元両親は「自分たちは本当に家を掃除するのが苦手で、そのために家に他人を呼べないのだ」とのフィクションを信じるようになりました。

 

実際に出発した

書き残した手紙

書き残した手紙2


警察署で私は