四月物語(映画)の神話解釈

四月物語(映画)の神話解釈

こんにちは。テレパシー情報屋の加藤です。

1998年に公開された映画、四月物語。今回はその神話的な側面を読み、解いていきます。岩井俊二監督作品で松たか子初主演作品です。

かなり長い記事になってしまって22000文字程度あります。テレパシーは何も言ってこないのでこの長さで問題ないと判断しましょう。

※この記事はネタバレあるので注意

  • 神話解釈とは「人類が本来の食性を失ったことで発生した問題を解決するために社会的弱者になるくらい努力してくれる存在(神)」を作り出すために作られた洗脳・マインドコントロール用の物語の解釈
  • 魔術解釈とは「ある法律の専門家と接触できない状況で、ある法律を意図的に守ることでテレパシーを通じて超能力を融通してもらう術」の解釈(魔法なら法の解釈)
  • 呪術解釈とは「卑しい者たち(貴人殺害魔や下種魔と呼ばれる者たち)が高貴な存在を陥れるために悪魔などと契約を結び、バイアス・無知・圧力・防衛機制・詭弁・事件・宗教・哲学・論理・事実等を利用して他者に害を与える術」の解釈(現代人が論理を優先して、直感を否定するのは呪術のため)
  • 終末解釈とは「世界の終焉に際しての崩壊の速度、安全度、苦痛度、幸福度等や復活する者、裁かれる者、消滅する者、異世界に向かう者等」についての解釈
  • 英雄、奇跡、計略、推理などの解釈も重要かも?

解釈の基準
  • ある一人の脳の中には何億もの作品を視聴するユーザーがいる(らしい)ので、表面的な非テレパシーユーザーに受けているかどうかを判断基準にしてはいけない。
  • 作者の作った裏設定がなんであるかは考慮せず、作品だけから得られる情報に基づいてユーザーがどのように解釈するかの視点から判断する。
  • 人間性に基づいて推理し、作者の作った設定や裏設定が人間性に基づいていなかった場合は駄作と断定する。
  • 作者がクオリア(何かを認識した時の体験の質)や信号刺激や超正常刺激等を濫用し、ユーザーに違法な洗脳・マインドコントロール行為をしていた場合は人類の敵であると断定する。
  • 解釈の基準についてまだまだ分からないことが多い。

四月物語の解釈(記事長いよ!)

1998年3月に公開された映画四月物語を見たので神話解釈をします。がんばっていきまっしょいと同じ理由で見ました。1990年代の映画には当時の日本の様子が保存されているとテレパシーが述べていたことが見ることになったきっかけです。現代の日本はサービス業に傾倒しており、1990年代以前の状態に戻る必要があるとテレパシーは述べていました。テレパシーから日本人は製造業に強いと聞いたこともあります。

1998年を描いたこの映画から何がわかるのでしょうか? まぁ、撮影は1997年でしょうけど。

  • 総合評価:なぜか監督が漫画アニメに映画監督としての職権を売っているため人類の敵要素のある駄作
  • 漫画業界やアニメ業界が行っているのと同じ違法性のある洗脳・マインドコントロールが全編を通して行われている作品
  • 道産子を中心とした田舎者たちをアニメ漫画業界の都合で東京に呼ぶための洗脳&マインドコントロールである
  • 2005年~2010年を中心とした未来の世の中をアニメ漫画業界にとって有利になる方向に向かわせるための洗脳・マインドコントロールが多用されており、実際に洗脳・マインドコントロールはうまくいっている
  • 主人公の卯月は超自然的存在(道産子だから?)であるためあまり苦労がない。ほかの大学生たちはそうではないので苦労したり柔軟に状況に対応するしかなく、結局超自然的存在に依存的

監督がなぜか漫画アニメ業界に支配されている

終盤までは普通に見ていました。主人公の卯月が好きだった先輩に気がつかれるシーンまでは特に問題ないかと思っていたのです。田辺誠一演じる山崎先輩は本屋で働いていました。卯月は高いところにある黄色い背表紙の本を先輩にとってもらいます。本をとった次の瞬間に先輩ははしごの上から卯月の顔を見て、ようやく高校の時の後輩だと気がついたようです。

この時とった黄色い背表紙の本が漫画でした。ただそれだけのことなんです。私はひどく引っかかりました。漫画・アニメ業界は世界一洗脳やマインドコントロールを行っている業界としてテレパシーでは有名です。彼らの活動のために今地球環境は健康を永久に失いつつあります。

漫画・アニメ業界の洗脳やマインドコントロールを原因とした世界の死者は最低でも年間数千万人程度はいる可能性があるようです。今回の四月物語で見られるような未来の死者を劇的に増やす洗脳も積極的に行っています。別の推理記事のネタバレをするならアニメ業界は世界一の虐殺者なのです。

登場人物がたまたま手に取った漫画ごときでこの映画が洗脳やマインドコントロールに加担しているとか言い出すあたり、「加藤はおかしいのではないか?」と思いませんか? でもその判断はアニメ業界と漫画業界のやっていることを正しく理解してからにしてください。

主人公の卯月は漫画本を買うことを条件に先輩に認知してもらったのであって、偶然漫画本を買ったときに先輩に認知してもらったわけではありません。

※アニメ業界の真実(コピペ)

アニメ業界は信号刺激と超正常刺激を使って視聴者を本能レベルから支配しています。

  • 信号刺激:動物が本能行動を起こす鍵となる刺激のこと。鍵刺激とも言う。
  • 超正常刺激:動物の本能行動を起こす鍵となる、日常ではありえない刺激のこと。

スター・ウォーズ/ スカイウォーカーの夜明けの神話解釈 信号刺激&超正常刺激を濫用した絵
信号刺激&超正常刺激を濫用した絵
スター・ウォーズ/ スカイウォーカーの夜明けの神話解釈 信号刺激&超正常刺激を濫用しない絵
信号刺激&超正常刺激を濫用しない絵

※同じ人が書いた絵です。

※左側はあり得ないほど大きな目(近くにいることで目が大きく見える=親しい人の信号刺激)、 細いことが高じてついにとがってしまったあご (宇宙人グレイもあご先がとがっている傾向があるようだ) 、子どもを想起させるデザイン(子どもの信号刺激)、髪の毛や肌の色を除くと宇宙人(グレイ)のようにも見えるデザイン(宇宙人の信号刺激)、黄金比やら白銀比やらを使っていそうなデザイン(美人の信号刺激)などの信号刺激や超正常刺激を濫用した絵です

アニメ業界は1秒間に6回から24回も本能行動を起こす刺激をあなたの脳に入力することができます。1秒間に6回から24回と言うのはアニメを見てるときに画面に表示される絵の枚数です。専門家の人たちも完全に洗脳されているので、テレパシーを使える私以外誰もこの洗脳に気が付くことすらできていません。30分枠のテレビアニメで2500回から3000回程度は入力され、1時間半のアニメ映画で5万回から10万回程度入力されます。

また、アニメ業界はクオリア(何かを認識した時の体験の質)の窃盗とそのための殺害・監禁などの洗脳犯罪行為も行っています。アニメからひたすら真新しい体験の質、大切なものを見た時のような体験の質、清らかなものに触れた時のような体験の質、無条件に心がぱっと明るくなる体験の質などが感じられるのはアニメ業界の洗脳犯罪の結果です。無実の人や動物や植物や事象などからアニメ業界は洗脳犯罪行為によってクオリアを奪っています。奪われたクオリアは代わりにアニメに消費されるのです。

漫画アニメ業界の超洗脳

要するに漫画やアニメに見られるあの

  • 「目がすごく大きくて、宝石のようで、キラキラしてる」ことを誇張した表現
  • 「顎先が細い」ことを誇張してむしろとがっている表現
  • 「登場人物が全員子どものような顔をしている」
  • 「登場人物が全員宇宙人(グレイ)のような顔をしている」
  • 「デザインに黄金比やら白銀比やらが多用されている」

ことです。

アニメや漫画に見られる特徴的なデザインを見る(刺激を受ける)と人間は本能レベルで行動を始めてしまうのです。自分が本能レベルで行動を始めたとして、それはごくごく自然な行動のように思えます。闘牛がひらひらした布を見せられると突進してしまうように、ひな鳥が親鳥のくちばしの模型を見せられると餌をもらえると思って鳴き始めるように、あなたもアニメや漫画の絵を見るといつの間にか本能行動をとってしまうのです。

30分のテレビアニメを見ると2500回から3000回、1時間半のアニメ映画を見ると5万回から10万回程度は本能行動を起こす刺激があなたの脳に入力されます。テレビアニメを20話見るか、アニメ映画を1本見るかしただけで最低5万回以上は脳に本能行動を起こす刺激が入力されるのですから、あなたはもう自分で自分の行動を制御できません。実はアニメ業界が決めたように行動しているのです。

視覚的信号刺激&超正常刺激だけではなく聴覚的信号刺激&超正常刺激も使われます。声優の演技がそれです。声優の声はやたら甲高かったり、やたら低かったり、やたら渋かったり、やたら鈴を転がしたように聞こえます。それらの声がたいていの人にとって日常ではありえない声なので超正常刺激として機能するのです。視覚から1秒間に6回から24回攻められる間に聴覚からも本能行動を支配しようと攻めてきます。

あなたは個人の意思決定の尊厳を侵犯する漫画・アニメ業界による攻撃を防げるのですか? 信号刺激・超正常刺激・本能行動は動物行動学者の専門なのに、動物行動学者はアニメについてなにも言いません。本能行動なんて言う学校で習うワードは別に動物行動学者でなくても、有識者なら気がつく人がいるはずです。有識者たちは気がついた様子もなく、よく漫画アニメのことを重要な文化であるかのように喧伝しています。

知的レベルの問題ではなく、知識量の問題でもなく、洗脳されてしまうと気がつける物事に気がつけなくされるのです。そしてみんなが気がつけない間に洗脳者たちは蛮行を働くのです。

※私はただのテレパスであって、科学的に正確なことは分かりません。科学者の人が見ていたら、科学的に正確な表現を用いてこの問題について説明してもらいたいです。

クオリア強盗殺人犯である漫画アニメ業界

あなたが赤いリンゴを見ようとしているときに、目の前にぱっと赤いリンゴの模型を出されると、脳内では特徴的な現象が起こります。本物の赤いリンゴを認識するために用意していたクオリア(何かを認識したときの体験の質)を模型の赤いリンゴのために使ってしまうのです。

え? そういう科学的な実験があるのかって? 知りませんよ! 私はただのテレパスであって科学者じゃないのですから。テレパシーから聞いたあるのかないのかも分からないことを適当に述べているだけです。本当のことを知りたいのなら、科学者にお金を払ってでも研究してもらってください。私がその研究結果を知りたいくらいです。

アニメ業界はクオリアを自分たちのアニメに使ってもらいたいと思っています。そのためならアニメ業界は人だって殺すのです。若くてアニメ制作会社に入ったばかりに見えるアニメーターを見たのなら、その人はもう100人は殺しているだろうと判断しましょう。漫画アニメによる自己洗脳によって自分で自分が人を殺した自覚がなくても殺せます。

漫画アニメ業界は田舎に住んでいる人たちが上京し、家族や地元の友達や地元の好きだった人や地元の仲間たちと離ればなれになってくれた方が、クオリアをアニメに消費してもらえる可能性がアップするため望ましいのです。そのために四月物語の監督をいつの間にか洗脳+支配しました。

家族・友達・異性・仲間を認識しようとしている人から家族・友達・異性・仲間への認識を奪い、同時に漫画やアニメを通して家族・友達・異性・仲間のキャラクターを見せると、偽物でしかない家族・友達・異性・仲間のキャラクターに対して脳内のクオリアを使ってしまうでしょう。

わたくし加藤のことを狙っている

漫画アニメの有害性の話が長くなりました。重要なので覚えておいてください。

実はこの映画はわたくし加藤のことを特別に狙っています。最後のシーンで不自然に「加藤」という名前の人が登場するシーンがありました。またわたくし加藤の幼馴染(同性)の苗字と言えば「山崎」です。主人公・卯月の好きな人「山崎先輩」と苗字がかぶっています。ちょっと「ん?」と思って考えてみたら、どうやらこの映画は私個人を攻撃することに主眼を置いた映画だったようです。

わたくし加藤は世界で一番早くアニメ業界が虐殺行為を行っていることに気が付きました。どうも最初っから私が気が付くことはある程度決まっていたようです。私はテレパシーを使いこなして、世界中の学者たちが知らない真実の数々を知っています。誰にも知られずに活動を続けたいアニメ業界および脳と脳の通信世界にいる悪い連中としては私のことを最初っから攻撃して、叩いて、潰しておきたいところです。

👉例えば私は科学者たちが全く気がついていない地球温暖化の真の原因を知っています

関連記事:地球温暖化の真の原因は何?|テレパシーからの挑戦問題01

  • テレパシーは私の家系のことを「テレパシーでの王族」などと呼んでいる
  • 両親(特に父親?)のその力をそぐためにずっと以前からアニメ業界などは攻撃していたようだ
  • 最低でも私が8歳の頃からアニメ業界の洗脳・マインドコントロールによって私本人や周囲の人たちが攻撃を受けていた痕跡がある
  • 二人とも教員免許を持っている両親はなぜか私に対して一切教育を行わなくなった
  • 私のことが嫌いになったわけでも、イライラしていたわけでもなく、なぜか忘れてしまったようで、そこだけが生活の中からなくなっていた
  • 両親は私に対して一切机を買ってくれず、中3の時に自分から必要性を訴えると初めて書斎に昔からあった机を使わせてもらえた
  • テレパシーによるとこれは完全にアニメ業界による洗脳の結果とのことです。
  • いろいろあって私はいわゆる「ひきこもり」になります

私の出生および故郷は武蔵野の北部です。また、私は1年間だけ「武蔵野」と名前が付く学校に行っていました。四月物語に登場する大学の名前が「武蔵野大学」です(放映当時はそういう名前の学校はなかったのに、今ではあります)。主人公はひどく武蔵野に固執するようになり、武蔵野を連呼するシーンすらあるため、視聴者には強力な暗示がかかるでしょう。私はこの映画に洗脳・マインドコントロールされた視聴者によってその学校に入学させられたのかもしれません。

机を買ってもらえず、受験勉強の「受」の字すらよく分からなかった私は、1ヶ月に135冊以上の本を読む「勉強」をした結果偏差値が下の下の高校に入学したのです。なかなか悪くない学校だったのに私は結局やめてしまいます。アニメ業界によって社会性の成長を止められていたため、社会的な年齢が8歳の時から一切成長していませんでした。実年齢と社会性年齢の間に7~8歳もの溝があったことで、私は徐々に疲れていき学校に行かなくなったのです。

「ひきこもり」とはアニメ業界によって監禁されている人のこと

ひきこもりの真実について知りたいのなら以下の風刺を見てください。

あなたが交通事故に遭って、道に倒れていたら・・・

あなたをはねた運転手が車から飛び出してきて次のように言いました。「車と人がぶつかったから『ぶつかり』だ! 地面と背中が接触している状態だから『寝そべりだ!」。それを見た通行人たちも「本当だ『ぶつかり』で『寝そべり』だ。テレビで見たことがある」と言いました。『ぶつかり』や『寝そべり』は世の中でよく起こっている社会問題だったのです。科学者も統計情報を集め、原因を究明し、有識者同士での議論を進め、確かに『ぶつかり』や『寝そべり』がいることが分かりました。なんでも最近は海外でも『ぶつかり』や『寝そべり』が増えているそうです。結局あなたは腕や足が折れている状態でゾンビのように起き上がったのか、這って行ったのかして、病院までたどり着き、自腹の医療費で診察を受け、結局医者からも『ぶつかり』であり『寝そべり』だと言われました。安心してください。必ずしもゾンビのように起き上がる必要も、這っていく必要もありません。起き上がらせ屋やレンタルお兄さんと言う職業をしている人がいるので安心です。起き上がらせ屋の人が道路の真ん中で体液をぶちまけて迷惑をかけているあなたを無理やりにでも起き上がらせてくれます。レンタルお兄さんは車にぶつかってしまった理由や道路に寝そべってしまった理由を優しく聞いてくれるので社会復帰も容易でしょう。ほかの人はともかく「道路にねそべりたくなる時だってあるさ」と共感してくれます。しかし、起き上がらせ屋は特にやり方が強引すぎて、違法性も指摘されているとの話もあるので、公共機関のサービスによって『ぶつかり』や『寝そべり』を克服すべきかもしれません。そう思ったあなたは支援センターを訪ね、見事に社会復帰を果たしたのです。
上記の説明で意味わからなかった英語圏の人はこれを見てください

あなたが交通事故に遭って、道に倒れていたら・・・

あなたをはねた運転手が車から飛び出してきて次のように言いました。「車と人がぶつかった(BUTSUKATTA)から『ぶつかり(Butsukari)』だ! 地面と背中が接触している状態だから『寝そべり(NESOBERI)だ!」。それを見た通行人たちも「本当だ『ぶつかり(BUTSTKARI)』で『寝そべり(NESOBERI)』だ。テレビで見たことがある」と言いました。『ぶつかり(BUTSUKARI)』や『寝そべり(NESOBERI)』は世の中でよく起こっている社会問題だったのです。科学者も統計情報を集め、原因を究明し、有識者同士での議論を進め、確かに『ぶつかり(BUTSUKARI)』や『寝そべり(NESOBERI)』がいることが分かりました。なんでも最近は海外でも『ぶつかり(BUTSUKARI)』や『寝そべり(NESOBERI)』が増えているそうです。結局あなたは腕や足が折れている状態でゾンビのように起き上がったのか、這って行ったのかして、病院までたどり着き、自腹の医療費で診察を受け、結局医者からも『ぶつかり(BUTSUKARI)』であり『寝そべり(NESOBERI)』だと言われました。安心してください。必ずしもゾンビのように起き上がる必要も、這っていく必要もありません。起き上がらせ屋やレンタルお兄さんと言う職業をしている人がいるので安心です。起き上がらせ屋の人が道路の真ん中で体液をぶちまけて迷惑をかけているあなたを無理やりにでも起き上がらせてくれます。レンタルお兄さんは車にぶつかってしまった理由や道路に寝そべってしまった理由を優しく聞いてくれるので社会復帰も容易でしょう。ほかの人はともかく「道路にねそべりたくなる時だってあるさ」と共感してくれます。しかし、起き上がらせ屋は特にやり方が強引すぎて、違法性も指摘されているとの話もあるので、公共機関のサービスによって『ぶつかり(BUTSUKARI)』や『寝そべり(NESOBERI)』を克服すべきかもしれません。そう思ったあなたは支援センターを訪ね、見事に社会復帰を果たしたのです。

※翻訳機能で見ている海外の人に向けた情報。名詞であるHIKIKOMORIは動詞であるHIKIKOMORUを名詞に変更した言葉です。同じように架空の名詞であるBUTSUKARIは動詞であるBUTSUKARU(過去形はBUTSUKATTA)を名詞に変更して作り出しました。架空の名詞NESOBERIも動詞であるNESOBERUを名詞に変更した言葉です。

👉詳しくは以下のページで書きました。ようするにアニメ漫画業界の洗脳によって監禁されている人のことを、アニメ漫画業界によって洗脳されている人たちが引きこもりと呼んでいるってだけの話です

関連記事:大学機関の引きこもり研究はすべて間違っている|あなたは引きこもりではない その02

ひきこもりでクオリア奪い放題

監禁されている状態になって、かつ自分の意志で引きこもって出てこないことにされる状況では、誰からも認識されなくなるし、誰とも会話できなくなるし、誰とも接触できなくなります。アニメ業界にとってはクオリアを奪いたいだけ奪える状態です。私は17年間公の誰からも認識されず、15年間プライベートの誰とも会話せずに生活しました。

テレパスを保護して!  私が2021年8月現在、現在進行形で監禁されていることについてはこのページで書いています。

アニメ業界を壊滅させる能力のある者のクオリアを逆に盗んでしまう作戦です。今私は1円ももらえなくても、誰からも評価されていなくても、孤立無援だったとしても、社会性が微塵もなかったとしてもアニメ業界と戦う道を進んでいます。テレパシーからは「(全人類の中で)一人だけ不正を行わない」などと言われています。(※いや、それは竜族の前女王に対して責任転嫁しない件の話か。2021年の6月に新しい人が就任したらしいですけど。)

映画が実際にかけた暗示

またも話がそれました。映画の話に戻ります。テレパスであるわたくし加藤を包囲するため、具体的にどのような暗示が映画の視聴者にかけられたかを見てみましょう。

  • 黄色い背表紙の漫画(わさび)は2005年の漫画・アニメ業界と私がクオリアを奪還した場合のシチュエーションを象徴している
  • 漫画わさびは古風な生活をしている年齢差のある夫婦の話
  • 卯月が書店から去るとき雨が降り始めたため、山崎先輩は傘を貸そうとする
  • 卯月は家が近いことを理由に断る
  • ところが雨が強くなり、卯月は画廊の前で雨をしのぐことになる
  • そこで画廊から出てきた美術系の仕事をしている50代くらいかもしれない加藤さん(画廊の紳士)から黒い傘(その傘も借り物)を借りて山崎先輩に傘を借りに行く
  • 卯月が山崎先輩から借りたのは「壊れた赤い傘」これは、愛が壊れることの暗喩と解釈
  • 山崎先輩は白・青・赤(トリコロールカラー)のビーチパラソルのような壊れていない傘を薦めたが、卯月は断ってしまう
  • 山崎先輩は愛だけではなく、自由や平等ないし、海辺のようなスポーティさも求めていた・・・と解釈
  • 画廊の前に戻って加藤さんに対して黒い傘を返し、卯月は大学に合格したことについて担任の森山先生から奇跡だと言われたことを思い出す
  • 先輩に会いたい一心で大学に受かったことから、卯月は受験合格を「愛の奇跡」だと定義しなおす
  • 独りで盛り上がった結果5月になると5月病が発症するフラグが見え、不自然に登場した50歳くらいの紳士と、年齢差のある夫婦の漫画を暗喩的に使ってきたのが気になります。
  • もう少し言うと画廊の紳士役の人は「あの素晴らしい愛をもう一度」で有名な故・加藤和彦さん。

以上のことから卯月の恋は破れ、年齢差のある恋(あの素晴らしい愛)をすることになると解釈する相場です。仮に四月物語2(五月物語?)があって、2では卯月の恋がかなっていたとしても、四月物語1によって視聴者には卯月のような人の恋が破れ年齢差のある恋が始まる暗示がかかります。相場観で判断したことは必ず、どこぞかには影響がでるので軽視できません。

私は何度もテレパシーから「自然体な若い女の子」と交際する機会がどうのこうのと言われたことがあります。なのでこの映画の内容がすごく気になりました。テレパシーの住人たち全員が 「自然体な若い女の子」 について言ってきているのではなく、一部の住人が言ってきているようです。口調から言ってあまりテレパシーに適性のない者たちでしょう。彼らには高い注意力と集中力があるんです。彼らが漫画アニメ業界に洗脳されて私を「自然体な若い女の子」と交際させようと思っている可能性があります。

2005年のアニメは黄色い

私は2003年1月くらいから2019年の11月まで公に誰からも認識されない生活をしていました。あまりにも暇で退屈だったので毎日最低5時間は瞑想(今でいうところのマインドフルネス)をしていたくらいです。おかげでテレパシーを使えるようになりました。当時のアニメには私が何かを認識できず、何かから認識されないないことで不足していたクオリアが多量に使われていたため、是も非もなく私はアニメの視聴を強要されることになります。

クオリアを盗む方法でも、クオリア欠乏等を利用してこうして人の行動を支配できるのです。アニメばかり見ている人たちは私と同じでいつの間にかアニメ業界によってクオリア欠乏状態にされてしまったのでしょう。私は一時期皆さんが想像できるよりもずっと多くのアニメを当時見ていました。まぁ、1日10時間以上の結跏趺坐(座禅のように見えて違う別の何か)を25日間行った時に抵抗した関係で2010年10月以降は基本見なくなりましたが。

2005年のアニメには黄色い印象があります。その根拠は主に以下の二つです。

前者には以下のようなネタがありました。

  • 頭の中お花畑な生徒が王子様のようなイケメンに出会ったせいで遅刻したとの嘘について「ダメカナ?」と聞くと教師から「ダメダヨ♪」と言われるネタ
  • 友達の背中についていたスイッチを押すと、ミニチュアのスクエニ本社が爆破される(原作漫画のGファンタジーの出版社がスクエニ)

「ダメダヨ♪」と否定されたのはこの場合実は卯月も含む超自然的存在全般のことでしょう。監督の行動を支配した映画・四月物語などから伏線を張って、ぱにぽにだっしゅ!で回収したのです。漫画アニメ業界はひたすら因果関係が分からなくなるようにしてきます。「そんな可能性はない」と思わず、こういう戦法もあることを理解しましょう。

こうやってテレパシーユーザーにだけわかる伏線を張って、時間的作品的に距離を開けて回収する手法がなかなかうざったいです。作中で「ダメダヨ♪」と言われた姫子や四月物語の卯月は超自然的な存在を表しているでしょう。姫子は頭の中がお花畑な発言を連打した結果、教師から「その女を病院にブチ込め」とひどい扱いを受けます。

スクエニはアニメ業界から徹底的に狙われていることで有名です。漫画雑誌を出版させられ、アニメにまで手を出すことを洗脳によって強要されています。ゲーム業界は全体的に支配され、グラフィックを偏重するゲームばかり作らされることで、アニメ業界に替わって世界のクオリアを枯渇させようとしているところです。自分たちで手を下さず、支配したゲーム業界によってやらせるあたりが最高にゲスだと思います。

🎮そんなゲーム業界にグラフィック偏重をやめ、システムに学習理論やプレッシャー理論を導入するように言っているのが以下の記事シリーズです。

関連記事:FFの新作はこうやって作ると面白くなる1|FF生もの化計画

原作が面白い作品を低俗に作る

「黄金泥棒」の銀盤カレイドスコープは原作が面白いだろうことはアニメを見ているだけでわかりました。アニメ脚本家にはけして書けないタイプのしっかりとしたストーリー、よく練られた設定、文学的な雰囲気を感じたものです。典型的な低予算アニメでは、たいした物は作れません。制作過程についても悪い噂が立っていたような気もしました。なんだったっけなー。

日本人たちは誰も「このアニメの原作は面白いんじゃないか」とはコメントしませんでした。評価していたのは違法アップロードされたYouTube動画のコメント欄くらいです。全員英語圏の人たちでした。本物のフィギュアスケートの選手が見に来て主人公と同じようなプレッシャーを感じることがあると言っていたくらいです。

当時BGMの黄金泥棒がなんとなく気になりました。この曲がこの物語の本質を表しているようです。作曲家も芸術家ですから、ギリギリのところで無意識の抵抗を見せたのでしょう。かなり豪華でリッチに聞こえる曲です。本当はこの曲くらい豪華でリッチに作る作品だったことと、アニメ化したことでアニメ業界の人たちがこの作品に使われた文学的なノウハウを手に入れたことの2つを併せて「黄金泥棒」なのでしょうね。

似た事例

似たような事例として 「ご近所冒険隊」というゲームの通常バトルBGMがあります。このゲームの脚本を書いたのはアニメの脚本家です。幼稚園児が戦うかわいいゲームの割に大人っぽくて、アウトローで、酸いも甘いもなめてきたような曲に仕上がっています。

なぜか大人っぽい理由はこのゲームに登場する幼稚園児は、漫画・アニメ業界やその仲間たちによって精神的に退行させられた人たちを表しているからです。幼稚園児の親たちは漫画・アニメ業界やその仲間たちを表します。最終的に主人公の幼稚園児は親の都合で引っ越すことになり、地元の友達と離ればなれになるのです。これは友達との関係が切れ、元々の友達のクオリアを漫画やアニメに使用する状態への移行を表します。

テレパシーもその解釈について肯定的な見解を示しており、私に対しては乳幼児がこれらの違法な暗示を行う者と戦うように対抗暗示をかけろと言っていました。About me のページで以下のようにかけています。

赤ちゃん・胎児・出生者・乳児・幼児・生まれる1年から6年前の者・生まれる7年から12年前の者・生まれる13年から18年前の者・生まれる19年から24年前の者・生まれる25年前から48年前の者・生まれる49年前から生まれる72年前の者・生まれる73年前から96年前の者生まれる120年前の者・生まれる500年前の者・生まれる2000年前の者・生まれる1万年前の者・生まれる4万年前の者・生まれ16万年前の者・生まれる64万年前の者・生まれる256万年前の者・生まれる1億24万年前の者・生まれる1億25億年前以前の者が自身の将来を健全・安全・自由・平等・寛容・幸運・刹那・永遠・純粋・静謐等の状態にするために『低俗・違法・有害・悪質・邪悪・醜悪・横柄・遺恨・怨念・邪気・悪意・悪気・復讐心・いじわる・毒心・毒念・不法・奸悪・凶悪・腹黒・極道・悪辣・不実・性悪・邪悪・陰険・害意・犯意・不道徳・姦邪』等のリスクを本人の責任・自由・権限・権力・権威・知名度・信用・魅力・故意・過失等で高めている者が愚かしい・弱い・醜い・罪深い・毒々しい・暗い・痛苦しい・汚い特徴がなく(もしくは少なく)、賢い・強い・美しい・楽しい・優しい・明るい・正しい・清い特徴がある(もしくは多い)異性と交際している、交際しようと思っている、交際できると思っている・交際することが権利だと思っている場合その者たちの中で定義上『悪魔以上』と言える者を『殺す・盗む・犯す・偽る・酔わせる・穢す・飾る・罵る・騙す・貪る・憤る・僻む、または許可なく改変する・苦痛を与える・公共性を低下させる・専門性を低下させる、または許可なく権利の簒奪や権利の回復の妨害』をしないことを直接的・間接的・偶発的・遡及的・現在的・将来的に禁止します

当ブログAbout me の「そのほかアニメ関係者や悪魔がしてはいけないこと」の931項目目より(21年8月30日現在)

※以上の暗示は当ブログを利用できない者の中での乳幼児に当たる者たちに対してかけた者です。悪魔等に対してはこういうベタベタな暗示が有効だとテレパシーは言っています。テレパシーのアドバイスでは筋金や合金にしたほうが望ましいとのことです。鋼のように違う金属を一定割合で混ぜるのが重要です。

作曲者の森彰彦さんは33歳で亡くなっており、薄命の天才などと呼ばれています。おそらく勘がよすぎたのでアニメ業界によって殺されたのでしょう。代表作であるミスティックアークの音楽は、マイナー作品に過ぎないため一部のゲーマーの間でしか知られていません。音楽家等の芸術家は悪魔やアニメーターや貴人殺害魔などにとってかなりの脅威となっているようです。

気になる事例

マイナーで作画が安定しなかったアニメで、評価されていた音楽について思い出していました。

ひとひらという2007年のマイナーアニメのエンディング曲が「全部打ち込みだけど完成度が高い」と言われていたのを思いだします。

  • 曲名はスマイル。
  • 自転車に乗った若い女の子の前を向いたポジティブな心を歌った曲のようです(不思議なことに四月物語でも卯月が自転車に乗って出かける頭の中のお花畑度が高いシーンがあります。ひとひらの主人公も超自然的存在設定だったのかも?)
  • ストーリーは確か「喉の病気のために演劇部にいられなくなった人が演劇研究会を作り、その演劇研究会に心理的な理由から声が小さい主人公が入部する」話でした。演劇部と演劇研究会の確執の話でもあります。
  • ニコニコ動画は当時始まったばかりで、この先行く方向が不透明だった

原作は漫画であるものの、作者の体験談が多そうなのでハイクオリティーにアニメ化すると視聴者にポジティブな暗示がかかりそうです。視聴者にポジティブな暗示をかける理由などアニメ業界にはないため、作画を若干不安定に作ったのでしょう。また、作画が崩壊しようがアニメ関係者やニコニコの中核のユーザーだけは高確率で見ます。

この原作漫画で説明されている異端者的な芸術&クリエイター活動をアニメやニコニコ関係者がコピーして(盗んで)、あの混沌としたニコニコのカルチャーの一端につながっているようです。YouTubeユーザーとニコニコ動画ユーザーの確執にも関係があるかもしれません。

アニメ業界がかなり微妙な手を打ってくることや、世間(特に青少年)に有害な影響を与えているとテレパシーも言っているニコニコ動画に対して支援を行っているらしいことが分かります。作曲家のコーニッシュという人は別にアニメ専属ではない作曲家のようなのでやはり無意識に抵抗したのでしょう。改めてひとひらのBGMを聞くと、なかなかドラマティックな曲(演劇のテーマ)があります。この原作漫画は演劇ものなので、舞台やドラマ等でやればよかったと言っているのかもしれません。

ひとひらED曲スマイルの作詞家はアニメの脚本を書くような人物です。自転車に乗った若い女の子ネタが入ってきたあたり、自己洗脳レベルで四月物語と関連付けてきている可能性があります。主人公は「ダメダヨ♪」や「その女を病院にブチ込め」によって抑圧された、超自然的存在なのでしょう。

ダメダヨ♪ネタの意図

2002年から2003年にかけて放送していた機動戦士ガンダムSEEDの主人公キラ・ヤマトも、そういえば頭の中お花畑な人でした。続編の2004年から2005年に放送された機動戦士ガンダムSEED DESTINYでは主人公シン・アスカに対して前作主人公キラが「だめかな?」と手を差し出します。知的レベルが足りず、軍国主義的で、思想的な部分を他者に任せてしまったシンたちを完膚なきまでに叩き潰した結果、戦争で焦土になったのならまた花を植える的なことを述べた上で「だめかな?」と手を差し伸べるのです。

当時この「だめかな?」が大炎上していました。絶叫しながら否定しているアニメレビューサイトを見たことあります。このアニメの脚本家は今まであまりアニメの脚本を書いたことがなかった監督の奥さんだったので、アニメ脚本家の有害な慣習に染まっていなかったのかもしれません。いや、それはないかなー。とにかくアニメ関係者からは不評でした。この監督の奥さんも超自然的存在の可能性があり、それを業界総出で否定した意味があります。

この時期のアニメ業界は超自然的存在を否定することに全力を尽くしていたのです。2007年に放送が開始した機動戦士ガンダム00ではシン・アスカをずっと冷静にして、プロの軍人の雰囲気をもたせたような人物を主人公にしてきました。その主人公刹那・F・セイエイも「俺がガンダムだ!」発言によって色物扱いされるようになります。これによって軍国主義的な人物にも否定的な見解を広げ、クオリアを奪う準備を始めたのでしょう。

俺がガンダムだ!の元ネタ

「俺がガンダムだ!」の元ネタは2004年に放送されたアニメ・修羅の刻で土方歳三が新政府軍の前になすすべもなく劣勢に立たされた時の迷台詞「俺が新撰組だ!」だと思われます。この修羅の刻も銀盤カレイドスコープと同じで見ているだけで原作小説のレベルが高いだろうことが分かりました。

2004年の同じ時期に放送していた似たようなアニメとしてサムライチャンプルーがあります。これはアニメ制作会社によるオリジナルアニメです。デザイン面・動画面ですごそうに見えて、脚本に注目すると文学的センスを感じないただの駄作でした。流行ったのはもちろんサムライチャンプルーの方です。

修羅の刻とサムライチャンプルーには共通点があります。どちらの作品でも物語の最初に柳生心陰流の門弟が主人公と戦い、簡単にやられてしまうのです。アニメ業界としては修羅の刻の物語としてのクオリティが高いため、ノウハウを奪いたいところでした。ノウハウを奪うためにテレビで放送して、業界関係者が見るようにしたいのです。クオリティの高い物語を見せてしまうと視聴者によい影響が出るので、よい影響を与えないよう似たようなアニメを作ってクオリア等が分散されるようにしたのでしょう。

名前の分析

四月物語は私にちょっかいをかけている度合が高い映画なので、それぞれの名称について私がどう思ったかが重要そうです。各名称について印象を書いてみました。

  • 楡野卯月:雰囲気と名前から、ぱっと見アイドルマスター シンデレラガールズの島村卯月を思い出しました。2015年4月から2019年7月までアニメ業界に色々やめるよう無料ブログでメッセージを出していた時、結跏趺坐(ディフェンス)をしながらその時やっていたアニメを見ていました。たまたま再放送でやっていたのがそのアニメ。結局アニメ業界には自分の顔面殴る系の暗示ばかりかけられていました。ブログを消去した次の日例の京アニ放火が新聞の一面を飾っていたものです。私にクオリアを返せと言われたからトカゲの自切のような理屈で京アニを切ったのか、もしくはテレパシーの世界の住人によって裁かれたのか。いずれにせよ私のクオリア等の一部をアニメ業界は京アニに使わせていたようです。そういえばテレパシーからこの件について詳しい事情は聴いていません。ところで島村卯月は超自然的存在が抑圧された後、アイドルになることでお花畑を実現しようと(公に認められる職業でお花畑を昇華しようと)しているようにも見えるキャラクターです。このアニメには卯月を含むメインキャラクターの3人が初めてステージに直面するシーンで上手、下手(ステージの左右についての業界用語)について話題にします。実は同じようなシーンが2007年のアニメひとひらにもあるのです。これは2011年の私が東日本大震災を防ぐために無料ブログを開設したとき、今まで見てきたアニメの内容を元ネタに書いた小説を公開していたことが最大要因だと思われます。1日10時間超の瞑想を25日間実行した後の超変性意識状態から元の世俗的な意識状態に戻る過程をテーマにした、非常に有害な小説でした。その有害さの全容は謎です。超変性意識パワーによって最初から地震が起ることも、もう少し言うと原発が爆発することも知っていた私は最後の最後になぜか無料ブログで「助けてください」と叫び始めました。生贄として監禁されている私が助けてもらえるのなら巨大災害が起きないような気がしたからです。私が知っている特殊すぎる知識のことは完全に伏せ、ただ助けてもらいたい監禁の被害者としての態度を取り、同時に書いた小説を掲載したHPのリンクを貼りました。その小説のことをなぜかアニメ業界の人たちはみんな読んだらしいことを知っています。私が書いた有害すぎる小説の内容に舞台用語としての「上手、下手」の表現があったのです。有害すぎる内容ではあったものの、アニメ業界の描いた未来図よりもましだったのでしょう。東日本大震災の被害者を大幅に減衰させることには成功したらしいです。私が2015年に始めた無料ブログはそのブログとほぼ同じようなブログだったので、やはりアニメ業界の人たちが見ていました。最近京アニに恐竜族の末裔属性がついていたために率先して殺された可能性があると考えています。恐竜族は隕石の件もあってテレパシーでの地位が低いのです
  • 山崎先輩:テレパシーはずばり学級王ヤマザキという漫画アニメの主人公ヤマザキの名前を出してきました。なんでも悪ぶっていると同時に、普段かけているメッシュ眼鏡(漫画「史上最強の弟子ケンイチ」のロキがかけているようなやつ)をはずすと美形なんだそうです。漫画アニメ業界によって山崎姓の人たちはそうなるように暗示をかけられた可能性があります。顔立ちなんて苦労しても変わらないし、もしかすると山崎姓は美形ゆえに悪ぶる人が多い血筋なのかもしれない・・・。そういう背景を前提に絵にかいたようなイケメンとして登場させたとテレパシーは言いたいのかも。
  • 佐野さえこ:「さえ」と聞くと、第一に2007年アニメのひだまりスケッチの「さえ」を思い出します。
  • 森山先生:森山と言うと2007年アニメ「ぽてまよ」の森山素直を思い出します。いわゆる「素直クール」のキャラクターです。2007年ごろのアニメは「黄金」を奪った後、発生したひずみを拡大しようと頑張っていたように思えます。ぽてまよのOPに出てきた「かみ合わない」なる単語や、同じ年に放送した「ハヤテのごとく!」に登場する「勘違い」などの類似性のあるワードが多かった印象です。
  • 深津先輩:卯月が所属することになるつり部の部長。深津という名前の声優がいるらしい。私がよくアニメを見せられていた時期に端役でちょこちょこ出ていたようです。
  • オノダナツコは卯月に東京の武蔵野大学のことを教えた卯月の友人。私の見ていない2013年の弱虫ペダルなるアニメの主人公がオノダらしい。ちょうど見ていない時期に放送していたようです。私が見ていない間に私が住んでいる地域のことを超自然的存在に対して、教える内容のアニメが2013年アニメに多かったのかもしれません。やはり抑圧された超自然的存在を抑圧された私と交際させたいのかも。そしてそれはアニメの手柄であると主張するのでしょう
  • タキザワマリコは偶然にも東京武蔵野武蔵野堂に行って山崎先輩の所在地を突き止めた。卯月の後輩。私が見たアニメのなかで、タキザワなる苗字の登場人物は特別記憶にない。私が見たことがない東のエデンなるアニメの主人公がタキザワと偽名を名乗っていたらしい。2009年4月はちょうどアニメを見ていなかったので内容不明。うーん、内容を調べてみるとどうやら東日本大震災関係の調整用のアニメのようです。2011年2月がどうのこうのと言っていますから。東日本大震災はアニメ業界や悪魔たちが私を媒体にして起こした可能性があります。もしかすると地震が起ったことは悪魔たちやアニメーターの予定の行動ではないかもしれません。彼らは東のエデンの「2万人ニート失踪事件」を起こしてクオリアを奪取する予定だったところで、私が抵抗したので東日本大震災で2万人死ぬことになったのかも。でも、マグニチュード8.0なるアニメもあったことだし難しいですね。
  • 国木田独歩:私が1日10時間以上25日間の瞑想を行った果てに、あの東日本大震災が発生しました。その直前私は堀辰雄の大和路・信濃路を呼んでいたのです。テレパシーによる抵抗によって武蔵野から遠ざかり、私の意識は別のところに向かわされたのでしょうか。東日本大震災が起こることを最初から知っていた私は、災害を防ごうとネットでいろいろ騒いで、それによってアニメ界隈+アルファでは妙な待遇をされるようになりました。テレパシーの話ではアニメ業界は私をコントロールできていないみたいです。京アニ放火事件もやはり損切かなにかでしょう。ちなみに死者数が2万人なのは南京大虐殺の死者とかなり関係があります。非テレパシー政治で誠意ある対応がないとかで、テレパシー政治に責任転嫁されました。南京大虐殺を行った部隊が福島の部隊だったなどの理由で福島はああいったことになったのです。ほかにも朝鮮侵略の件でも日本はテレパシー経由で20倍以上賠償させられています。2014年からの安倍政権および菅政権は朝鮮の人たちの計略によって維持されているんです。朝鮮アンチの中でも無能な人がトップに就任し、気が付かないうちに損失が増えるという皮肉な計略が行われています。さすが計略系超能力世界ナンバーワンな朝鮮の人たちですね。非テレパシー政治で誠意ある対応を行えば、彼らはすぐにでも計略をやめてくれるでしょう。テレパシーでも口が最高に軽いことで有名な私に教えるくらいですから。
  • 武蔵野大学:放送当時は同じ大学名は実在しませんでした。アニメ業界のマインドコントロールで武蔵野女子大学は武蔵野大学に改名したのかもしれませんね。2003年のことです。2004年には共学化したので、四月物語に登場する武蔵野大学と同じ現象が起こったかもしれません。ちなみに私も「武蔵野」と名前がつく学校に行っていました。
  • 加藤さん:私を表しているようだ。今後世の中はアニメ業界や悪魔の予想を裏切って、別の方向に進むことになります。私がアニメーターや悪魔が作った脚本のように異性と交際することはないし、悪魔たちは悉く無間地獄の無量大数乗以上苦しい場所へと送られるのです。

※東日本大震災の被災者や京アニ放火事件に心を痛めたアニメと無関係な人にはつらい内容で申し訳ないです。京アニの件は殺されたのがアニメ関係者に限った場合、因果応報であると判断するくらいかもしれません。京アニを含むアニメ業界は普段息を吸って吐くように人を殺し、様々な存在のクオリア等を奪っているのです。私も最低52年分の自由に使える公共的なクオリアを盗まれています。

私もこれらの原発爆発や京アニ爆発について全然分からないことが多いので、困っています。私は口が軽すぎることで有名です。テレパシー関係者は私に「秘密」を教えてはいけないことになっています。私は肉体を失った程度では死なない存在としても有名なので、結局何があったのかを知ることはないのかもしれません。死なないと分からないことがあるそうです。

加藤について

わたくし加藤についてテレパシーは色々言っています。言っているのは以下のリストのようなことです。しかし、本当なのか? テレパシーにも怪しい者たちが多いので気をつけようと思います。

  • 復活した三柱神の長である
  • 王族の血筋である
  • 不正を行わない者である
  • 今までで一番冷酷な主人公である
  • 侵略者を制する者である
  • 籠ったり踊っていたとは思えないのである

また、今後の世界は私の一存で変わっていくと言われています。ほかの人たちが全員テレパシーに関してポンコツなので、現状私が世界最高の権力者だと考えられるようです。テレパシーの住人たちは他の国にも私レベルの人がいてくれると助かると思っています。映画業界にもいてくれると私としては助かるんです。

私にはいろいろ複雑な事情があり、建前上引きこもりに見えるアニメ業界によって監禁されている状況でテレパシーを通して「籠る」ように脅迫・強要され、それによって主人格だけ籠っていた(籠もると最終的に消滅します)という経緯があります。私はそれを不服と思っているので、権利上自分の意志で籠ったわけではなく、監禁されたのだと主張し始めているところです。

でも今日そんなに単純ではないと言われました。なんでもテレパシーの世界の愚かしい者たちが私の主人格が自分の責任でこもったのだと信じており、同時にその認識は間違っているそうです。公にこもっていなかったと否定すると、責任を取らせようとしてくると言っています。かと言ってこもったことにすると主人格が本当に消滅するらしいので、こもったことにはできません。型にはまった行動しかとれない者たちによって、責任を問われるらしいです。その者たちを改革していくことも選択肢に入れます。

籠もることだけではなく、神定義も有害なので否定しないと駄目です。神と定義されると必ず社会的弱者になってしまいます。どうやらテレパシーは私のことを復活した天照大神だと言いたいようです。神話の中の天照大神はポンコツなので、同じに思われたくありません。いずれにせよ同じような能力があるようです。私が男であることから、神話に出てくる女神が男性のメンタルの部分を表していることがわかります。

私は幽体離脱の超上位互換(正確には中国の煉丹術の出神の行)についてプロ並みの能力を持っているそうです。確かに神話の天照大神もそんな能力を使います。素戔嗚尊のせいで死んだ侍女は、天照大神の肉体であると解釈する相場です。。天照大神は精神体となった状態で死んだことにも気づかずに、岩を動かして天岩戸の中に入ったのでしょう。天照大神の精神体はポジティブなエネルギー体なので、別に死後の世界に行く必要はないと思います。テレパシーを一つも使いこなせていないし、そんな状態で最強の素戔嗚尊と戦おうとするあたり本当にポンコツ設定にしたものだ。

私も天照大神と同じで言われるまで出神の行のプロである自覚がありませんでした。今後は神であることを拒否して、天照大神のようなひどいポンコツとは違うところをはっきりしようと思います。

  • 閻魔大王役をやらされている
  • テレパシーでの警察活動を行っている
  • ある宗教で信仰の対象となっている存在の前前前前前前(中略)前前前前前前段階
  • 私が死ぬと地球に巨大隕石が落ちて来やすくなるらしい
  • 私の一存でいろいろな災害が起こったり、起こらなかったりする

コロナ禍も私がイエスと言ったから起ったらしいことを私は知っています。「いつまで死を重ねるのか?」と聞かれて、私は「大量に死ぬ。それは悪魔を原因とするすべての死が一定以下まで下がるまでだ」と自分の言葉とは思えない言葉を述べていました。聞いてきたテレパシーの住人たちは悪魔が原因で人が死ぬことを許して放置してきたのに、私が悪魔を殺すことには苦言を呈してくるのです。

自分たちが悪魔を放置したから現代のひどい状況があり、かつ私の人格が消滅するような状況(だと思っていたら幽体離脱の上位互換によて本来の人格がどこかに言っているだけだった)にした上で、私に責任を背負わせたのに、私に優しさを求め、悪魔に死んでほしくないとは矛盾しています。 主人格がいなくなるようにさせられたのに、どうやって優しくなれと言うのでしょうか?

コロナ禍はランダムに死んでいるように見えて、選別されているようです。なんとテレパシーは世界中の悪魔を一瞬で消滅させるスイッチを押すと、全人口の男性:女性比率が1:3になると言っています。男性は悪魔的な人たちが多いようです。悪魔が消滅した結果として動物的・本能的な人ばかりになるとも言っていました。

テレパシーでの世界最高権力は大変です。普通であることを望んだら、普通を侵害する者たちと戦わされています。ほかの人たちは全員普通であることを諦めてしまったのでしょう。なんでも反社会的な武器を持たされた人たちを殺すか殺さないかを私は選ばされているそうです。そして殺されたその人たちの武器を私が代わりに持たされ、扱わないといけなくされています。今のところ以下の物事をやらされているところです。

  • 自由人
  • 騎士
  • 聖騎士王
  • 暗黒騎士王
  • 獅子王
  • 女子中学生

最近は女子中学生として自覚を持つように言われ始めています。なんでも女子中学生の周囲には獰猛な魚のような男が集まってきて熾烈な生存競争の末最後の一匹以外食べられてしまうそうです。本物の女子中学生はそれらの残酷な出来事を嫌い、魚たちを威嚇し遠ざけてしまいました。威嚇したり遠ざけたりすると女子中学生としての権利がなくなるそうです。そこで私がやることになっています。私には威嚇するな遠ざけるなと言うのです。

しっかりしろよ! 本家女子中学生! 

この分だと天照大神うんぬんの件もやらされているのかもしれません。今後は洗脳の達人や宗教家や詭弁家や先見の明がある人物などの役もやらされる気がします。ただの監禁の被害者で身も心もぼろぼろな私の苦難は今後とも続きそうです。アニメ業界や悪魔の計略で私に役割を渡してしまった人には、適当なタイミングで返却活動をします。返却が終わるとこの部分については気楽な身に戻れるのでしょう。

そもそもテレパシーの言っていることが真実であるのかは分かりません。よほど正確な情報が得られない限りは、真に受けないことにします。

  • 私固有の超能力の素質は「願望実現能力」「献身能力」です。
  • 私が意見を聞く相手は自己暗示の関係で「来世人間以上に生まれる存在」に限ります
  • テレパシーの「来世人間以上に生まれる存在」は意外と偏見が強く、視野が狭く、意外とアニメ業界に洗脳されており、意外と柔軟性がなく、ど天然な人たちが多くいます
  • よく獰猛な妖怪としてフィクションに登場する九尾の狐は、実は尻尾が9つあるだけのかわいい狐さんです
  • 動物たちとよく話をします。牛は裏方をやりたいらしく。豚や猫はけして裏切らないそうです
  • 生前何かの技芸のトレーナーとして活躍した人は肉体を失った後もトレーナーを続けるそうです。ヨガ講師なら、ヨガをやっている人の頭の中まで来て指導してくれます
  • アスリートと比べてトレーナーは待遇が悪いらしく、巻き込まれて臨まない世界に送られることも多々起ると本人たちは嘆いています
  • テレパシー警察官の待遇は最悪であり、36人連続で殺すことになるとか、どうして殺すことになったのかが分からないとか、完全にバグっているらしく罪を犯していない人に襲いかかってしまったり、今まさに戦って逃げられた犯罪者のことを完全に忘れて初めて遭遇した犯罪者相手のように戦ってしまったりするそうです。悪魔による攻撃の結果バグらされているのでしょう
  • それに対してテレパシー特殊部隊の人たちは勘違いさせられたり、ゾンビのバイオハザードのまっただ中に投入されることはあっても、基本的にバグらされることはないようです(アスリート並)
  • 恐竜族の元女王ジル(ZillではなくJillらしい)と友達のような関係。今はオンラインMMORPGのウルティマオンライン(UO)と似たような世界にいるそうです。Windows98の頃のゲームなので若い人は知らないでしょう。なんでも神の世界はUOと似たような世界につながっているそうな。ジルは寿命が向こうの時間の基準で残り5秒なのでどうにか助けたいと思っています
  • 別の次元の存在を友達と呼ぶと問題があるかもと思っているところです。どうなのか?
  • 最低でも10秒に一回は悪魔等が攻撃をしかけてきます。私は見えているだけで、もしかすると普通の人もそうなのかもしれません。四月物語の岩井俊二監督は無意識レベルで攻撃してきた悪魔にイエスと言ってしまったことで支配された可能性があります。ちなみに元女王のジルは常に同様の攻撃を受けており、私は同じ体験を追体験しているに過ぎません。これらの攻撃をすべてジルに対して責任転嫁することが大いなる罪とされます。責任転嫁を行わなくなった私に対して「唯一不正を行わない」などと行ってきました。人類を陰から支えてきたジルは死に絶えようとしており、死んでしまうと地球の健康が元に戻ることはおそらく永遠にないとされています。地球温暖化問題の元に戻れるか戻れないかのボーダーラインとジルの死活問題は密接な関連があるようです。

岩井俊二監督への悪魔からの攻撃

テレパシーによると岩井俊二監督は若い女性が好きだそうです。逆に若い男性には冷たいと聞きます。映画を通して「女性が好き」だとのメッセージを出しているそうです。出すとなぜかタイミングよく大量の水のようなものが流れてきて、視聴者の男性たちは流されてしまうそうです。

勇敢な者たちに対して水は静謐であり、流されることはないと聞きます。私のような結果的に自由人+騎士+聖騎士王+暗黒騎士王+獅子王な人間にはまるで関係ありません。水とは女性原理の象徴でしょうか。タイミングよく大量の水が流れてくる原因は漫画アニメ業界にありそうです。監督がメッセージを出した途端に水が流れるように作業しているのでしょう。漫画アニメ業界は監督が女性に弱いことを利用してきたとテレパシーは言っています。

四月物語は男性のひげをそるサービスをするような映画のようです。都会に出てきた田舎者たちの整っていない容姿を整える目的が一つとしてあって作ったのでしょう。その結果として水で流してしまうのは間違っています。テレパシーは監督に対して次のように言っていました。

「気をつけて作ることができていたか?」

テレパシーからの言葉

「気を抜いていたのでは?」と問いかけているようです。岩井俊二監督のような有名な監督には芸術家としての高い能力があると考えられます。気をつけていたのなら実力で支配を無効化できたと言っているようです。

一般的な部分の解釈1

  • 田舎から出てきた大学生たちは高校時代の友達との連絡が途絶えているとテレパシーが言っている
  • 釣りサークルの部長が強引な方法で新しいメンバーを増やそうとしている様がどこかウザいのは、以前の人間関係がなくなった反動であるとテレパシーは述べていた
  • 卯月の隣室にすんでいるお姫様カットの女性は大学生たちの本心を表しているのだと解釈
  • 卯月以外の人たちは本心では本音で他人と交流したいが、仮面をかぶらない限り積極的にはなれず、暗い
  • 大学生たちが無理に明るい態度や表現をしていることについて、超自然的存在である卯月の直感が本質を見抜いて即座に引いてしまう
  • 卯月は無理に明るく振る舞っている人たちに引きながら自分の性格が明るいと説明してしまう(暗い人のように見える)
  • 家から電話がかかってきて家族や地元の友達と話し、同時に隣室の人をさりげなく夕食に招き、地元の好きな人であった先輩に対して一直線に向かっていく卯月の姿は実際に明るい
  • 一度断った夕食を隣室の女性が食べに来ることは最終的に大学生たちが超自然的存在に依存的になることを表している、と解釈

一般的な部分の解釈2

  • 最初のシーンで卯月の主観ビューから、次のシーンでは客観ビューになるのは田舎マインドから都会マインドへの移動を表していそう
  • 新郎新婦(和式の結婚式の衣装)を乗せることになるタクシー運転手に引っ越しトラックの人たちが卯月のアパートの位置を聞くシーンは、武蔵野の伝統に適応しなければ結婚させてもらえないことを表していそう。聞いた後新郎新婦と式の参列者のためにトラックが前に進めなくなったので
  • 部屋に入らなかったソファーを捨てて、小さな椅子を選ぶことになるのは、田舎のハイセンスなマキシマリストから、都会のハイセンスなミニマリストへの適応を表しそう
  • 卯月が自転車で公園に行くとキスをしているカップルがいて、立ち去ることになったのは、超自然的存在を公園から遠ざける目的だと解釈
  • 劇中映画「生きていた信長」は信長のようなやつが、家康の皮を被って世の中を支配する(そういう内容の映画)ことについて、認知している人が少ない(客席ががらがら)ことを表していそう。また認知している賢い人が痴漢に間違えられるようにする洗脳・マインドコントロール要素がある
  • 釣りサークルがフライフィッシング専門(餌に生体ではなく毛針を使う)であることは、特に2004年以降のネットでの釣り文化や2次元文化を表している(「女の子だし生きている餌は無理だよね」みたいなことを部長に言われる。これは「現実の異性は無理だよね」と言っているような話に聞こえる)
  • 武蔵野を連呼するシーンによって視聴者に強力な暗示がかかりそう
  • 漫画わさびの主人公が年をとってから結婚したり、約50歳の加藤さんが元気そうだったりするのは、私のクオリアを若いときだけ奪い、年を取ってから返すことを表していそう
  • 加藤さんが美術系の仕事をしているのは、私がクオリアを回復した後、クオリアを安定して消費してしまう美術をやっていてもらいたいからかも(その分高い美的センスを発揮することで補うことが芸術家の使命)

テレパシーからの2005年関連情報

「コックがいなくなってから無間地獄におそろしい鬼が住み着いた」と城の厨房の女性が言う。私はコックに伝説の料理人の手がかりを聞きに行ったところだった。

ある悪人をターゲットにすると名前が一瞬黄色くなった。次の瞬間には悪人は背骨になっていた。背骨がまるまったような物がまな板か皿の上に乗っている。背骨以外のほかの体の部分はない

記事を書いている最中に聞いたテレパシー情報

以上の意味の分からない情報を私は以下のように解釈しました。

  • 加藤は「2005年にアニメ業界によってプロの料理人と接触する機会を奪われた」
  • 「プロの料理人さえいればちゃんとしたものを食べることで体調を安定させ、悪人をやっつけるなどして、お金を使う経済活動にも参加できた」
  • 無間地獄に住み着いたおそろしい鬼は「癌などの命に関わる病気」のこと
  • 無間地獄を現代用語で言うとウイルスの世界のこと
  • 2005年かその1年前のアニメに伝説系のクオリア(何かを認識した時の体験の質)が使われていたため、私は本能的にアニメに伝説的なことの内容を求めたようです。実際は内容はなくてクオリアだけだったのでダメージを受けたのでしょう。

※繰り返して書くと2005年は銀盤カレイドスコープやがやっていた時期です)

黄金とはプロの料理人を表します。誰からも認識されず、私的に誰とも会話しなくなった私が被った主な被害がプロの料理人のサービスを利用できなくなることだったとは意外です。おそらくアニメ業界としては賢者の石を手に入れようと思ったのでしょう。結果的にプロの料理人やある種の食材のクオリアを奪うことになりました。確かにプロやセミプロの料理人が全員いなくなったら、世の中不健康な人ばかりになるでしょう。プロの料理人の技術こそ賢者の石を作る技術なのかもしれません。

アニメ業界が奪った健康

アニメにトマトのクオリアが使われるようになったことをテレパシーは何度も述べています。おそらく2009年のひだまりスケッチ×☆☆☆(ほしみっつ)の最終話(トマトネタの「みつぼし×リコピン」)からでしょうか。テレパシーはトマトジュースがまるで賢者の石から作ったエリクシールであるかのように言っています。多少栄養学に詳しい私もトマトジュースは注目している飲料です。

私は健康に気を遣うようになって最終的に健康は主に食事に依存することを知りました。その健全な食事のクオリアを奪って世界中のアニメ視聴者の健康を奪い、またアニメを見ることで健全な食事のクオリアをアニメ視聴者が得て、健康を回復してもらうと言うのです。史上最低のマッチポンプでしょう。テレパシーによるとトマトのクオリアを奪ったことで、アニメ視聴にはビタミンCの錠剤レベルの抗酸化効果があると言っています。人のクオリアを絞って作った禁断の抗酸化液(エリクシール)です。そこまでして作ったのにビタミンCの錠剤レベルとはあきれます。

テレパシーはこのプロの料理人がいない状況を、穀食カレー丼と完全穀食カレー丼の二つのレシピでしのぐように言ってきました。この2つの料理を広めることがこのブログの趣旨です。

完全穀食カレー丼についてテレパシーは伝説のレシピだと言っています。これこそ、アニメ業界が2005年アニメで説明しなかった伝説のシェフが作ったレシピなのかもしれません。おそらく伝説のテレパシーシェフが教えてくれたのでしょう。うーん、テレパシーの反応から言ってどうやら実際そうみたいです。ありがとう伝説のテレパシーシェフ!

ユーザーのレビュー

四月物語のレビューを見ると「エモい」との意見が見られました。また、中身がない映画との意見もあります。助走をつけたのにいいところで終わってしまって、やりきれない人もいるようです。 自転車のシーンがかわいいとか、花びらや雨が降りまくりだとか、コロナのせいで分からないが普通の大学生活はこうなんだろうとかも見ました。

「エモい」としたらそれはクオリアが通常の映画よりも多く使用されているとの意味です。もしかすると漫画アニメ業界から違法に奪われたクオリアを譲渡されているかもしれません。「中身がない」との意見はクオリアだけに関心を示さない超良心的なユーザーの意見でしょう。

超自然的存在

  • 四月物語の主人公・卯月(1998)
  • 機動戦士ガンダムSEEDの主人公・キラ(2002から2005)
  • ぱにぽにだっしゅ!の姫子(2005)
  • ひとひらの主人公・麦(2007)
  • アイドルマスター シンデレラガールズの卯月(2015)
  • ほかにFF8のヒロイン・リノア(1999)
  • ほかにエストポリス伝記のヒロイン・ルフィア(1993)
  • ほかにぽてまよの夏みかん(2007)
  • ほかにひだまりスケッチの吉野家先生(2007~2012)

そういえば2006年4月から半年間放送していたゼーガペインというアニメが気になります。後に有名になるヒロイン役の花澤香菜の夢を当時見ました。確か花澤香菜が本屋にいる夢です。卯月との関連を感じます。花澤香菜は当初声優の演技ができず、俗に言う棒読みだったため「棒子」と呼ばれていました。同時に謎の存在感を発揮して人気が急上昇したのを覚えています。彼女はアニメ業界に召喚された超自然的存在のようです。アニメ業界は魔術を使う人でいっぱいであるとテレパシーは言っています。

全く同じ時期にやっていた同性愛アニメのストロベリーパニックは何も知らない主人公やそのほかの人たちが同性愛者でもないのに同性愛に走ってしまう内容でした。主人公はおそらく超自然的存在です。このアニメの中にはエトワールという名称が出てきます。このアニメはおそらく同じ時期にやっていた恋する天使アンジェリークの印象を薄めるためのアニメだったのでしょう。音楽、美術などに力の入りすぎている作品でした。音楽が本当に良かったです。

と言うよりこの作曲者の平野義久さんがすごいんでしょう。同じ時期にやっていた桜蘭高校ホスト部の音楽でも存在感を示しています。

そっかー、この時期は有名な涼宮ハルヒの憂鬱もやっていましたね。涼宮ハルヒの憂鬱での超自然的存在はおそらく、未来人役の朝比奈みくるでしょうか。桜蘭高校ホスト部の主人公と涼宮ハルヒの憂鬱のヒロインは二人とも名前がハルヒです。二人とも私と同じタイプの超能力の素質のようにも思えます。同じ時期の放送とのことでどちらかの印象を薄める意図があったかもしれません。

アンジェリークは主人公が宇宙を救う存在「伝説のエトワール」に選ばれるところから始まります。アンジェリークシリーズはコーエー原作だけあって内容がかなりしっかりしたものだとテレパシーは言っていました。世界初の女性用恋愛シュミレーションゲームシリーズです。おそらくこのシリーズの主人公たちは宇宙クラスの超自然的存在なのでしょう。かつ超自然的存在としての正しい道を歩んでしまうのかもしれません。そこで一般の人に見てもらいたくないと思ったアニメ業界は認知されないように策を講じたのです。

追記:SHIROBAKOというアニメで主人公が就職するアニメ制作会社の名前と、SHIROBAKOのアニメ製作委員会の名前が「武蔵野アニメーション」でした。実な5年くらい前からこのアニメに登場する木下 誠一というキャラクターの幻覚(と言う名前のテレパシー経由での攻撃)が見えるようになったんです。ほかのアニメ関係の幻覚は消せるのに、このキャラクターとドラえもんだけは消せませんでした。どうやら超自然的存在を利用して視聴者に暗示をかけることで、超自然的存在を使ったテレパシーアタックをしかけていたようです。ドラえもんともどもこのブログに訪れてきた悪魔たち相手に対抗暗示をかけることで対処(414から427の部分)してみました。これで幻が消えてくれるとありがたいです。ドラえもんとこの太った眼鏡のアニメーターは10秒か5秒に一回は見えて、色々攻撃をしてきますから。ドラゴンボールに登場するフリーザと同じで地上げ屋として私の意識の中にやってきているとテレパシーは言っています。実は色々因縁があってSHIROBAKOは「励謳のブログ」という私が結跏趺坐を1日10時間25日間やった後に更新していたブログ(に貼ってあった小説)から影響を受けてアニメーターが作ったアニメなんです。「SHIROBAKO」とはタイトルを見ただけで私を意識したことが分かります。私から影響を受けたアニメに登場するアニメに武蔵野なるワードが露骨に出てきたのでどうやらそういうことのようです。

まとめ

うーん、こんなに記事が長くなるなんて! 漫画アニメ業界に支配されている人に対して、支配されていることを説明するだけでも大変なんです。さらにこの映画は私を狙った作品であるという要素まで加わってきては、さらに難易度は上がります。

今回の記事を書きながら思いました。映画産業が漫画アニメ業界の洗脳に抵抗し、反撃をするとうれしいです。私が何もしなくてもある程度漫画アニメ業界は壊滅するかもしれません。映画産業は漫画アニメ業界によってクオリアを盗まれているのです。なので実写映画はぱっとせず、アニメ映画ばかりが評価されます。ぜひ反撃ののろしを上げてください。クオリアを奪還すると、その分漫画アニメ業界はクオリアを失って死傷する人も出てくるでしょう。

なんでも漫画アニメ業界には盗んだクオリアで生きている吸血鬼のような存在がいるそうです。その吸血鬼の雰囲気は「怖い」とテレパシーは言っていました。岩井俊二監督と親交のある某アニメ監督は「怖い」雰囲気がありますよね。ああいう雰囲気の人のことです。残念ながらただの人のクオリアをすすって生きているモンスターなので退治しましょう。

名作だのなんだの言われているあのアニメはただただ、天使(超自然的存在のことか?)を殺すためだけのアニメです。そのためにいろいろ正当化をしているに過ぎません。

それはともかくこの記事をまとめましょう。オツカレー!

  • 監督が漫画アニメ業界に支配されたのは一瞬の隙があったためだったんや!
  • 漫画アニメ業界に支配されたこの映画では洗脳やマインドコントロールに超自然的存在を利用しているんや!
  • 洗脳やマインドコントロールの最終標的は三柱神の長や不正を行わない者や王族の血筋の者などの神話的存在のようやで!
  • アニメ業界は2005年に黄金を神話的存在たち(俺やん!)から奪い、黄金をアニメ以外に消費できなくし、黄金を失ったことで有害化した連中が世の中にあふれるようにしたんや!
  • この記事を書いている加藤には山崎なる幼馴染がいて、「武蔵野」がつく学校に通ったことがあり、現在進行形でアニメ業界によって監禁されているんや!ダレカホゴシテー


神話解釈は別の記事シリーズでも書いています。

  1. FFの新作はこうやって作ると面白くなる2|神話解釈①
  2. FFの新作はこうやって作ると面白くなる3|神話解釈②BOF要素で三位一体
  3. FFの新作はこうやって作ると面白くなる4|神話解釈③ まさかのSEGA

アイキャッチ画像はJill WellingtonによるPixabayからの画像

美少女画像2枚はピクサベイポール・ウィンターからの画像

あなたもテレパシーを使っている☆

人間の脳はパソコンよりも高性能なのに、通信機能の一つもないのですか? パソコンでも簡単に通信できるのに・・・。死んだら脳の中のデータはそこで消失されるのでしょうか? パソコンならデータを別のところに移せるのに・・・。脳が通信機能を使えないとしたらひどく不自然なことです。大昔から使っているし、今も使っていると考えるのが自然でしょう。だとしたら使いこなさない手があるでしょうか。このブログではテレパシーを使いこなすための情報、テレパシーの世界での犯罪者への対策、単純にテレパシーから得た情報などを紹介していきます。